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阪急お客さま新聞

阪急お客さま新聞の記事一覧

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みなさーん、こんにちは!

阪急お客さま新聞 編集部よしだです。

2022年も、阪急お客さま新聞をどうぞよろしくお願いします。

毎日寒いですね〜。。
今朝はマイナス2℃まで下がりました。

気温がわかると、余計寒く感じるのは私だけでしょうか・・。

こんな寒い日は温泉に入りたくなりますよね。
でも、コロナ禍は続いているし、なかなか温泉に出掛けるのは大変。。。

そうなると、お家のお風呂で何とかしたいですよね!
そのままのお湯でももちろん温まりますが、バブとか、旅の宿とか、バスソルトとか、入浴剤を入れて、お風呂タイムを楽しみたくなります♪

そんな時、みなさんはどんな入浴剤を入れていますか?

私は断然「ホップス温浴」です!!!

「何それ?」「ホップスって歌?(それはポップス!)」「温浴って??」

と、ハテナ(?)がいっぱいになった方もいらっしゃるかもしれません。

ホップスは、阪急交通社グループの物販会社で、旅行用品や海外・国内の産直お取り寄せ商品、お水などを取り扱っています。

→→ホップスのサイトはこちら

そのホップスで購入できる入浴剤が「ホップス温浴」なんです。
重炭酸イオンの入浴剤で、身体の芯からじんわり&じっくり温まりますよ~~。

ホップス温浴(白い錠剤)をお風呂(37〜40℃)に、ポンポンと3〜4錠入れるだけでOK!!
主成分が「重曹」と「クエン酸」と「ビタミンC」なので、肌トラブルのある人や、赤ちゃんでも安心して使うことができるんです。リピート間違いなしですよ~♪

効果やおすすめしたい点などの詳細は、たびこふれの記事をご覧くださいね。

→→たびこふれ「重炭酸イオンの入浴剤が、冷え性、肩こり、腰痛、肌荒れをやわらげる」はこちら


さあ、今月も阪急お客さま新聞です。

どうぞ最後までお楽しみくださいね。
 

♪♪♪ 1月号の目次 ♪♪♪

1. お客さま投稿コーナー:2022年はこんな年にしたい!
2. 今月のお話(田中):勇気をもらった話
3. 阪急たびコト塾のすすめ:出張たびコト塾 IN セントレア 第二弾(名古屋エリア)
4. お客さまからの声
5. 編集後記

 

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みなさーん!こんにちは

阪急お客さま新聞 編集部の田中です。

私には学生時代から、かれこれ30年以上つきあっている友人がいます。
その彼とひさしぶりに杯を酌み交わしました。

その酒場で彼が言ったのです。

「俺たちもそろそろ定年が見えてきたよな。俺は定年後やろうとしていることがあるんだ。
それは自分が今まで生きてきて関わったすべての土地をもう一度改めて巡りたいんだ。
子供の頃、学生時代、会社に入って出張、転勤、旅行などを通じて自分が関わった場所。その土地にもう一度行って、自分の足を置いて踏みしめたい、確かめたいんだ。」

そして彼はこうも言いました。

「昔の映画を観ると、懐かしい風景や街並みが見えるだろ。でも日本は目まぐるしいスピードで変わっていってるから、少し前、例えば10年前の映画では見られた風景が今はもう変わってしまって見られなくなっている場所も多い。
そういう面から言うと、今さら過去自分が関わった土地に行っても、そのあまりの変わりようにがっかりするだけかもしれない。
でも、それでも俺は、自分が関わった土地に改めて自分の足で跡を残したいんだ。」

親父ふたりの夜はしみじみと更けていきました。

さあ、今月も阪急お客さま新聞です。

師走のあわただしい夜、あなたのお手もとに、そっとどうぞ。

 

★☆★12月号の目次★☆★

1. お客さま投稿コーナー:最近見た映画
2. 今月のお話(うわじい):YouTubeはじめました。
3. お客さまからの声
4. 編集後記

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みなさーん!こんにちは

阪急お客さま新聞 編集部のよしだです。

みなさん、「タオルアート」ってご存知ですか?ホテルの部屋(ベッドの上など)で、時々みかけるアレです。

 

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<第一ホテル東京のタオルアート例>



そのタオルアート作りを体験する講座に参加してきました。その名も、阪急たびコト塾『第一ホテル東京のホテリエが教える、タオルアートとホテル利用術』 です。

作ったのはクマとウサギ、材料はタオル、輪ゴム(白色)、小さなシール(目・鼻用)だけです。

写真にあるタオルアートの例を見て「難しそう~」と思いましたが、丁寧に教えていただいたので、バッチリ作れましたよ!

