ツアーお食事だより ヨーロッパ もっと旅行を安心に、楽しく。

旅行の楽しみの一つ、食事。それがどんなものかわからないと、不安なもの。
阪急交通社ではツアーでの食事の様子を添乗員自ら、ブログでお届けします。

フレンドツアー 関西発・関東発 2026年8月23日出発 エミレーツ航空利用 歴史薫る古都と美しき村々をめぐる 麗しの英国11日間【コースコード:FE127】

2026年9月28日

フレンドツアー 関西発・関東発
2026年8月23日出発

エミレーツ航空利用
歴史薫る古都と美しき村々をめぐる 麗しの英国11日間

【コースコード:FE127】で実際にお召し上がりいただいたお食事と一部観光内容をご紹介いたします。


≪1日目≫

関西国際空港よりエミレーツ航空にてドバイで乗り継ぎグラスゴーへ


≪2日目≫

ご到着後エジンバラ観光へ
カールトンヒル 好天に恵まれエジンバラの町を一眺

FE127_20260823_OSA260824100236610.jpg


ホーリールード宮殿
英国王家の夏の滞在地

FE127_20260823_OSA260824110822782.jpg


ご昼食は「HAYMARKET」にて
伝統ある地元のパブです

FE127_20260823_OSA260824115812541.jpg


野菜スープ
コクのあるスープでした

FE127_20260823_OSA260824121533929.jpg


チキン・シュニッツェル
ボリュームもあって美味でした

FE127_20260823_OSA260824123610474.jpg


クラナチャン
"デザートの王様"とも呼ばれているスコットランドの伝統的なデザート

FE127_20260823_OSA260824130130031.jpg


ドリンク
種類豊富です

FE127_20260823_OSA260824131329323.jpg


ご宿泊ホテル「COURTYARD BY MARRIOTT」
市の中心に近くロケーション良好

FE127_20260823_OSA260824140424940.jpg


ホテルにてご夕食
ビートたっぷりのサラダ

FE127_20260823_OSA260824193921765.jpg


リガトーニ

FE127_20260823_OSA260824200401357.jpg


プディング & アイスクリーム
少し甘めでした

FE127_20260823_OSA260824203235599.jpg



≪3日目≫

エジンバラ市庁舎
たくさんの人です

FE127_20260823_OSA260825093444958.jpg


スコットランド国立美術館
こじんまりしている分ゆっくりと鑑賞できます

FE127_20260823_OSA260825095148373.jpg


午後のフリータイムで再訪問も可能です

FE127_20260823_OSA260825095428757.jpg


エジンバラ城
夏休みもあとわずか こちらも人が多いです

FE127_20260823_OSA260825110223069.jpg


この日は少し曇りがち
でも眺望Good!

