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阪急交通社 スタッフブログ

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みなさーん!お元気でしたか?smiley

阪急お客さま新聞編集部の田中です。

師走ですね。
私は一年の中でも慌ただしいこの時期がけっこう好きなんですnotes

「あ~忙しい忙しい」とみんな浮足立っている。
「あ~あれもしなきゃ、これもしなきゃ」と走り回っている。
街の様子もなにか運動会のテーマが流れているような活気とスピード感がある。

このワサワサ感に囲まれると「うん、年の暮れが来たなぁ」と感じます。

ちょっとピリピリした緊張感があり、個人的にも忘年会続きで肝臓の具合も心配ですが、
”生きているぞ”という実感があります。(そりゃ大げさか!)

これが、年が明けて正月を迎えると心身ともに弛緩して”だら~ん”となります。
それはそれで悪くないのですが、年の暮れのワサワサ感が懐かしくなったりするのです。

歳の暮れ、仕事納めの頃には、おたがい「では良いお年を!」と言い交します。
この「良いお年をっ!」という言葉のトーンや響きが好きです。
なにか「明るい未来を!」という前向きの印象が感じられて
こちらも気持ちよく「良いお年を!」と返したくなります。

みなさんはどういう年の暮れをお過ごしでしょうか?

それでは、慌ただしい中ですが、阪急お客さま新聞をごゆるりとお楽しみください
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≪12月号の目次≫

1.お客さま投稿コーナー〔お題:今年のひと文字〕
2.「旅を創る」現場を行く~旅職人、日々こんなことをやっています~(第22話)
3.今月のお話 (ライター:にしうー)shine初登場shine
4.お客さまからの声

5.耳より情報
6.編集後記


 

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みなさーん!お元気でしたか?smiley

阪急お客さま新聞編集部の田中です。

私は山歩きが好きなのですが、
9月までずっと週末の天気が悪く、自宅でおとなしくせざるをえませんでした。
10月に入りようやく週末の天気が安定してきたので、ほぼ毎週日帰り山歩きにいそしみました。

高尾山(景信山、陣馬山など奥高尾)、秩父エリア奥武蔵の伊豆ケ岳、
奥多摩の高水三山、鎌倉アルプスなど。

山歩きには一番良い季節を堪能しています。

 

yama-01.jpg

山はイイですね~

澄んだ空気がおいしい、爽やかな鳥のさえずりが心地よい、木漏れ陽の中で深呼吸、
沢沿いに流れる水のせせらぎに癒される。

田舎で生まれ育った人間にとって、都会の毎日は刺激的で楽しい面もありますが、
そればかりになると心身ともに煮詰まってきます。

そんな時、山歩きは人間をリフレッシュしてくれます。
歩いた後の風呂、お酒が普段の何倍も気持ちよく、美味しく感じさせてくれます。
(それが一番の楽しみだったりして。。。)

そして日常(都会の毎日)へのリセットがしやすくなります。

旅行会社にいながらなかなか旅行に行けないのが残念ですが、山歩きもまた旅のひとつの形です。
毎日の生活に潤いを与え「今日もいい一日を過ごせたなぁ~」と思える。
それが生きる喜びにつながるのかもしれませんね。

それでは、今月もお客さま新聞をごゆっくりお楽しみくださいnote




≪11月号の目次≫

1.お客さま投稿コーナー〔お題:どんな時に旅を楽しく感じますか?〕
2.「旅を創る」現場を行く~旅職人、日々こんなことをやっています~(第21話)
3.今月のお話 (ライター:よっすぃ~)
4.お客さまからの声

5.耳より情報(空飛ぶ地球儀「世界のネコ」)
6.編集後記


 

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みなさーん! お元気でしたか?
「阪急お客さま新聞」編集部の田中ですsmiley

お世話になった会社の元先輩に会いに群馬県の高崎に遊びに行ってきました。
先輩は今、伊香保温泉で働いているのですが、
群馬の温泉は、富岡製糸場人気でとても賑わっているようです。

