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阪急交通社 スタッフブログ

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みなさん、こんにちはー!

お元気でしたか?

阪急お客さま新聞編集部の田中です。

「8月号にはお客さまの声が載っていない!」と思われた読者の方もいらしたかもしれません。

7月に社内のメールシステムが新しくなり、その移行期に読者さんからの投稿文が一時確認できなくなっていたのです。

そこで!「お客さまの声」特集として急遽増刊号を出すこととしました。

どうぞお読みください!

阪急お客さま新聞初めての増刊号、はじまりはじまり~!


▲▽▲▽8月増刊号の目次 ▲▽▲▽

  • 1. お客さま投稿コーナー(7月お題):古都の印象
  • 2. お客さま投稿コーナー(8月お題):今年の夏の予定(思い出)
  • 3. お客さまからの声

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はじめてのドーハ最大の市場“スークワーキフ”散策

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ドーハ最大の市場「スークワーキフ」は、カタールの首都ドーハにある市場です。この市場では、伝統的な衣服、香辛料、工芸品、お土産などが販売されています。レストランやカフェもあり、買い物・食事とたくさんの人で賑わっていました。外は外気温で暑いですが、路地の中は涼しいです。今回は宿泊先のホテルから徒歩(約20分)で向かいました。

カフェ・レストラン

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まだ夕方の18時頃だったのでカフェやレストランに人は少なかったです。

スークワーキフの周辺

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スークワーキフの周辺には広場があり、そこでゆっくりする人や休憩している人がいました。少し歩くとスーパーマーケットがあり賑わっていました。中は生鮮食品、雑貨などが売っていました。日本でおなじみのカップ麺も売っていました。

中近東を訪れるツアーについて

中近東旅行に興味が出てきた方、ツアー再開のさいには、
ぜひ阪急交通社のツアーを通して旅行に行きませんか?

▼阪急交通社 海外旅行・中東方面ツアーはこちら
https://www.hankyu-travel.com/middle-east/

▼阪急交通社 海外旅行・ツアーはこちら
https://www.hankyu-travel.com/kaigai/

▼阪急交通社 旅行サイトはこちら
https://www.hankyu-travel.com/

 

初めてのドーハ地下鉄

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街の色々なところに周辺の地図が配置されているので目的地と自分の位置関係がわかり、迷わず地下鉄の駅に到着出来ました。
(ダブルツリーバイヒルトンオールドタウンホテルらの最寄り駅、ナショナルミュージアムまで徒歩で10~15分で到着)

地下鉄切符について

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ナショナルミュージアム駅到着後、エスカレータで地下に行ったところに切符の券売機があります。
買い方は簡単です。ほしいチケットの種類のボタンを押し、必要枚数を選んで現金またはクレジットカードで支払います。
今回は6リヤルで1日乗り放題のスタンダード車両乗車タイプを購入しました。片道2リヤル×3回の値段で1日乗り放題なのでお得です。
※1カタール・リヤル=43.69円(8月9日現在)

駅と車内の様子

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ナショナルミュージアム駅からMSHEIREB駅(2駅4分)でREDラインに乗継します。ハマド空港までは5駅15分です。
地下鉄車内はかなりきれいで快適です。席カテゴリーはゴールド、ファミリー、スタンダードの3つに分かれており、乗る車両が異なるので間違えないようにすることが必要です。(車両は日本の近畿車輛で製造されています)

中近東を訪れるツアーについて

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みなさん、こんにちはー!

お元気でしたか?

阪急お客さま新聞編集部の田中です。

「暑いですね~」があいさつの言葉になってしまいました。

東京はそれでもずっと暑いわけではなく、少し暑さが緩んだりぶり返したりを繰り返しているので、ひと息つけましたが、
東京以外、特に西日本の方々は今年の夏はとりわけ暑く感じておられるのではないでしょうか。
体調はいかがでしょうか。

スペインなどでは昼間は暑すぎるのでシエスタ(昼寝)の時間をとって朝晩に仕事する、という習慣があります(あった)が、ほんとそうしたいほどですよね。

以前ローマに住んでいた頃、個人宅にクーラーはほとんどありませんでした。
それが徐々に平均気温が高くなってきて個人宅にクーラーをつけ始めたらますます気温が上がっていったなんて言われていました。
クーラーの普及、車が増える、排気ガス、人口過密、コンクリート建物の増加等は気温上昇を助長するなんて言われていますが、
その論理で行けば、人が少なく緑が多い、車も都会より少ない田舎はもっと涼しくて良いのでは?

