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みなさん、こんにちはー!

お元気でしたか?

阪急お客さま新聞編集部の田中です。

「山が笑う」は春の山の草木がいっせいに芽吹き、明るく華やかな様子を表現した俳句の季語です。
中国 宋の時代の画家 郭熙(かくき)の言った言葉だそうです。

因みに四季の季語として、
夏は「山滴る(したたる)」
秋は「山粧う(よそおう)」
冬は「山眠る(ねむる)」

美しい言葉ですね。

早く、笑う山に会いたいものです。

さあ、今月も阪急お客さま新聞で、どうぞごゆるりとおくつろぎください。

【耳より情報!】

田中が編集部を務めていますWEB記事メディア「たびこふれ」が2026年、LINE【公式】を正式に発進しました!
その時々におすすめしたい記事をお贈りします。
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▲▽▲▽3月号の目次 ▲▽▲▽

  • 1. お客さま投稿コーナー:私のとっておきのお花見場所
  • 2. 今月のお話(おふく):春はもうすぐそこ!
  • 3. 阪急たびコト塾(関西エリア):楽しくお酒を飲んで福島県を応援するイベント
  • 4. お客さまからの声
  • 5. 編集後記


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 1. お客さま投稿コーナー〔私のとっておきのお花見場所
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それではさっそくご紹介しましょう!
 

●青木 武さんより

地元川口駅前のリリア公園です、ソメイヨシノ数十本、なだらかな丘陵に成っており、
シーズンになると昼間と夜8時までござやブルシート敷いてお花見が出来ます。

我が家から歩いて12分、20年前当時の永瀬洋治市長が国立資源研究所を国から
払い下げを受けて平成7年7月1日川口総合文化センター・リリア メインホール(2002名収容)音楽ホール(600名収容)と13階14階中国名菜 銀座アスターが有ります。3年前から美術館建設と大規模改修工事で今年4月プレオープン9月にオープン予定です。
公園のお花見は従来通り出来ます。

この公園はテレビドラマや映画の撮影にも利用されています。数十人のエキストラや俳優が演技している様子は圧巻です。
多数の警備員に阻止されますが・・・・

近年遠出しませんが、東京都上野公園・埼玉県大宮公園は毎年ブル-シート持参してお弁当持って半日遊んできました。
徒歩圏内の埼玉県蕨市公園や荒川対岸の東京都北区荒川土手です。
満開の桜を荒川新大橋からの眺めもお天気に恵まれたら素晴らしい、橋の歩道からカメラで写真撮影者も多くみられます。

 
⇒編集部・田中より
家の近くにたくさんのお花見スポットがあり、羨ましいですね。さぞ春はにぎやかでしょうね~

 

●斉藤 栄二さんより

桜花爛漫。各地、お花見で賑わっていることでしょう。
みなさん、それぞれのとっておきのお花見場所があると思います。
最近、私がこれはいいなあ、と思った横浜のお花見場所。
それは緑豊かな横浜市磯子区の氷取沢市民の森に源を発し、横浜港に注ぐおよそ12kmの大岡川。
この川沿いに桜が植わっており、花見時は川面に覆いかぶさるような見事な桜が続きます。
この川を横浜港から出港して船で愛でる「お花見クルーズ」。ホテルや中華街で食事をしてクルーズというツアーもできているとか。特に夜間のクルーズお花見が大人気。横浜港・みなとみらいの夜景をバックに大岡川を遡るコースです。写真がないのが残念ですが、ぜひ、検索してみてください。


 ⇒編集部・田中より
我が家の近くには石神井川沿いの桜並木がありますが、川沿いの桜は川面にしだれかかるように咲いていてきれいですよね。
夜ライトアップされていると幻想的です。

