みなさーん!
お元気でしたか?
 
阪急お客さま新聞編集部の吉田ですsmiley

新緑の季節になりましたclover
吹く風も心地よく、身体を動かすにはちょうどいい気候ですね!


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みなさんは何か運動をされていますか?

私は2年ほど前から近所のテニススクールに通っていますtennis
健康維持のためと、数年前から応援している錦織圭選手の影響ですnote
(余談ですが・・今朝のATPテニス イタリア国際はデルポトロ選手に負けてしまい、残念でした。)


テニススクールはインドア(屋内)なので、天気の影響を受けず、日焼けや、暑さ・寒さの心配もなく、快適に楽しめますが、毎回1時間半のレッスンが終わる頃には汗だくになります。。sweat01

スクールに通うのは就学前の小さな子供からご年配の方まで、超初心者から上級者までさまざま。
子供たちは身体の半分くらいもあるラケットを持ちながら、キラキラした目
でボールを追いかけて楽しそうですshine上級者は「ビシッ・バシッ」とショットを決めて、何ともカッコいいsign03

なかなか上達しませんが、「バシッ」と決められる自分を目指して、たくさん汗をかいていきたいと思いますheart02


それでは、今月もくつろぎのヒトトキに阪急お客さま新聞をお楽しみください



<<5月号の目次>>

1・お客さま投稿コーナー<お題:お友だちに「一生に一度は見ておくべきよ」と薦めたい場所>
2・今月のお話(ライター:田中):旅の持つ魅力は無限に広がっている
3・お客さまからの声
4.編集後記
 
 


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  1.お客さま投稿コーナー〔お題:「一生に一度は見ておくべきよ」と薦めたい場所〕
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今月のお題は【あなたがお友だちに「一生に一度は見ておくべきよ」と薦めたい場所(国)】です。

今回もたくさんの投稿をいただきました。
ありがとうございます!
それでは早速ご紹介しましょう。

 



mail 吉田 正則さま

【「一生に一度は見ておくべきよ!」と薦めたい国】

2014年7月 直行便で行く「アルプス4大名峰をめぐる~感動のスイスゴールデンルート10日間」に行きました。このツアー名の如く感動ばかりでした。

薄暗い早朝よりロープウェーで上がったマッターホルン。今か今かと白い吐息をしながら太陽が昇ってくるのを待っているツアー・メンバーの方々。そして添乗員の方も。

陽が昇り始め、真っ白いマッターホルンの山頂が赤く染まり始め、ツアーの方々の出た言葉「感動・すごく綺麗!」があちこちに聞こえてきました。太陽が昇ってマッターホルンの後ろに見える真っ青な空。本当に綺麗でした。

他の3大名峰も然り、エギーユ・デュ・ミディ展望台からのモンブラン。パンフレットと同じく、雪で隠された山々の上には真っ青な空。本当に感動でした。中腹でのツアーの方々と景色のお話をしながら飲んだコーヒー。忘れる事はありません。

そして搭乗した鉄道、ベルニナ特急・ユングラフ、ロートホルン等最高の景色が確認されました。

夫婦でまた行こうと話し合っています。
この新聞を愛読している皆様、一緒に行きませんか!そして、同じ感動を味わいましょう!

 

⇒吉田 正則さま
 ある添乗員が言いました。
 「私はスイスが嫌いっていう人に今まで会ったことがありません」
 食事でいうと「カレーやラーメンを嫌いっていう人に会ったことがない」
 っていうのに似てるでしょうか(違うか!)
 私もスイスは大好きです。
 アルプスの少女ハイジのイメージそのままの楽園が今も私たちを迎えてくれます。
 あの姿を維持するのは私たちには見えない苦労もあるかと思います。
 私たち日本人も見習わなければなりませんね。(田中より)


 
 


 mail 青木 武さま

【「一生に一度は見ておくべきよ」と薦めたい場所(国)】

私達夫婦が訪れた50数か国から一つだけ選ぶならペルーです。
インカ帝国が創ったインカ道・・クスコ市街・マチュピチュ遺跡・ナスカ地上絵など見どころ満載の国ですし、ハイラム・ビンガムの豪華列車やビスタドームで行くマチュピチュです。車内でアルパカウエアのファッションショーもあり、司会者の言葉とショーに ついつい熱くなり買ってしまいます。

クスコ観光も感動です日本にはまずない街並みですね。
アルパカを連れた男の子と妹の兄妹がインカの民族衣装を身に纏い写真を撮れ と催促10ドルのチップで思わずVサイン、その場でデジカメチェック「良く撮れている」と見せてお互いニッコリ。

マチュピチュ遺跡も往時の様子を思い描きながら散策も素晴らしかったです。滞在2日で雨もありましたが村で食事したり、お土産屋さんを回って現地の人とふれあい本当に楽しかったです。