その様子をたびこふれの記事にしましたので、ぜひご覧ください!(詳しい作り方も載せてあります。)

>>たびこふれ:【体験レポ】第一ホテル東京のホテリエが教える"タオルアート"と"ホテル利用術" in 阪急たびコト塾

とっても可愛く作れて、ちょっとしたプレゼントにもできちゃう!おすすめですよ~~。


それでは、今月もお客さま新聞をお楽しみください\(^O^)

 

♪♪♪ 11月号の目次 ♪♪♪

1. お客さま投稿コーナー:楽しみにしているテレビ番組
2. 今月のお話(しおりん):ひさしぶりの近場旅行
3. 阪急たびコト塾のすすめ:VR体験レポート(関西エリア)
4. お客さまからの声
5. 編集後記

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みなさーん!こんにちは

阪急お客さま新聞 編集部の田中です。

NHKの朝ドラ「おかえりモネ」見てますか?

すごく面白いです。
私は中国駐在の頃から時差の関係で朝ドラを出勤前に見られるようになったのをきっかけに、それ以来見ています。ちょうど「あまちゃん」くらいからでしょうか。

主人公の百音(もね)は、故郷の気仙沼で、地元の役に立ちたいと孤軍奮闘しますがなかなかうまく行きません。

落ち込む百音に藤竜也演じるおじいちゃんが言います。「しぶどぐいげ(しぶとくいけ)」と。

考えてみたら最近の世の中は「しぶとく」いくことが少なくなったのではないかと思います。

ちょっとうまくいかなかったりするととすぐ諦めてしまう。
「これはうまくいかなかったから切り替えて次行こう」という感じで。
スピードと効率化を重視するために、「石にかじりついででも初心を全うする」という気持ちが薄れていっているように思います。

「しぶどくいげ」
何十年も漁師として海と戦ってきたおじいちゃんだからこそ言える重みのある言葉です。

この「阪急お客さま新聞」を始めてからかれこれ16年になります。

会社にことさら評価されることもなく(笑)、有志でしぶとく続けてきました。

諦めて、やる気がなくなって、いつ止めてもおかしくなかったと思います。

それを続けてこれたのは、「こういうものをやりたい、やるべきだ」という思いがあったからだと思います。

しぶとくやる価値を今改めて感じています。(お客さま新聞以外で、途中で止めてしまったことはたくさんあるんですけどね(笑))

これからも阪急お客さま新聞はしぶとく行きますので、どうぞおつきあいください。

さあ、今月も参りましょう!

秋の夜長のお手もとに、お客さま新聞をそっとどうぞ。



★☆★ 10月号の目次 ★☆★

1. お客さま投稿コーナー:愛用しているもの
2. 今月のお話(にしうー):テイクアウト特集
3. お客さまからの声
4. 編集後記

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みなさーん!こんにちは。

阪急お客さま新聞 編集部のよしだです。

この間まで暑かったのに、何だか一気に秋がやってきましたね。急に涼しくなったので、体調など崩されていませんか?

先日、久しぶりにお気に入りのバッグを持って出掛けました。

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お店で「キレイな色!」と一目惚れして購入したものです。正確には忘れてしまいましたが、かれこれ15年くらいは使っています。

色が気に入っただけでなく、肩も掛けられるし、手に持ってもちょうど良い長さだし、マチがあるので、意外とたくさん入るし、通勤にもちょっとしたお出掛けにも、大活躍なんです。

他にもバッグはいくつか持っていますが、ここぞ!の時には、なぜかいつもこのバッグを選んでしまいます。


持ち手が擦れたり、色が褪せたりして、傷んできても、やっぱりこのバッグがいいんですよね!笑笑。これからもお手入れしながら使い続けていこうと思っています。

みなさんにも、そんなお気に入り&手放せない愛用品があるでしょうか。。。

ではそろそろ、今月のお客さま新聞を始めてまいりましょう!どうぞ最後までお楽しみください。



■□■ 9月号の目次 ■□■

1. お客さま投稿コーナー:新しい生活様式
2. 今月のお話(はっぴー):東京・狛江の魅力
3. お客さまからの声
4. 編集後記

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みなさーん!こんにちは

阪急お客さま新聞 編集部の田中です。

いろいろ言われた東京オリンピックも終わりましたね。
私としては開催してもらって良かったと思っています。アスリートたちから「スポーツをする歓び」「スポーツの力」を教えてもらえたからです。

フィリピンのスケートボード選手ディダルさん。失敗してもニッコリ笑顔、他の選手を褒めたたえる姿。
水泳の萩野公介選手の「この場所に居られて幸せでした」という充実感に溢れた顔。
果敢に難易度の高い技に挑戦し、失敗した岡本選手の元に他の選手がかけより、その勇気を称えあう爽やかな光景。