●並木 敬晴さんより

厳しい寒さが続いていましたが、いよいよ3月の到来。春の足音が感じられる季節になってきました。
都内のさくらの開花は3月18日とのこと。早さくらで知られている伊豆の「河津さくら」は、昨年は寒さの影響で満開は3月に入ってからでしたが、今年は2月17日にでかけて、すばらしい満開のさくらを鑑賞することができました。下記の写真をご覧下さい。
▼さて、わたしの「とっておきのお花見場所」は、地元にあります。
すでに本誌で何度か紹介させていただいております「袖ヶ浦公園」のさくらです。
東京湾アクアラインや館山道のインターから近く、周辺には「東京ドイツ村」や「木更津のアウトレット」等さくら見物のあとでも楽しめるスポットがあり、終日楽しめます!
袖ヶ浦公園は、25.2haの広さがあり、園内はきれいに整備されていて、2月には「梅」、4月は「さくら」、6月は「花菖蒲」など、1年を通して家族連れで、花と自然を楽しめる市民の憩いの場として知られています。
特に公園全体がさくらで彩られる光景は圧巻です!毎年人の多さに驚きながら、わが家から車で20分、家内と一緒にでかけています。
園内入口の近くにある下池や外周1.7kmの上池のふたつの大きな池の周囲や、遊歩道沿いに咲き誇る満開の「さくら」、いくつかある「さくらのトンネル」の光景は最高です!軽食や飲み物を楽しめる「花のテラス」や、シートを敷いて家族団らん花見を楽しめるいくつかの広場もあり、園内をゆっくりと2時間ほど楽しむことができます。
時間があれば、眼下の満開のさくらを一望できる「展望台」、郷土博物館や弥生時代
の竪穴式復元住居、上総掘り足場を見学されることもおすすめします。
今からそわそわしながら、まもなく満開となる「さくら」を鑑賞できることを楽しみ
にしています・・・。
わたしが撮影した写真をご覧下さい。
1.今年2月の河津さくら

2026年2月の河津さくら .jpg

2. 袖ヶ浦公園のさくら(2024,2025年撮影)

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(1)来園御礼

2.さくらのトンネルがお出迎え.jpg 

(2)さくらのトンネルがお出迎え 

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(3)下池周囲の満開のさくら

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(4)上池散策路のさくら

5.上池のさくらのトンネル.jpg

(5)上池のさくらのトンネル 

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(6)上池のさくら

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(7)弥生時代の竪穴式復元住居 

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(8)上総掘り足場

⇒編集部・田中より
すごい!花に囲まれた生活、羨ましいです。

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さて、来月(4月)のお題は・・・

あなたの「春の思い出」「春の味」(どちらでもOK。もちろん両方でも!)を教えてください。


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 2. 今月のお話(おふく):春はもうすぐそこ!

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読者の皆さま、ご無沙汰しております。
今月はライターおふくがお届けします!
季節はいよいよ春ですね!早い地域だと、もう数日後には桜の開花予想が出ていますね。
春は何か新しいことを始めるのにも丁度いい季節!今回は私おふくが最近始めた新しい趣味のお話でお届けします!

 最近私が始めた新しい趣味は、「散歩」です!
元々歩くのはそこまで好きではなかったのですが、妻に誘われ散歩が休日の日課になるほど散歩が好きになりました。
散歩をしていると、普段車で通る道でも「あれ、こんなお店あったんだ」とか「この道ってここに繋がるんだ」といった新しい発見があって良いですね~。

 先日、妻と散歩がてら大阪にある「服部緑地公園」に行ってきました。服部緑地公園は大阪の豊中市にある広大な公園で、散歩に行った日は休日ということもあって親子連れのご家族で賑わっていました!園内を散歩していると、とってもきれいな光景に出会いました。

写真①.jpg
ちょうど時期的にも、梅の季節で満開の梅が来園者をお出迎えしていました。
にしても、たくさんの梅がきれいに咲いていて、思わず「おぉ~」と声が出てました。
もう少しすれば大阪も桜の開花予報が出ているので、きっと桜の時もきれいなんだろうな、と思いながら園内を散策。
そこから阪急電鉄宝塚線「曽根駅」に向かう道中に、ちょっと気になるカフェを見つけました。見つけたからには寄り道です。
入店した時間帯がちょうどランチタイムでしたので、ランチメニューをいただきました。
写真②.jpg
たまごサンドです!そして店主オリジナルのブレンドコーヒーもいただきました。
たまごがたっぷりでとっても美味しかったです。そしてなにより一番美味しかったのはこのコーヒー!
実は私、大のコーヒー好きでして、コーヒーには目がありません。
今回いただいたコーヒーは、味わいがとてもマイルドで後味もすっきり!
これは本当に何も入れずブラックで味わうのが一番美味しい!
ちょっとレトロな店内とオールディーズソングが流れ、美味しいコーヒーをいただく、完全に私のツボです(笑)

散歩したからこそ発見できた新しいお店でした!