車で北軽井沢~嬬恋までドライブしてきました。


01aisaino-oka.jpg


嬬恋はキャベツの産地として知られ、最近では「キャベツ畑の中心で愛を叫ぶ!」
という「愛妻の丘」が有名だそうですが、今はキャベツの収穫もほぼ終わって
人も少なくてのんびりとドライブを楽しむことが出来ました。


この高原地帯は浅間山、白根山などに囲まれた雄大な丘陵地帯で、
「ここは北海道?いやカナダ?」と思わせるようなとてもロマンチックでおしゃれな場所です。
まだ訪れていない方にはぜひおススメします。



02kouyoubridge.jpg

さてさて、それでは今月も「お客さま新聞」でごゆるりとおくつろぎください。



【11月号の目次】

1.お客さま投稿コーナー〔お題:死ぬほど好きな食べ物は何ですか?〕
2.「旅を創る」現場を行く~旅職人、日々こんなことをやっています~
3.今月のお話 (ライター:ゆってぃ)
4.お客さまからの声
5.編集後記


 

 

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みなさーん お元気でしたか?smiley
阪急お客さま新聞 編集部の田中です。

先日NHKで「田中さん集まれ!」という、苗字がテーマの番組をやっていました。
田中は日本でもとっても多い苗字です(第4位だそうです)

以前、ある支店に勤務していた頃の話です。
その支店は50名くらい在籍する大きな支店だったのですが、田中がなんと7名もおりました。

ある日、私が日頃営業で伺っているお客さまからこんなお電話がありました。

お客様 「すみません、田中さんいらっしゃいますか?」
社員   「恐れ入りますがこちらには田中が7名ほどおりまして・・・」
お客様 「は?あの男性の田中さんなんですが」
社員   「はぁ、男性の田中は4名おりまして・・・」
お客様 「背の高い田中さんです」
社員   「・・・背の高い田中も・・・2名ほど」
お客様 「いつも紺のブレザーを着ている方なんですが」
社員   「ああ、慎二ですね。少々お待ちくださいませ」

うそのような本当のお話なんです(笑)

正直、私は田中という苗字はありふれていてあまり好きではなかったのですが、
(全国の田中さん、ごめんなさいsweat01
先日のテレビを見てちょっぴり好きになりましたheart04
苗字がありふれていると周りから下の名前「しんじ」で呼んでもらったりして
それも親しみがあって心地よいものです。

さてさてそれでは、今月も「お客さま新聞」でごゆるりとお楽しみくださいnote



【10月号の目次】

1.お客さま投稿コーナー〔お題:
秋の夜長におススメの過ごし方
2.「旅を創る」現場を行く~旅職人、日々こんなことをやっています~
3.今月のお話 (ライター:田中)
4.お客さまからの声
5.編集後記


 

 

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みなさーん、こんにちは!smiley
お元気でしたか?
お客さま新聞編集部の田中です。

私が最近気に入っているのはBS放送です。
特に「にっぽん縦断こころ旅」と「酒場放浪記」が好きです。
地上波放送にありがちな過剰な演出や
出演者のハイテンションが
そろそろ疲れる年ごろになりました(笑)
火野正平さんや吉田類さんら出演者が、たんたんと、
媚びることなくカッコつけることなく、
自然体でゆったりと構え、時間は静かに流れていきます。
感動で涙がダーッではなく、じんわりとほんわかと。
見終わった後「う~ん、いいね」と余韻に浸るちょっとした至福感。
これがBSの魅力ですね。
阪急交通社もこのように、いつもお客さまの身近に寄り添って、
ちょっぴりほっとできる・・・
そんな存在でありたいなと思いました。