失敗を恐れず、悔いのないように精一杯力を出し切る。結果よりもそのこと自体が価値のあることなんだと改めて教えてもらいました。

さて、24日からパラリンピックが始まります。

阪急交通社は走り幅跳びの中西麻耶選手を応援しています。

彼女は8月28日の走り幅跳びに出場します。
中西さん、小さな体ですが、その半生は壮絶なものでした。


それがわかるこの記事↓を読んでください。

★「あきらめない心」本物のアスリート中西麻耶

さあ、今月も阪急お客さま新聞!です。

ワクチンの威力、早く効いてきて欲しいです。



★☆★ 8月号の目次 ★☆★

1. お客さま投稿コーナー:東京2020オリンピック
2. 今月のお話(よっすぃ~):新しい働き方
3. お客さまからの声
4. 耳より情報:たびこふれサロンへのお誘い

5. 編集後記

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みなさーん!こんにちは。

阪急お客さま新聞 編集部のよしだです。

あちこちから梅雨明けの便りが聞こえて、そろそろ夏も本番に突入ですね!

さて、先日「JALリモート工場見学」に参加しました。

普段はリアルな工場見学を行っていますが、コロナ禍のため、現在は「リモート」に切り替えているそうです。

参加費は無料、所要時間は約45分。内容は、航空教室、展示エリア紹介、格納庫案内です。ただ動画を見るだけでなく、要所要所で、JALのスタッフが案内してくれます。

(実際の様子を画像でお見せしたいところですが、配信映像の二次利用は許可されていませんので、想像しながらお読みくださいね。)

航空機の飛ぶ仕組みや羽田空港のことを学んだり、展示エリアを見たり、本物の飛行機をズームアップで見たり学んだり・・飛行機には何度も乗っていますが、知らないことが多くて、とっても勉強になりました。

お子さんにもわかりやすい内容なので、ご家族みなさんで楽しめると思います。

お子さんやお孫さんの「夏休みの自由研究」にいかがでしょうか?良かったら、体験してみてくださいね。※事前に予約が必要です。

→→JALリモート工場見学のサイトはこちら


それでは、本題にまいりましょう!今月もお客さま新聞、どうぞ最後までお楽しみください♪


◆◇◆ 7月号の目次 ◆◇◆

1. お客さま投稿コーナー:この夏にやりたいこと
2. お客さまからお客さまへのお便り
3.
今月のお話(池村):やさしい字幕プロジェクト
4. 阪急たびコト塾のすすめ
5. お客さまからの声
6. 編集後記

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みなさーん、こんにちは!smiley

 

阪急お客さま新聞編集部の田中です。
 
10月から始めた「たびこふれサロン」でオンラインのライブイベントを定期的に開催しています。
 
海外に住む日本人ライターに日本のメディアが報道しない日本の姿、世界の常識と日本の常識の違いなど、単なる観光情報だけでない、生のお話が聴けてとても興味深いのですが、そのライブイベントの中に「添乗員トークセッション」があります。
 
そのテーマのひとつに「(海外旅行における)旅の達人とはどういう人か?」というものがあって、私自身「なるほどなぁ」と思ったので共有させていただきます。
 
旅の達人をどう捉えるか、はいろいろな視点があり、ただひとつの正解でもないのですが、登場したおふたりの添乗員が口をそろえていっていたのがこちらです。
 
「旅の達人とは、旅先の文化習慣を受け入れ、日本流を求めず、感動もトラブルも笑って楽しめる人」だと。
 
旅行中、なにかトラブルに出くわして大変な思いをしても時がたてば笑い話のタネになり、良い思い出になりますよ、と。
 
 
トラベルの語源はトラブルだとか(諸説あり)。
 
思えば「旅」は「人生」と似ていますね。山あり谷ありの人生。その時は辛く苦しい思いをしても、時が経てば笑って話せる。
 
そのドラマの主人公は自分なのですから、苦難を嘆くのではなく受け入れ、なんとか乗り越えていく。
 
人生は一度きり。そんなドラマチックな生涯を送りたいものです。なかなか苦難を笑って受け入れられませんけどね(笑)
 
⇒こんな時代だからこそ、世界の人とつながりたい。たびこふれサロンの様子はこちらから

 

 

さあ、今月も阪急お客さま新聞!です。
 
どうぞじっくりとお楽しみくださいsign03

 

  ◆◇◆ 11月号の目次 ◆◇◆

1.お客さま投稿コーナー:今年見つけた秋
2.今月のお話(池村):写真で振り返る「去年の今頃」
3.お客さまからの声
4.  “阪急たびコト塾”のすすめ:
三重県明和町コラボ企画(福岡)
5.編集後記

 

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みなさ〜ん、こんにちは!smiley

 

 

阪急お客さま新聞編集部の吉田です。

 

秋が深まり、肌寒い日が続いていますが、みなさんいかがお過ごしですか?