セスナ機でガイドさんが「右の下 猿 猿」「左下 蜘蛛 蜘蛛」と日本語で案内してくれるナスカ地上絵も素晴らしく感激しました。


 

⇒青木 武さま
 50か国!すごいですね。
 ペルーのマチュピチュは「一生に一度は見ておきたい絶景」ランキングの上位の常連です。
 お恥ずかしながら私(田中)は未だ訪れたことがありません。
 ペルーは日本からすると地球の裏側ですね。 
 「旅は遠いところから行け!」とは誰かが言っていた言葉です。
 私もいつか、早いうちに訪れたいと思っています。(田中より)


 
 


 mail 石田 美佐子さま

<お薦めの国>

お勧めね~。
沢山有って困ります。これって一つには絞れないのです。アフリカや南米、キューバもそうですし、オーロラもそうです。

ジャガランダ咲く10月のアフリカ、ロボスレイルに乗りケープタウンに、ハンティングもサンベジの夕陽も人との触れ合いも色も空気も大好きなアフリカ。素朴で優し い憧れのキューバ、空はあくまでも青く人は素朴で優しく、音楽もアメ車を見るのも最高でした。南米はリオのカーニバルに合わせ2月、15日ほどで行きたい所は全て回り、オーロラは行く度に満天の星をベースに見る事が出来ました。

中でもアラスカのオーロラ爆発は、この世のモノとは思えないほどギラギラと音を立てながら放射状に降りてきました。海外はみんなみんなみ~んな大好き!

 


⇒石田さま
 見どころが満載の場所に、いちばん良い時期に行かれていますね~。
 一つに絞れない気持ち、よくわかります!
 美しい自然に触れて、人の優しさを感じる。旅の醍醐味ですよね。
 <ギラギラと音を立てて降りてくるオーロラ>だなんて素敵すぎます!
 一生に一度で良いので体験してみたいです。(吉田より)



 


 mail 並木 敬晴さま

 「一生に一度は見ておくべき」と薦めたい場所(国)

ドイツへはじめて訪れる方には、「ライン川古城クルージング」と周辺の美しい古都を訪れる「ゴールデンルート」が絶対のおすすめです。

ちなみにわたしがはじめてこのルートを訪れたのは、2009年9月の貴社のツアーでした。これからはじまるクルージングへの期待をふくらませながら、ワインの町 「リューデスハイム」を出航し、終着のザンクトアールまでの2時間の船旅が スタート。

船上は外国人観光客でいっぱい。一面に広がるぶどう畑と美しい街並みが過ぎたころから、ライン川の河岸の上に点在する数多くの古城が次から次へと船上の左右にあらわれる光景に感激!特に900年頃に築かれた「ラインシュタイン城」や18世紀まで税関として使われていた「ラインヒェンシュタイン城」は圧巻。途中132mの河岸にそびえる伝説の「ローレライ」の岩山も出現し、ツアー仲間との談笑も忘れ、中世にタイムスリップした気分を十分満喫できたクルージングでした。

下船後は、「中世都市」ハイデルベルクの旧市街の散策、中世の宝石箱」ローデンブルクの城壁散策を楽しみながらロマンティック街道経由、霧につつまれた白鳥の城「ノイシュバンシュタイン城」を鑑賞。いまでも心に残る想い出の旅でした。

 


**並木さまから素敵な写真をお送りいただきました!**


どう畑の中にあるリューデスハイムのワイン博物館
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エーレンフェルス城
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ラインシュタイン城
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ライヒェンシュタイン城
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フェルステンブルグ城
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シュタールエック城
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ローレライ
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⇒並木 敬晴さま
 ライン川クルーズ、ロマンチック街道は本当にドイツらしさを見せてくれる
 素敵な場所ですよね。
 写真が絵になるスポットが満載のルートです。
 昔からヨーロッパの王道コースで、今もずっと愛され続けているのは、
 それだけ魅力と価値のあるここだけの情景だからなのでしょうね。(田中より)


 

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~


さて、来月号のお題は【わたしが健康のためにやっていることです。

みなさんが健康維持や体力アップのためにやっていることを教えてくださいflair

昔から続けていること、最近始めたこと、習慣、スポーツ、何でもOKです。
「こんな効果がありますよ~」というエピソードがあればぜひ一緒にお聞かせください。

お待ちしていまーす
sign03


お題への投稿は↓↓こちらからお寄せください。
http://www.hankyu-travel.com/wakuwaku-paper/mail.php



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 2.今月のお話(ライター:田中)
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こんにちは!田中です。