しかし日中は田舎の方が日差しが強くやけどしてしまいそうなほど熱い地域もあります。
それはなぜ・・・?
(ただ田舎は日が沈めばずいぶん暑さは和らぎます。東京など都市部は熱帯夜で夜も朝もずっと熱を持っている。これは堪えますが。。。)
などとあれこれ考えると、やはり地球全体が温暖化しているということなのでしょうか。

どなたかこの辺りの事情にお詳しい方、ぜひご教示ください。

さあ、今月も阪急お客さま新聞で、暑い中ですが、どうぞごゆるりとおくつろぎください。

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▲▽▲▽8月号の目次 ▲▽▲▽

  • 1. お客さま投稿コーナー:今年の夏の予定(思い出)
  • 2. 今月のお話(ハマコー):岐阜サウナ旅
  • 3. 阪急たびコト塾(野上):薬草講座
  • 4. お客さまからの声
  • 5. 編集後記

★編集部註:弊社のメールシステムが変わり、お客さまからの声を編集部が確認できない事象が発生しました。
近日中に「お客さまの声特集」として増刊号を発行したいと思いますのでしばらくお待ちください。(編集部田中)

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みなさん、こんにちはー!

お元気でしたか?

阪急お客さま新聞編集部の田中です。

最近、添乗員数名にインタビューしました。
その中で印象に残ったことをお話したいと思います。

それは、コロナ禍の前後で”お客さんの考え方が変わった”のを感じるということでした。

得体のしれない感染症新型コロナウイルスが蔓延していたころ、私たちは他県への移動を制限されました。
旅行にも出かけないでくださいと国から言われました。

あの時以来、次またいつ怖い感染症が襲うかもしれない。そうするとまた何年も旅行できなくなるかもしれない。

だから「行きたいなと思ったらその時行っておこう!」という人が増えたように感じる、のだそうです。

今、海外旅行は円安、燃油サーチャージ高騰、イラン問題で行動するにはなかなかハードルが高い印象があります。

「何も今行かなくてもまたいつか行けるだろう」という考え方もあるでしょう。

逆に「行きたいと思った時が行き時!」と一歩前に踏み出す、という考え方もありますね。
もしかしたら次行きたいと思った時、自由に旅行できないのかもしれないのですから。

しかし、「自分が住んでいる都道府県の外に出てはいけない」って今から思えば滑稽でしたね。あれはなんだったのでしょう。

さあ、今月も阪急お客さま新聞で、どうぞごゆるりとおくつろぎください。

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▲▽▲▽7月号の目次 ▲▽▲▽

  • 1. お客さま投稿コーナー:私が訪れた古都の印象
  • 2. 今月のお話(やなぎー):謎解きカードでデジタルデトックス
  • 3. 阪急たびコト塾(大阪):開業から55周年を迎えた立山黒部アルペンルート
  • 4. お客さまからの声
  • 5. 編集後記

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みなさん、こんにちはー!

お元気でしたか?

阪急お客さま新聞編集部の田中です。

サッカーワールドカップが始まりましたね~。

初戦のオランダ戦はすごかった。

昔は、得点を先制されたら自滅して負けるパターンが多かったように思いますが、今は違いますね。

冷静に相手の戦術に対応して確実に点を取り返す。

森保ジャパンの世界的レベルに感動しました。

この後もチュニジア、スウェーデン戦と続きます。
血沸き肉躍る戦いを見せてもらいたいものです。

がんばれ!ニッポン!

さあ、今月も阪急お客さま新聞で、どうぞごゆるりとおくつろぎください。

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▲▽▲▽6月号の目次 ▲▽▲▽

  • 1. お客さま投稿コーナー:私が夏に向けて準備していること
  • 2. 今月のお話(しみず):やっと行けた!ハネムーン!
  • 3. 阪急たびコト塾(東京):三遊亭遊七さんと学んで歩く江戸東京 芝編
  • 4. お客さまからの声
  • 5. 編集後記

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みなさん、こんにちはー!

お元気でしたか?

阪急お客さま新聞編集部の田中です。

朝晩は風爽やかで日中は夏を思わせる季節になりましたね。

木々や植物が芽吹き、生き生きと呼吸しているのが感じられます。

「森を歩くと気持ちいいな~」と感じることがありますよね。

あれは気分の問題ではなく、木々がフィトンチッドという香り成分を発しているからなのだそうです。

5月の新緑の頃はフィトンチッドが1年のうちで一番放出している季節なのだそうです。

フィトンチッドは下記のたびこふれの記事でご紹介していますのでご覧ください。

【森林浴の科学】なぜ森の中はリラックスできるの?フィトンチッドと1/fゆらぎの秘密

さあ、今月も阪急お客さま新聞で、どうぞごゆるりとおくつろぎください。

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今回、北海道取材時に買ってきた旭川ラーメン6個詰め合わせセットプレゼント企画をやります。

6月3日(水)応募締め切りですので、まだ登録されていない方はぜひ登録して、プレゼントに奮ってご応募ください!

※既にお友だちになってくださっている方は、LINE内に応募フォームが配信されますのでそちらからご応募ください。

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▲▽▲▽5月号の目次 ▲▽▲▽

  • 1. お客さま投稿コーナー:あなたにとって思い出の映画は?そして思い出のワンシーンは?
  • 2. 今月のお話(にしうー):ノンアルコール飲料のおすすめ
  • 3. 阪急たびコト塾(福岡):実は地元がすごかった
  • 4. お客さまからの声
  • 5. 編集後記

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みなさん、こんにちはー!

お元気でしたか?