 

長い間、外出自粛を続けてきましたが、GoToトラベルやGoToイートも始まったし、そろそろお出掛けしたくなりますよね。そして、秋はお出掛けするにはちょうど良い気候ですheart04

 

そんな気持ちになった10月のはじめ、久しぶりに友人4人で食事に行ってきましたnote

 

訪れたお店のイチ押しメニューは「アサード」。アサードとは、スペイン語で「焼かれたもの」という意味で、パラグアイやウルグアイ、アルゼンチン、チリで食べられている焼肉料理のこと。炭火でじっくり焼かれたお肉の味付けは岩塩と胡椒だけ。なのに何とも堪らないおいしさですsign03

 

 

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(いろいろ牛肉のアサード)

 

 

アルゼンチン生まれのオーナーが営むこのお店では、本場のアサードのほかにも、エンパナーダ(お肉のパイ)やパパスガウチョ(ガーリックポテト)など、いろいろなアルゼンチン料理を楽しめます。

 

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(エンパナーダ)

 

 

香ばしいお肉やジューシーなソーセージを食べながら、赤ワインをグイグイ。。久しぶりに会った友人との会話も弾み、とても楽しいヒトトキを過ごしました。

 

やっぱり、友人や家族とみんなで集まっていただく食事はおいしいですね~heart02

今までは当たり前だったことも、本当は当たり前じゃなかったんだと気づきくことができました。

 

 

それでは、今月もお客さま新聞をどうぞ最後までお楽しみくださいmaple

 

 

  ◆◇◆ 10月号の目次 ◆◇◆

1.お客さま投稿コーナー   :今、私がハマっていること
2.今月のお話(田中):テレワークのメリット・デメリット

3.お客さまからの声
4.  耳より情報:オンライン酒蔵ツアーはいかが?

5.編集後記

 

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みなさ〜ん、こんにちはsmiley

 

阪急お客さま新聞編集部の田中です。

 

私は、最近ユーチューブにハマっています。

 

夕食後、寝るまでの時間にスマホで観ているので、

 

目が冴えて睡眠不足がちになり、あまりよくない習慣なのですが、見始めたら止まらないんですよね~

 

私はゲームはまったく興味なく、かたときもスマホを手放せない中毒でもないのですが、ユーチューブにはやられました。

 

すごく面白いです。地上波のテレビではやらない、どちらかというとマニアックなBS番組のようなコンテンツが多いです。

 

動画製作者がそれを好きで好きでたまらない、という熱意とこだわりが伝わってきて惹きつけられます。

(なかには、よーやるわ、というバカバカしいのもありますが、それはそれで面白い)

 

最近「フランス人の反応」というチャンネルを見つけました。

 

フランス人に日本の●●を体験させてみてその反応を見るというシリーズですが、その中に「フランス人に日本酒の熱燗を飲ませてみた」という回がありました。

 

日本熱燗党の私としては、これはフランス人の反応を見ておかねば、とばかりに視聴しました。

熱燗に対するフランス人の反応はおおむね良好で私はとても気分がよかったのですが、その中で面白い表現に出会いました。

 

それは、「お味はどうですか?」とインタビュアーが訊くと「うん、悪くない」と答えるフランス人が多いということです。

 

日本語で「悪くない」と言えばどちらかというとネガティブな印象を受けませんか。

「美味しいか美味しくないかと聞かれればまあまあかな(たいしたことはないね)」

 

ところがフランス人にとって「悪くない」という答えのニュアンスはポジティブだというのです。

「悪くない」は「うん、いい(美味しい)じゃん!」というポジティブな意味で使われるようです。

 

「素直に美味しい」と言えばいい(笑)ものを「悪くないね」という、このややひねくれて、斜に構えた応え方がなんともフランス人らしい(ごめんなさい!)受け答えだな、と思って一人で「フフッ」と笑ってしまいました。

 

そのユーチューブ動画がこちらです。

 

★YouTube:<熱燗(あつかん)>を初めて飲んだ【フランス人の反応】

https://www.youtube.com/watch?v=BUdCdMSN3y0

 

 

その他にも昭和の歌謡曲動画とか、プロレス動画とか、懐かしく当時の裏話が聴けるような動画が私は好きなのですが、

 

皆さんがハマっているユーチューブ動画があればぜひ教えてくださいね。

 

さあ、今月も阪急お客さま新聞!です。

 

どうぞじっくりとお楽しみください。


  ◆◇◆ 9月号の目次 ◆◇◆

1.お客さま投稿コーナー   :お気に入りのテイクアウト
2.今月のお話(エミール):近場にお出掛け♪

3.お客さまからの声
4.  “阪急たびコト塾”
のすすめ
5.耳より情報:ぬいぐるみツアーはいかが?
6.編集後記

 

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