今号のメイントピックは私が担当しますので、どうぞおつきあいください



朝日新聞の天声人語に興味深い文章が載っていました。

”松尾芭蕉の紀行文「おくのほそ道」にならい、東北を歩いて回る文学者たちがかつていた。
でもせっかく便利な汽車があるのだから、何カ月もかけずとも1週間で回ってみよう。
所々で見物をしながら。俳人の高浜虚子はそう考え、上野駅を発った。
車窓から外を見ているうちに汽車に乗っていることを忘れ「恰(あたか)も活動写真のように
目の前に展開されて行くこの奥の細道を厭(あ)かず眺めた」。
絵巻物のような風景を座ったまま楽しめるのは「文明的の安逸旅行」だと書いた。
100年ほど前の楽しげな一文である。”以下略 (2017年5月4日 朝日新聞 天声人語より)

かつて旅は、足で歩くしかありませんでした。
お金のある人もせいぜい馬か籠での旅だったでしょう。
高浜虚子が、列車から見た風景は、これまで一度も見たことのないような、
それこそ瞬きをするのも惜しいような刺激的で面白いものだったことでしょうflair


そういえば、私と仲の良い添乗員が、最近人気のクルーズ船の魅力をこのように語っていましたship

「クルーズ船のデッキから見る風景は、それはもう絵画のように美しいんですよshine
 そして、自分は座ったままなのに、その美しい風景は、次々に移り変わっていくんですね。
 これがなんともぜいたくなんですよ~。

 例えば、美術館には名画がたくさん所蔵されていますよね。
 クルーズは居ながらにして絵画の方から動いてきてくれて、飽きさせることなく私たちを
 楽しませてくれる。クルーズ船はまさに動く美術館のようなものなんですよ。」


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今まで見たことのない新鮮な情景が見られるようになった、
徒歩なら何か月もかかったものが1週間ほどで移動できるようになった圧倒的な便利さ、
これは近代旅行の大きな”利器”となったことでしょう。

旅行会社も運送機関や施設の協力を得て、効率的で無駄なく且つお得な旅行を企画することが出来るのは
ありがたいことです。


一方、時代は巡って、効率的でお得といった要素だけでなく、
例えば、一度にたくさんの場所を巡る周遊型でなく、1か所滞在で暮らすようにじっくり旅するツアーとか、
一度は行ったことのある場所に、2度目に訪れても楽しめるような、一歩深く掘り下げたツアー、
敢えて高速の新幹線ではなく、寝台列車、各駅停車でゆっくり巡る旅など、
バリエーションに富んだ旅の企画も求められるようになってきました。


時代が変わっても、人々のニーズが変わっても、旅の持つ魅力は無限に広がっているように思います。


旅は、非日常を味わえるハレの場であり、ドキドキ刺激的なエンターテインメントであり、
未だ知らぬ新しいモノとの出会いの場であり、人と人との絆を深める潤滑剤であり、
旅はカタチには残らないけれど、心の中に一生残る、かけがえのない財産であり・・・


そんな素敵な商品を扱うことのできる旅行会社という仕事を大切にしたいと改めて思いました。


旅は生活必需品ではありません。
別に旅に行かなくても困ることはありません。
でも、人のこころを豊かにする、素敵な人生を送る方法のひとつであったりします。

旅は旅人のこころの中に、元気と健康と感動を生み出すパワーがありますからね。


旅って本当にいいですね~


高浜虚子がきっと感じたであろう、ワクワクドキドキ感を100年経った今でもお客さまに
ご提案できるよう、初心に立ち返って励もうと思いました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございましたsmiley




(ライター:田中)



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 3.お客さまからの声
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みなさんからお寄せいただいた「お声」をご紹介します。
いつも声をお寄せいただき、ありがとうございます!

 


mail Tさま

本当に電車を遅らせる行動はやめていただきたい。
黄色い線まで下がるように。電車から離れてください。飛び込み乗車は危険です。毎回毎回アナウンスしていても聞かないですね。こんな行動をする人ほど、電車が遅れると駅員さんに食って掛かります。

旅行でもツアーのお客さんの我儘よく耐えてる 添乗員さんご苦労様。でもあまりにひどい人にはしっかり 物事を伝えねば 声高い人がいい思いして、おとなしい人が控えるなんて、何回見たことか、大変ですがよろしく。周りもお手伝いしますからね。


 

⇒Tさま
 添乗員へのこころ強いエールをありがとうございます。
 あまりにもマナーを逸脱する人に対しては毅然と対応すべきだと思います。

 それにしても東京は本当に人が多いです。人が多すぎてスケジュールが過密すぎて、
 それが人の心のゆとりも優しさも奪っているとしたら悲しいですね。
 私は山が好きでよく登りますが、山では人は優しくなるような気がします。
 (中には一部マナー違反の方もいますが)
 (田中より) 

 
 
 

mail Y.Sさま 
 
飛鳥Ⅱのクルーズに行ってきました。
2日目があいにくの雨でしたが、楽しみにしていた金比羅歌舞伎も楽しむことができました。出発前から色々と対応していただいた、阪急交通社のご担当者様にはとても感謝しております。