阪急お客さま新聞編集部の田中です。

いっせいに花が咲きはじめ、爽やかな風が吹く、春らしい季節になりましたね。(日によって天候は不安定ですが)

重いコートを脱いで身も軽くなりました。

先日、ぼーっと歩いていて縁石に足を引っかけてすってんころりしてしまいました。

膝と肩を強打し、メガネはふっとび、一瞬記憶が飛びました。

歳には勝てませんね。

若い頃は軽やかに体勢を立て直したり、受け身をとれたりしたのですが、体は言うことを聞きません。

大事にならなかっただけ良しとしなければなりませんね。

足腰の大事さを痛感したのでした。

みなさんも足元にはご注意くださいね。

さあ、今月も阪急お客さま新聞で、どうぞごゆるりとおくつろぎください。

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▲▽▲▽4月号の目次 ▲▽▲▽

  • 1. お客さま投稿コーナー:私の好きな春の味、春の思い出
  • 2. 今月のお話(中尾):自分にとってたびこふれとは?
  • 3. 阪急たびコト塾(名古屋):長岡花火大会講座
  • 4. お客さまからの声
  • 5. 編集後記

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皆様こんにちは。

暖かくなってきて旅に出たくなるそんな今日この頃です。

今回はトラピックスのキャラクター「トラピッグ」とともに那智勝浦を旅してきました!

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【橋杭岩】

串本から大島に向かい、約850mの列を成して大小40余りの岩柱がそそり立っています。

海の浸食により岩の硬い部分だけが残り、あたかも橋の杭だけが立っているように見えるこの奇岩には、

その昔、弘法大師と天の邪鬼が賭をして、一夜にして立てたという伝説も伝わっています。

ランチには那智勝浦と言えば「マグロ!」

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以前テレビで見てずっと行きたかったお店の上マグロ丼

とっても美味しかったです( ^)o(^ )

観光するところも盛りだくさん。

まずは落差日本一の那智の大滝

大迫力でした。

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続いて熊野本宮大社。

熊野本宮大社は熊野三山(本宮・速玉・那智各大社)の中心、全国に4700社以上ある熊野神社の総本宮です。

トラピッグと共に旅の安全をお祈りしました。

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続いて太地のくじら博物館。

捕鯨の歴史や文化、そして鯨類の生態に関する資料を展示や、鯨類を中心とした熊野灘に生息する様々な生き物を

展示するなど、博物館と水族館の要素を併せ持っており、ショーも開催されておりとても楽しめました!

クジラの置きものがついた青いポストも珍しいですね。

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個人旅行なので、食事や観光地はフリープランのうちのご参考程度ですが、ぜひ那智勝浦へご旅行の際は

行ってみて下さい。下記ツアーにはご紹介した観光地や食事は含まれておりませんのでご注意下さい。

阪急交通社では以下那智勝浦の宿泊プランやツアーを取り扱っております。

【宿泊プラン】和歌山・太地温泉 花いろどりの宿 花游 オーシャンビューで心和み旅 2日間

2連泊プラン【宿泊プラン】和歌山・太地温泉 花いろどりの宿 花游 オーシャンビューで心和み旅 3日間

下記商品はインターネット限定商品ですが、列車付きプランもございます。

▼きっぷ駅受取▼JR特急利用!那智勝浦温泉 大洞窟風呂<ホテル浦島 なぎさ館・日昇館>和歌山2日間

▼きっぷ駅受取▼JR特急利用!那智勝浦温泉 大洞窟風呂<ホテル浦島 なぎさ館・日昇館>和歌山3日間

▼きっぷ駅受取▼JR特急利用!那智勝浦温泉 大洞窟風呂<ホテル浦島 なぎさ館・日昇館>和歌山4日間

また今回旅に同行してくれたトラピッグのキーホルダーはグランドビルトラベルセンターで販売中です。

ご興味ある方はスタッフまでお声かけ下さい。

トラピッグ紹介ブログはこちら

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みなさん、こんにちはー!

お元気でしたか?

阪急お客さま新聞編集部の田中です。

「山が笑う」は春の山の草木がいっせいに芽吹き、明るく華やかな様子を表現した俳句の季語です。
中国 宋の時代の画家 郭熙(かくき)の言った言葉だそうです。

因みに四季の季語として、
夏は「山滴る(したたる)」
秋は「山粧う(よそおう)」
冬は「山眠る(ねむる)」

美しい言葉ですね。

早く、笑う山に会いたいものです。

さあ、今月も阪急お客さま新聞で、どうぞごゆるりとおくつろぎください。

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▲▽▲▽3月号の目次 ▲▽▲▽

  • 1. お客さま投稿コーナー:私のとっておきのお花見場所
  • 2. 今月のお話(おふく):春はもうすぐそこ!
  • 3. 阪急たびコト塾(関西エリア):楽しくお酒を飲んで福島県を応援するイベント
  • 4. お客さまからの声
  • 5. 編集後記

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プロフィール

各拠点で働く阪急交通社のスタッフから旬のお知らせやお得な情報、旅に関する小ネタなどをご紹介します。

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