
みなさーん、こんにちは!![]()

◆◇◆ 11月号の目次 ◆◇◆
1.お客さま投稿コーナー:今年見つけた秋
2.今月のお話(池村):写真で振り返る「去年の今頃」
3.お客さまからの声
4. “阪急たびコト塾”のすすめ:三重県明和町コラボ企画(福岡)
5.編集後記
阪急交通社のスタッフから旬のお知らせやお得な情報、旅に関する小ネタなどをご紹介します。

みなさーん、こんにちは!![]()

◆◇◆ 11月号の目次 ◆◇◆
1.お客さま投稿コーナー:今年見つけた秋
2.今月のお話(池村):写真で振り返る「去年の今頃」
3.お客さまからの声
4. “阪急たびコト塾”のすすめ:三重県明和町コラボ企画(福岡)
5.編集後記

みなさ〜ん、こんにちは!![]()
阪急お客さま新聞編集部の吉田です。
秋が深まり、肌寒い日が続いていますが、みなさんいかがお過ごしですか?
長い間、外出自粛を続けてきましたが、GoToトラベルやGoToイートも始まったし、そろそろお出掛けしたくなりますよね。そして、秋はお出掛けするにはちょうど良い気候です
そんな気持ちになった10月のはじめ、久しぶりに友人4人で食事に行ってきました
訪れたお店のイチ押しメニューは「アサード」。アサードとは、スペイン語で「焼かれたもの」という意味で、パラグアイやウルグアイ、アルゼンチン、チリで食べられている焼肉料理のこと。炭火でじっくり焼かれたお肉の味付けは岩塩と胡椒だけ。なのに何とも堪らないおいしさです
アルゼンチン生まれのオーナーが営むこのお店では、本場のアサードのほかにも、エンパナーダ(お肉のパイ)やパパスガウチョ(ガーリックポテト)など、いろいろなアルゼンチン料理を楽しめます。
(エンパナーダ)
香ばしいお肉やジューシーなソーセージを食べながら、赤ワインをグイグイ。。久しぶりに会った友人との会話も弾み、とても楽しいヒトトキを過ごしました。
やっぱり、友人や家族とみんなで集まっていただく食事はおいしいですね~
今までは当たり前だったことも、本当は当たり前じゃなかったんだと気づきくことができました。
それでは、今月もお客さま新聞をどうぞ最後までお楽しみください
◆◇◆ 10月号の目次 ◆◇◆
1.お客さま投稿コーナー :今、私がハマっていること
2.今月のお話(田中):テレワークのメリット・デメリット
3.お客さまからの声
4. 耳より情報:オンライン酒蔵ツアーはいかが?
5.編集後記