それでは今月のお客さま新聞をお届けいたします。
どうぞ最後までごゆるりとお楽しみくださいheart02



【7月号の目次】

1.お客さま投稿コーナー〔お題: 日本を良い国だなあと思う時、まだまだだなあと思う時〕
2.「旅を創る」現場を行く~旅職人、日々こんなことをやっています~
3.今月のお話 (ライター:しおりん)・・・初登場!
4.お客さまからの声
5.編集後記


 

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みなさーん、こんにちは!smiley
お元気でしたか?
お客さま新聞編集部の田中です。

先日、ダイヤモンドプリンセスで、神戸~函館~秋田~富山とクルーズで巡ってきました。
プリンセスクルーズの日本沿岸航路も3年目を迎え、外国人スタッフの日本語も
すこぶる上手になっていました。
クルーズを初体験した人がリピーターになる比率は約70%にものぼるそうです。
(ツアーの満足率はなんと約90%)
「船でどこかに行く旅」から「船で時間をすごすことが旅の目的」へ。
旅の悦びの世界がもっとひろがりますよship
私も友達や家族に自信を持って薦めたいです。

はあ~ それにしても海から見る日本のなんと美しいことか・・・

それでは今月のお客さま新聞をお届けいたします。
どうぞ最後までごゆるりとお楽しみくださいheart02



【6月号の目次】

1.お客さま投稿コーナー〔お題:私、コレを集めています〕
2.「旅を創る」現場を行く~旅職人、日々こんなことをやっています~
3.今月のお話 (ライター:ほっちゃん)
4.お客さまからの声
5.編集後記


 

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みなさーーん、こんにちはsmiley

お客さま新聞担当の吉田葉子です。

色とりどりの花が楽しめる季節になりましたねheart04

今年も青空と桜のコントラストを楽しみにしていたのですが、
東京はちょうど満開の頃に天気が悪く、ちょっと物足りないお花見になってしまいました。

桜前線は東北あたりをのんびり北上中cherryblossom
これからお花見シーズンを迎えるみなさん、楽しんでくださいねnote

それでは、今月のお客さま新聞をお届けいたします。
どうぞ最後までお楽しみください。clover




【4月号の目次】

1.お客さま投稿コーナー〔お題:私が阪急交通社を選ぶ理由

2.
「旅を創る」現場を行く~旅職人、日々こんなことをやっています~
3.今月のお話 (ライター:池村)shine初登場shine
4.気まぐれコーナー☆よしチュー
5.お客さまからの声

6.編集後記

 

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みなさーーん、こんにちはsmiley

阪急お客さま新聞の吉田です。

まだ寒い日もありますが・・・待ちに待ったですねheart04

春は「別れ」の季節でもあり、「出会い」の季節でもあります。
でも、そんな別れは永遠の別れではなく、またいつか会えます。
楽しかった思い出を胸に、新しい世界に飛び出していきましょうsign03
(・・ちょっと意味深でしたね。)

では、今月もお客さま新聞をお届けいたしますclover

今月も新コーナーが誕生しましたshine
どうぞ最後までお楽しみください。




【3月号の目次】

1.お客さま投稿コーナー〔旅に出たいと思うのはどんな時?

2.
「旅を創る」現場を行く~旅職人、日々こんなことをやっています~(新コーナーshine
3.今月のお話 (ライター:エミール)
4.気まぐれコーナー☆よしチュー
5.お客さまからの声

6.編集後記


 

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みなさーーん、こんにちはsmiley

阪急お客さま新聞の吉田です。

ほんのり春めいてきた今日この頃、
いかがお過ごしですか?

先日、ひと足お先に春を感じてきましたheart04
編集後記で少しだけ紹介しますので、どうぞお楽しみに♪

では、今月もお客さま新聞をお届けいたします。
どうぞ最後までお楽しみくださいnotes



【2月号の目次】

1.お客さま投稿コーナー〔
お気に入りの冬景色
2.今月のお話 (ライター:ゆってぃ)
3.気まぐれコーナー☆よしチュー
4.お客さまからの声

5.編集後記
 

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