FE127_20260823_OSA260825113318177.jpg


「HOMES RESTAURANT」にてご昼食
スコットランドの伝統的な国民食ハギス

FE127_20260823_OSA260825130757086.jpg


サーモングリル
ボリュームたっぷりで美味しかったです

FE127_20260823_OSA260825133415734.jpg


パノフィーパイ
適度な甘さでGood♪

FE127_20260823_OSA260825140154392.jpg



≪4日目≫

「SAWREY HOUSE」にてご昼食
新鮮なお野菜 シンプルなサラダも美味しい

FE127_20260823_OSA260826124700196.jpg


コテージパイ
ちょうどよい量でした

FE127_20260823_OSA260826130627129.jpg


苺 & アイスクリーム
シンプルなデザート

FE127_20260823_OSA260826133359175.jpg


ご昼食後はヒル・トップへ
ピーターラビットの作者ポターの家と農場

FE127_20260823_OSA260826141913287.jpg



FE127_20260823_OSA260826142024392.jpg


ホークスヘッド
ポターのご主人の弁護士事務所

FE127_20260823_OSA260826152155895.jpg


詩人ワーズワースの通ったグラマースクール

FE127_20260823_OSA260826154552511.jpg


ご宿泊ホテル「LAKE SIDE」にてご夕食
ビートルート・ムース 彩りのある前菜

FE127_20260823_OSA260826182058608.jpg


ポークステーキ
ボリュームがあってソースが良かったです

FE127_20260823_OSA260826184601341.jpg


イートンメス
さっぱりしたイギリスの伝統的なデザート

FE127_20260823_OSA260826192145343.jpg



≪5日目≫

ご宿泊ホテル「LAKE SIDE」
ウィンダミア湖畔のホテル

FE127_20260823_OSA260827081039994.jpg



FE127_20260823_OSA260827081440310.jpg


港 SL駅すぐです

FE127_20260823_OSA260827085356203.jpg


ダルメインガーデンズ
広大な土地

FE127_20260823_OSA260827102544079.jpg


お庭もGood♪

FE127_20260823_OSA260827103850978.jpg


マーマレードが有名

FE127_20260823_OSA260827103947414.jpg


「McDonald Old England HTL」にてご昼食
キノコスープ 風味が良好でした

FE127_20260823_OSA260827132903054.jpg


牛の煮込み
とてもやわらかい牛でした

FE127_20260823_OSA260827134218296.jpg


レモンタルト
レモンでスッキリ風味

FE127_20260823_OSA260827141139173.jpg


「LAKE SIDE」にてご夕食
ハムホックのテリーヌ 豚足部分のテリーヌでソースが美味でした

FE127_20260823_OSA260827181427151.jpg


白身魚のグリル
本日ドーハー海峡で獲れたばかり ポテトもたっぷり

FE127_20260823_OSA260827184234566.jpg


チョコブラウニー

FE127_20260823_OSA260827191005453.jpg



≪6日目≫


アン・ハサウェイの生家
シェークスピアの8歳上の奥様の実家

FE127_20260823_OSA260828130956687.jpg


「The White Swan Hotel」にてご昼食
創業1450年 シェークスピアが生まれる100年も前です

FE127_20260823_OSA260828133759134.jpg


前菜はサバのスモーク

FE127_20260823_OSA260828135921208.jpg


ローストチキン
お店の名前にちなんで白鳥をイメージ

FE127_20260823_OSA260828142224279.jpg


アップルクランブル

FE127_20260823_OSA260828145443336.jpg


ご昼食後はストラッドフォードアッポンエイボンへ
シェークスピアの像

FE127_20260823_OSA260828162447934.jpg


シェークスピアの生家

FE127_20260823_OSA260828162534700.jpg


ご宿泊ホテル「BILLESLEY MANOR HOTEL」

FE127_20260823_OSA260828183842563.jpg


歴史あるダイニングルームにてご夕食

FE127_20260823_OSA260828184204394.jpg


トマトスープ

FE127_20260823_OSA260828191551026.jpg


ローストポーク
ボリュームがあって美味しかったです

FE127_20260823_OSA260828194836989.jpg


フルーツサラダ

FE127_20260823_OSA260828202436165.jpg



≪7日目≫

スードリー城
ヘンリー8世の最後の王妃キャサリン・パーの城

FE127_20260823_OSA260829105826500.jpg


城内の教会
パーのお墓があります

FE127_20260823_OSA260829105913783.jpg


「THE MANOR HOUSE」にてご昼食
アフタヌーンティー

FE127_20260823_OSA260829121230019.jpg



FE127_20260823_OSA260829125234000.jpg


ボートン・オン・ザ・ウォーター

FE127_20260823_OSA260829142500201.jpg


あいにくの雨でした

FE127_20260823_OSA260829142640162.jpg


バイブリー
イギリスで最も美しい村

FE127_20260823_OSA260829160441771.jpg



FE127_20260823_OSA260829163424325.jpg


ホテルにてご夕食ビュッフェ

FE127_20260823_OSA260829200747637.jpg


私達だけのためのビュッフェ

FE127_20260823_OSA260829200755790.jpg



FE127_20260823_OSA260829200800034.jpg


レストランの雰囲気

FE127_20260823_OSA260829200811254.jpg



≪8日目≫

大英博物館
通常の開館(10:00)前の9:00~入場

FE127_20260823_OSA260830092339137.jpg


ギリシャエリア中心にゆっくり見学

FE127_20260823_OSA260830093505866.jpg


開館直後 すぐにロゼッタ石の前はたくさんの人でした

FE127_20260823_OSA260830100301740.jpg


ナショナルギャラリー

FE127_20260823_OSA260830104236166.jpg


数多くの作品群もガイド案内で無駄なく回れます

FE127_20260823_OSA260830112541673.jpg


「POPPIES」にてご昼食
サラダ

FE127_20260823_OSA260830130417280.jpg


フィッシュ&チップス
フィッシュ&チップスが名物のレストランでボリュームがあって美味♪

FE127_20260823_OSA260830131057349.jpg


アイスクリーム

FE127_20260823_OSA260830134108313.jpg


ご昼食後はバッキンガム宮殿へ

FE127_20260823_OSA260830142013850.jpg



≪8日目≫

「THE CUMBERLAND」
旧ハードロックホテル

FE127_20260823_OSA260831093324359.jpg


すぐ近くにバンクシーの作品があります

FE127_20260823_OSA260831093416025.jpg


マーブルアーチ
ハイドパーク角 ホテルの真前です

FE127_20260823_OSA260831093543115.jpg



≪10日目≫

ロンドン発エミレーツ航空にてドバイで乗り継ぎ帰国の途へ
お疲れ様でした

★最後までお読みいただきありがとうございました★

フレンドツアー

エリア・国から探す

ヨーロッパ

アジア

アフリカ

中近東

北米

中南米

オセアニア

南太平洋

ミクロネシア

ブログ掲載後、情報が変更になっている場合がございます。
記事内に書かれたWEBサイトへのリンクは阪急交通社が管理していないものも含みます。
掲載されている情報を活用される際は、ご自身の責任で判断していただくようお願いいたします。