みなさ〜ん、こんにちは![]()
阪急お客さま新聞編集部の田中です。
私は、最近ユーチューブにハマっています。
夕食後、寝るまでの時間にスマホで観ているので、
目が冴えて睡眠不足がちになり、あまりよくない習慣なのですが、見始めたら止まらないんですよね~
私はゲームはまったく興味なく、かたときもスマホを手放せない中毒でもないのですが、ユーチューブにはやられました。
すごく面白いです。地上波のテレビではやらない、どちらかというとマニアックなBS番組のようなコンテンツが多いです。
動画製作者がそれを好きで好きでたまらない、という熱意とこだわりが伝わってきて惹きつけられます。
(なかには、よーやるわ、というバカバカしいのもありますが、それはそれで面白い)
最近「フランス人の反応」というチャンネルを見つけました。
フランス人に日本の●●を体験させてみてその反応を見るというシリーズですが、その中に「フランス人に日本酒の熱燗を飲ませてみた」という回がありました。
日本熱燗党の私としては、これはフランス人の反応を見ておかねば、とばかりに視聴しました。
熱燗に対するフランス人の反応はおおむね良好で私はとても気分がよかったのですが、その中で面白い表現に出会いました。
それは、「お味はどうですか?」とインタビュアーが訊くと「うん、悪くない」と答えるフランス人が多いということです。
日本語で「悪くない」と言えばどちらかというとネガティブな印象を受けませんか。
「美味しいか美味しくないかと聞かれればまあまあかな(たいしたことはないね)」
ところがフランス人にとって「悪くない」という答えのニュアンスはポジティブだというのです。
「悪くない」は「うん、いい(美味しい)じゃん!」というポジティブな意味で使われるようです。
「素直に美味しい」と言えばいい(笑)ものを「悪くないね」という、このややひねくれて、斜に構えた応え方がなんともフランス人らしい(ごめんなさい!)受け答えだな、と思って一人で「フフッ」と笑ってしまいました。
そのユーチューブ動画がこちらです。
★YouTube:<熱燗(あつかん)>を初めて飲んだ【フランス人の反応】
https://www.youtube.com/watch?v=BUdCdMSN3y0
その他にも昭和の歌謡曲動画とか、プロレス動画とか、懐かしく当時の裏話が聴けるような動画が私は好きなのですが、
皆さんがハマっているユーチューブ動画があればぜひ教えてくださいね。
さあ、今月も阪急お客さま新聞!です。
どうぞじっくりとお楽しみください。
◆◇◆ 9月号の目次 ◆◇◆
1.お客さま投稿コーナー :お気に入りのテイクアウト
2.今月のお話(エミール):近場にお出掛け♪
3.お客さまからの声
4. “阪急たびコト塾”のすすめ
5.耳より情報:ぬいぐるみツアーはいかが?
6.編集後記
阪急交通社梅田支店です![]()
![]()
GOTOキャンペーンがスタートし、国内旅行のご相談やご予約も以前より増えて参りました。
3密を避けつつご旅行計画を立てるご参考に、スタッフ旅行記をご参考頂けましたら幸いです![]()
今回は山口県の『長門湯本温泉』と愛媛県の『道後温泉』を含めた旅情報をご紹介します![]()
まずは山口県から![]()
山口県 長門湯本温泉 『大谷山荘』
自然豊かな森の中にある旅館『大谷山荘』は、天皇陛下も宿泊された老舗旅館です。
旅館到着と同時にスタッフの方数名でお出迎え頂き、庭園の滝を眺める広いラウンジで
お抹茶と山口名物のういろうを頂きながら滞在中の説明をして頂きました。

窓から森と渓流を眺められる、とても眺望の良い部屋でした。



吹き抜けのロビーラウンジ。
夜はゆったりお酒を愉しまれている方がいました。

大谷山荘はお部屋やお料理はもちろん素晴らしいのですが、
なによりサービスがとてもきめ細やかで丁寧だったのが印象的でした。
長門湯本温泉は山口の観光地へのアクセスも良いので、是非車で行くことをおすすめします。
今回は宿から車で30分程のところにある秋芳洞へ。
秋芳洞
秋芳洞は日本最大級の鍾乳洞です。
今回は夏に訪れましたが、鍾乳洞に近づくと半袖では寒いくらいの気温に。
鍾乳洞に入る50m位前に、蒸し暑い夏の気温から一気に寒くなるのでびっくりしました!

秋芳洞の中は暗いので写真ではほぼ写らず。
中に入るとめちゃくちゃ天井が高く、鍾乳洞の中に川が流れているので音が響き涼やかでした。

鍾乳洞の中は1kmほどあるので、往復で1時間くらいかかります。
地面は濡れていて階段も多かったので歩きやすい靴必須です!
秋吉台
秋芳洞の上には秋吉台があり、車なら5分くらいで移動できます。

秋吉台カルストロードはドライブしながら景色を楽しめるので、夏におすすめ!
バイクでツーリングしている方もたくさんいました!
ツーリストセンターにはジェラートやジュースなどが販売されていたので、休憩しながら景色を楽しめます。
山口県名物グルメの『瓦そば』
山口県の名物、あつあつの瓦の上に茶そばが乗った『瓦そば』
瓦で少し焼かれた茶そばをお出汁につけて食べます。

結構大きいので、全部食べ切るのは大変![]()
今回は萩の入口にある道の駅で食事をしました。
お店の前には吉田松陰や高杉晋作など多数の偉人たちの銅像が!