さて、いかがでしたでしょうか。
散歩という新しい趣味を見つけ地域の新しい発見はもちろん、健康にも繋がるなんて一石二鳥だと思います!
これから散歩を通じて色んな発見をしていきたいなと思います♪

(ライター:おふく)

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 3. 阪急たびコト塾情報(関西:GRASS to HAPPY 2026)
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みなさん、こんにちは!
阪急たびコト塾 関西エリア担当の富永です。

大阪・阪急グランドビル30階にあるグランドビルトラベルセンターにて、2016年より阪急たびコト塾を開催してきました。
お好きな場所からご参加いただけるオンライン講座も好評いただいております。

今回は、3月7日(土)に、阪急阪神ホールディングスと阪急交通社の共催、及び福島県の後援のもと、
阪急阪神 未来のゆめ・まちプロジェクトの一環として、復興の歩みを着実に前に進める福島県を、
楽しくお酒を飲んで応援するイベント「GRASS to HAPPY 2026」を実施しました。

お客様は福島県からお越しいただいた3つの酒蔵、中通りの「笹の川酒造」、
会津の「ほまれ酒造」、浜通りの「naturadistill川内村蒸留所」それぞれの担当者様のご説明を受けた後、
実際にウイスキー・日本酒・ジンの試飲を体験いただきました。
これらのお酒に合う、福島県から直接取り寄せた郷土料理「いかにんじん」や「メヒカリの開き干し」などの
おつまみも一緒にお召し上がりいただき、「お酒とおつまみがよく合いどれも美味しい」とのお声を多数いただきました。
   
<試飲いただいた3つの酒蔵のお酒>

①試飲いただいた3つの酒蔵のお酒.JPG  


さらに、イベント内では福島県の地名・方言クイズを行いました。
聞いたことがない言葉ばかりで、とても難しいクイズでしたが、
正解した方には景品が付いており、1等はなんと各酒造のお酒を1瓶お持ち帰りという豪華な内容でした!

<クイズ大会の様子>

③クイズ大会の様子.png

さらにさらに、クイズ大会終了後には酒蔵の方と交流会を実施し、実際の酒造りのこだわりやここだけの話を来場のお客様に話していただきました。
なかなか直接お話ができる機会はないため、より深く福島のお酒を知るきっかけになったかと思います。
お客様からも「福島県をもっと知りたくなった」「今度は実際に訪れてみたい」といった、嬉しい声をいただきました。


また、会場の外には福島県のご当地の品を販売した「ふくしま応援マルシェ」が開催され、
来場されたお客様の多くが、試飲体験で提供されたお酒やおつまみを購入されていました。

<ふくしま応援マルシェ>

④ふくしま応援マルシェ.jpg

 阪急たびコト塾 関西エリアでは、対面でのたびコト塾や出張たびコト塾に加えて、
オンラインでどこからでもご参加いただける「おうちでたびコト塾」や、自治体・企業と協賛したイベントまで、
様々な内容を揃え、引き続き皆さまにをお届けしてまいります。

旅に役立つ、旅が楽しくなる、様々なジャンルの講座を開催していきますので、これからもどうぞお楽しみに!

「阪急たびコト塾」のスケジュールはウェブでご確認いただけます。

→→阪急たびコト塾(関西エリア)の情報はこちらか

(ライター・富永)

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 4. お客さまからの声
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みなさんからお寄せいただいた<声>を紹介するコーナーです。

いつも声をお寄せいただき、ありがとうございます♪

●Y.Aさんより

阪神タイガース春季沖縄3日間キャンプツアー2/17に参加させていただきました。
前回はキャンセル待ちで叶わず、今回が初めての参加でした。
平日でも沢山の人に驚きつつ選手を身近に見られるのはキャンプならではでした。
泊まったホテル、今回はモントレでしたが綺麗で食事もおいしかったです。
特に一軍選手との記念写真撮影は大好きな選手で感激して泣いてしまったほどです。
このツアーに参加できて良かったです。また機会があればぜひ参加したいと思っています。

⇒編集部 田中より

大好きな選手と会えてよかったですね。
旅は「一生忘れられない思い出作り」の王道です。

●T.Oさんより

今、冬季オリンピックが真っ盛りです。日本選手の活躍で毎日寝不足気味です。
オリンピックの度、疑問に思うのがメダルの数え方です。金1個、銀1個、銅1個ではなく、正確には金1種目、銀1種目、銅1種目と数えるべきではないでしょうか。団体種目では1種目でメダルを複数個もらっているわけですから。こんなことを疑問に思うのは私だけでしょうか。

⇒編集部 田中より

なるほど、そういわれればそうかもしれませんね。まったく気にしていませんでした(笑)