また、機会を見つけて利用したいと思います。本当にありがとうございました。

 

⇒Y.Sさま
 飛鳥Ⅱクルーズを楽しまれたとのこと、何よりでした。
 クルーズ旅は「どこかへ行く」旅から「しあわせな時間を過ごす」旅へと
 旅の新しい形態を教えてくれます。
 クルーズに参加した90%以上の方がリピーターになるとも言われています。
 ぜひクルーズの魅力に浸って、かけがえのない思い出を作ってください。
 (田中より)

 

 
 

mail 青木 武さま

ゆかっぷさん、スイスの旅懐かしく拝見致しました。
ゆかっぷさんの仰る通りで、スイスは何度も行きたくなる国のようですね。リピーターが多いのも頷けます。

チューリッヒ、ベルン旧市街、ルツェルンのカペル橋、ツエルマットの街ラヴォー地区、登山鉄道、グリンデルワルトからのアイガーの眺め、4000m級の山々アルプス4大名峰、中でもマッターホルンの圧巻と周辺ののんびりしたお花畑のミニハイキングコース 牛や羊の群れ何処を見ても絵になる素晴らしい風景で心が癒されますね。

私は5月の末に8日間で行き一つ自慢は一度も雨に降られず、そして3100ゴルナグラード クルムホテルのマッターホルンビューの4053号室に宿泊したのです。部屋から真っ赤に染まりながら月夜に照らされる雄姿と早朝の朝焼けのマッターホルンは大感激でした。

沢山撮った写真のSDカードが見つからず写真添付出来ず残念です。お金を貯めてまたスイスに行きたいです。


 
 


⇒青木さま
 温かいメッセージを頂き大変ありがとうございます。
 青木さまも5月末にスイスにご旅行されたのですね!
 言葉では言い表せないほど素晴らしく、本当に圧巻の連続ですよね。。
 私も絶対にお金を貯めてまた行こうと心に誓いました(笑)

 また、3100ゴルナグラードに宿泊されたとの事、とてもうらやましいです!
 私は全体をはっきりと見ることはできなかったので、
 そんなに近くでしかも月夜と真っ赤に染まるマッターホルンを見れたら気絶してしまいそうです。。(笑)

 次回は青木さまのように、素敵なホテルに滞在し、
 ハイキングメインでグリンデルワルトやアイガー・メンヒ・ユングフラウを存分に堪能したいです。
 また、お写真のSDカードは見つかりましたでしょうか?? 素敵なお写真、私も拝見したかったです。。
 無事見つかりましたらぜひお見せ頂けますと嬉しいです。
 今後も青木さまの楽しい旅のお話を楽しみにしております!

 (ゆかっぷより)

 


mail K.Mさま

初めてお一人様ツアー旅行に参加しました!
ドキドキの旅でしたが、みなさん一人参加の方のみなので積極的に話しが出来て気兼ねなく楽しめました。
帰りの新幹線で気分が悪くなりツアーコンダクターの方に大変御世話なりました!
また、周りの方にも気遣いして頂きもはや団体旅行化してチームワークに救われました。ホントにありがとうございました!!

一人旅でありながら、周りの人の優しさに触れたステキな旅になりました。また、一人旅の企画を楽しみしています。


 


⇒K.Mさま
 初めてのお一人様ツアーを楽しんでいただけて良かったです。
 コメントを読みながら私もドキドキしてしまいました。
 「一人でも参加しやすいツアーを企画して欲しい」との声から生まれた「お一人様参加ツアー」。

 スタートの時は「応援・支援ツアー」でしたが、最近は「限定ツアー」もずいぶん増えてきましたので、

 良かったらぜひまたご参加ください。

「おひとりさま参加の旅」は↓こちらからご覧ください。

 http://www.hankyu-travel.com/ohitori/
 (吉田より)


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 4.編集後記
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最後までお読みいただき、ありがとうございますheart02

今月のお客さま新聞はいかがでしたか?

みなさんからお寄せいただいた「お薦めしたい場所」とライター田中の旅の話を読みながら、
私(吉田)が
感じたことは、「そういえば・・最近旅してないなぁ」です。
すっかり出不精になっています(笑)


確かに、旅は”行かなくても困らないけど、行けば元気と健康と感動を生み出すパワーの源”になりますよねflair

テレビやインターネットで見る景色も鮮やかで綺麗ですが、実際に自分の目で見るのとは全然違います。
旅に出るきっかけにはなりますが、やはり生で見て、肌で感じて、匂いや雰囲気を味わい、感動し、身体と心で体感するのが旅の醍醐味ですもんね。

うーん、早く旅に出たい
sign03

夏にクルーズ旅行の予定があるので、次の機会にご報告したいと思いますnote

それでは、また来月、元気にお会いしましょうsmiley


(編集部:吉田)

 

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