お土産屋さんや食事処があり、萩らしい建造物の道の駅でした![]()

吉田松陰を祀る神社の『松陰神社』
萩にある『松陰神社』には、吉田松陰の名言がたくさん飾られていました。

名物は『傘みくじ』
神社内にはいたるところに傘みくじが結び付けられていました。

夏みかん色のガードレール
山口県の県道のガードレールは夏みかん色!!
昔山口県で国体を開催する際に、山口らしいおもてなしのひとつとして
特産の夏みかん色のガードレールが採用されたようです。

ちなみに近くの世界遺産『萩』の街は、京都の様に街の色が統一されていました。
コンビニやスーパーマーケットはもちろん、宝くじ屋さんやユニ〇ロなども茶色!
次は愛媛県![]()
愛媛県 道後温泉
道後温泉の象徴ともいえる道後温泉本館。

道後温泉は徒歩圏内にお土産屋さんや食事処、カフェ、外湯などがあり、とても観光しやすくておすすめです
名物の鯛めし屋さんも何件もあります◎
道後温泉宿泊当日のランチや、翌日のランチにぜひ![]()

名物の『一六タルト&坊ちゃん団子』
道後温泉本館を眺めながらおやつを楽しめる『一六茶寮』では、
名物の『一六タルト』と『坊ちゃん団子』を頂きました。

2階建てになっており、1階は一六タルトの販売店、2階はカフェになっていました。
カフェだけでなく、名物の鍋焼きうどんもあります。
愛媛の名産みかんがたくさん!
『柑橘専門店 10FACTORY』
覚えきれない程種類の多い愛媛のみかん!!

柑橘専門店の『10FACTORY』では、みかんジュースやみかんジャムの販売のほか
イートインで様々な種類のみかんジェラートやみかんジュース、飲み比べ等を楽しむことが出来ます![]()

ジェラートの種類も多くて迷いつつも、人気の『温州みかん』に![]()
今治タオルやおしゃれなハンカチがたくさん!『伊織』
ばらまき土産以外のお土産におすすめなのは『伊織』のハンカチ![]()

道後温泉の中心地にある商店街 『道後ハイカラ通り』にあるタオル専門店!
今治タオル以外にもおしゃれで可愛いハンカチがたくさんあり、お土産にもおすすめです。
上記写真のように、道後ご当地刺繍をハンカチに施すこともできるのでプレゼントとしても◎
愛媛から大阪に帰る途中、しまなみ海道の見晴らしのいいカフェで一服![]()

まだまだ回りきれていないところも沢山ありましたが、少しでも旅の参考になれば幸いです![]()

みなさ~ん!こんにちは![]()
阪急お客さま新聞編集部の吉田です。
毎日毎日本当に暑いですね〜
みなさん、ちゃんとクーラーを付けていますか?熱中症は大丈夫ですか?
今日は在宅勤務だったので「涼しいうちに散歩してこよう♪」と思って、朝6時過ぎに出かけました。
が・・ふと腕時計を見ると、すでに29度。全然涼しくなかったです。。。(汗)
それでも、緑の中を歩いたらリラックスできました〜
まだまだ気温は高いですが、それでもなんとな〜く暑さのピークを超えたような、少し空気が変わったような感じがします。だんだん秋が近づいてきているのかもしれませんね。(気が早すぎ?!)
それでは、今月もお客さま新聞をお届けします
どうぞ最後までお楽しみください
◆◇◆ 8月号の目次 ◆◇◆
1.お客さま投稿コーナー :私の夏の乗り切り方♪
2.今月のお話(うわじい):北新地はランチがアツい
3."阪急たびコト塾" のすすめ:大阪も講座を再開しました
4.お客さまからの声
5.編集後記