●青木 武さんより

皆さんご存じの通り4月1日から道路交通法が変わりますね。
自転車通学・通勤・普段のお使いや買い物で乗っている方多いです。

信号無視・歩道走行・無灯火・二列で並んで走る、傘差し運転、携帯電話使用、走行中ベルを鳴らして走る行為全て数千円の罰金対象です。

雨降ると傘差して自転車乘る方多いです。自転車止めるか?雨合羽着て乗るか、
今迄普通にやっていたことが違反行為です。

自動車運転者も道路左端に自転車がいたら、1,5m余裕を空けて走行する事が決められていますし、反対に自動車が来たら自転車は余裕を持って自動車に譲りながら走る。

お母さんが幼稚園送迎も大変ですね。
痛ましい交通事故が起きないように節度を持って自転車に乗りたいです。

⇒編集部 田中より

自転車に乗るとついつい自分勝手になってしまって周りが見えなくなる時があります・・・気をつけなければなりませんね。

●斉藤 栄二さんより

「江戸の売り声」
NHK「ラジオ深夜便・話芸100選」で物売りの声を放送していました。出演は芸人の宮田章司さん。
「昭和8年のお生まれで、令和3年にお亡くなりになりました。
番組での出し物は「江戸物売りの声」。江戸時代には店舗を持たずに品物を売り歩く、「棒手振り」という商人がいました。
荷を担いで売り歩く商人です。夜明けとともにアサリ、納豆、豆腐売り、そして菜籠を担いで売り歩く、いわゆる八百屋さん。早朝から賑やかだったでしょうね。
江戸時代中期頃の江戸の人口は100万人と言われ、都市の人口としては世界一だったとか。この巨大な消費を支えるため、多くの棒手振りが発生したのです。
この棒手振りの売り声が商いによって独特な節回しになりました。
それを宮田章司さんが演じていました。
もちろん当時の録音があるわけでもないので、多分、芸の継承で来ているものでしょう。
正確ではなくとも当時の雰囲気が伝わってきます。
棒手振りは魚や、野菜などの食材だけではなく、お茶を一杯、銭一文で飲ませる「一服一銭」や、水質に問題がある江戸の朝に「冷やっこい、冷やっこい」と水売りも来たようです。
今のお茶の水あたりで汲んできて、売れ残ると捨ててしまったそうです。
元手がかかりません。
また様々な日用品も棒手振りが売り歩いていたようです。
油、炭、はきもの、花など。宮田さんの芸の中で初めて知った商売がありました。
それは「はしご(梯子)」売り。
大八車に梯子を積んで売る商売で、売り声も梯子のように始めは低く、次第にかん高くなっていく様はさすがでした。
梯子は一日何台売れたのでしょうね。いま100円均一ショップが人気があります。
当時も均一な値段で様々な品物を売る店が繁盛していたようです。
四文銭が流通するにしたがって、食べ物、例えば煮魚や煮しめ、菓子などが四文均一で売り歩いたようです。
私が幼いころ、早朝には「あっさりーしんじめえ」と聞こえるアサリ売り。
「なっとなっと~納豆~ミソ豆~」「とーふーいや豆腐」などの行商さんがきて、朝食の食卓に乗ったものでした。
今、私の住む住宅地は静かで物売りの声はもう聞こえなくなりました。。
「さおやー、竿竹~」の声も無くなりました。
江戸時代の町中は一日中様々な音が響いていたようです。
宮田さんの芸を聞きながら、夢は江戸時代を彷徨っていました。
めます。

⇒編集部 田中より

棒手振り、これぞ、江戸時代!という感じですね。
日本ってなんかいいなぁ、と思います。
梯子を売る???
すごいですね。今はオンラインで簡単に手に入りますが、棒手振りの声を聞いて、対話しながら買い物をする、商いの本質を見るようですね。

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「お客さまからの声」のコーナーでは、お客さま新聞を読んだ感想、ご意見、エッセイなどをご紹介しています。

みなさんに伝えたいこと、聞いて欲しいことなど、何でもOKです!

ぜひお気軽にお寄せください♪


→→★お便りはこちらからお寄せください!


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 5. 編集後記
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あなたは花粉症は大丈夫ですか?

私は子どもの頃から春先になると目がかゆくなりました。

当時はまだ花粉症とは言われておらず、眼科でみてもらっても「う~ん、アレルギーかなぁ」と先生はいました。
大人になってから「あ~あれば花粉症だったんだな」と納得しました。

私の目のかゆみもさほどひどくはなく、鼻水も出ないのでそこまで苦しくはないのですが、症状がひどい人は本当にしんどそうですね。

早く花粉の飛散も収まってほしいものです。

それではまた来月、元気でお会いしましょう!

田中でした。

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「阪急お客さま新聞」は毎月更新予定です。

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