みなさ~ん!お元気でしたか?![]()
阪急お客さま新聞編集部の田中です。
蒸し暑くなってきましたね。不快指数上昇中です
さて私ごとですが、私の家ではエアコンをほとんどつけません。
ひと夏にエアコンをつけるのは3日あるかないかです。
実は5年くらい前までエアコンもありませんでした(笑)
家内のお母さんが「孫たちの熱中症が心配だから、頼むからつけてちょうだい」といわれてようやく取り付けた次第です。
家内や子供たちがエアコンをあまり好きでないということもあるのですが、まぁ無くてもやっていけるのです。その理由は私が住むマンションの立地にもあるのかもしれません。
私が住むマンションは6階の角部屋で3方に窓とベランダがあり、風がよく通るのです。そしてマンションの側を川が流れています。単に横を流れているのではなく、ちょうど川が左にカーブしており、そのカーブした先にマンションが建っているので、涼しい川風がよく吹いてくるのです。この風によって、窓を開けていれば涼しい風が吹いてエアコンがなくても困らないくらいなのです。
確かに「暑いなあ」という時もありますが、うちわや扇風機、さらにはシャワーでもザブッと浴びたら爽快です。我が家は「ALLWAYS三丁目の夕日」のような超昭和的な夏を過ごしているのです(笑)
エアコンを使わなくて良いと思う点は、体温調節機能が磨かれるということです。簡単にいうと「上手に汗をかけるようになる」ということです。ベタッとした汗ではなく、水のようにサラサラした汗が出ます。そして汗が乾くと体が涼しくなります。
昔、銀幕の大女優は撮影中は汗を一切かかない、という話を聞いたことがあります。
すさまじいプロ魂ともいえますが、きっと体にはよくないでしょう。
私の夏の過ごし方、個人的には合っていますが、誰にでも勧められるものではありません(熱中症は怖いですから)。
皆さんはどんな夏の乗り切り方をしていますか?
さあ、今月も阪急お客さま新聞
です。
どうぞじっくりとお楽しみください。
◆◇◆ 7月号の目次 ◆◇◆
1.お客さま投稿コーナー :梅雨のお楽しみ
2.今月のお話(しおりん):コロナ禍に一念発起
3."阪急たびコト塾" :たびコト講座を再開しました!(東京)
4.お客さまからの声
5.編集後記
平素は阪急交通社宝塚トラベルセンターをご愛顧賜り、誠に有難うございます。
当店ではお客様と従業員の安全と感染拡大防止に配慮しながら、7月01日(水)より営業を再開いたしました。
【営業日】 月~水・金・土曜日(木・日・祝はお休み)
【営業時間】 11:00~18:00
再開にあたり下記の通り、感染防止への取り組みを実施致します。
■ご来店予約制
店内混雑によるリスクを避けるため当面の間、事前予約制とさせて頂きます。
★ご来店予約可能日時★ ※木・日・祝日はお休み
2020年07月01日(水)~ 31日(金)①11:00 ②12:00 ③13:00 ④14:00 ⑤15:00 ⑥16:00 ⑦17:00
①ご来店日時(上記時間帯のいずれか) ②お名前 ③ご連絡先 ④ご相談内容 ⑤ご来店人数 をお伝え下さい。
★来店ご予約は下記お電話にて承ります。★
TEL 0797-85-8990 (宝塚トラベルセンター)
電話受付時間 11:00~18:00
■受付カウンター
※店内のフィジカルディスタンスを確保する為受付ブース数を削減しております。
※受付ブースには「飛沫防止パネル」を設置しております。
※店内入口、受付カウンターに手指消毒液を備え付けております。
※当店係員はマスク着用にてご応対いたします。
■店内の消毒
※定期的に係員にて店内受付ブース、店内ラック・椅子等の消毒を実施致します。
■お客様へお願い
★感染防止の為、マスク着用でのご入店をお願いします。
★お一人様もしくは少人数でのご来店をお願いします。
★接客時間は30分以内を目安とさせていただきます。
★混雑時には入店を制限させていただく場合がございます。
★体調がすぐれない場合や発熱のある場合は、ご来店をお控えください
何卒、ご理解ご協力くださいますようお願い申し上げます。
新商品情報
待ちに待ったJALパックの
ディズニーリゾート行きパンフレットが発売されました![]()
9月限定のパンフレットで
GOTOキャンペーンも支援対象です![]()
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パンフレットは店頭にもご準備しておりますので
お気軽にご相談くださいませ
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みなさ~ん!こんにちは![]()
阪急お客さま新聞編集部の吉田です。
暑かったり、寒かったり、気温の変化の激しい毎日ですが、みなさんいかがお過ごしですか?
変化といえば・・・このあいだ部署異動があり、私の仕事内容がガラリと変わりました。
新しい職場は「たびこふれ」という旅行記事サイトの編集部です。
お客さま新聞でも何度か取り上げたことがあるので、
すでにお読みいただいている方も多いと思いますが改めて紹介しますね

たびこふれは、2017年7月7日「七夕の日」に誕生しました。
たびこふれの「こふれ」は、フランス語で「宝石などを入れる小箱」という意味で、
阪急交通社の子会社・株式会社たびこふれが運営しています。
たびこふれは、まだみなさんが知らない
・とっておきの
・地元ならではの
・耳よりの
・役に立つ
旅や現地の情報が詰まった<宝石箱>のようなサイトを目指しています
・・・面白そうですよね?(手前味噌ですが...笑)
実は私・・たびこふれを担当するまで、数える程しかサイトを見ていませんでした。(す、すみません...)
じっくり見ると、写真が大きくて綺麗だし、文字も大きくて読みやすいし(そこ?)、何より「旅に行きたい!!」という気持ちがフツフツと湧き上がってきちゃいます
たびこふれのトップページから色々な記事を見るのも良いですし、
たびこふれのメールマガジン「たびとどけ」(週1回配信)を見るのもおすすめです。
お客さま新聞同様、ご愛読いただけたら嬉しいです。
え〜、宣伝が過ぎましたね...(笑)
それでは、今月のお客さま新聞、どうぞ最後までお楽しみください
◆◇◆ 6月号の目次 ◆◇◆
1.お客さま投稿コーナー :自粛生活で気づいたこと
2.今月のお話(にしうー):普段なかなか出来ないことに挑戦
3."阪急たびコト塾" :おすすめYouTube講座(名古屋より)
4.お客さまからお客さまへの声
5.お客さまからの声
6.編集後記

みなさ~ん、お元気でしたか?![]()
阪急お客さま新聞編集部の田中です。
新型コロナウイルスの影響がこれほどまでになろうとは、誰が想像したことでしょうか。
私も人間の無力さをつくづく感じました。
生活もガラッと変わりました。基本的にはテレワークをしています。
私は普段は新橋(東京)に通勤していました。
日曜の夜から、サザエさん症候群でブルーになり、
週の中ごろで「あ~早く週末にならないかなぁ」なんて思っていたのですが、
さすがにこれだけ自宅にいると、新橋の喧騒が懐かしいですね。
駅前SL広場の賑わい、行きつけの食堂の「焼き魚定食」の味、夕暮れの赤ちょうちんの誘惑・・・
今はそれが映画のワンシーンのようにかけがえのない宝物のように思い出されます。
一方、テレワークという仕事のやりくりの仕方も覚えました。
私が住んでいるのは狭いマンションなのですが、自分なりのスペースを作って、窓側に折畳みの机と椅子を置き、
BGMなんかかけながら仕事に取り掛かり、1日1回は外にジョギング(密を避けながら)に出かけてリフレッシュし、早めの夕食後に少し仕事に割くという自分なりのルーティンもできました。
◇◆◇ 5月号の目次 ◇◆◇
1.お客さま投稿コーナー :春、楽しみにしている食べ物
2.今月のお話(ほっちゃん):電話で振り返る家族旅行
3."阪急たびコト塾":YouTube講座はじめました
4.お客さまからの声
5.編集後記

みなさ~ん、こんにちは!![]()



4月号の目次 
1.お客さま投稿コーナー : コロナが収まったら行きたいところ・やりたいこと
2.今月のお話(はっぴー):花の写真をお届けします
3."阪急たびコト塾":陶芸体験教室(関西エリアより)
4.お客さまからの声
5.編集後記
各拠点で働く阪急交通社のスタッフから旬のお知らせやお得な情報、旅に関する小ネタなどをご紹介します。