ツアーお食事だより ヨーロッパ もっと旅行を安心に、楽しく。

旅行の楽しみの一つ、食事。それがどんなものかわからないと、不安なもの。
阪急交通社ではツアーでの食事の様子を添乗員自ら、ブログでお届けします。

フレンドツアー 関東発 2026年7月20日発 憧れの「山岳ホテル」と「名門ホテル」に泊まるスイス9日間(コース番号:FE251)

2026年8月10日

フレンドツアー 関東発 (コース番号:FE251)
スイスインターナショナルエアラインズ直行便利用
☆憧れの「山岳ホテル」と「名門ホテル」に泊まるスイス9日間☆

壮大な自然が広がるスイス! 今回もツアー中のお食事に加え、街並の写真なども撮影してまいりました。是非ご覧ください。
一部 お客様から頂戴したお写真も掲載させていただきました

1日目
スイス チューリヒ クローテン空港を出発。 
途中、古代ローマ時代から重要な街道のひとつでした Julieユリヤ峠(標高2284mには神殿の円柱も残っています)をぬけてサンモリッツ(標高1860m)
ご宿泊 : モノポールホテル(外観)
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2・3日目

【朝食】はビュッフェ
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フルーツも豊富
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ホットミール & コールドミール
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卵料理ほか
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2日目
    サンモリッツ湖
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駅の地下道にもブルージオ橋 が描かれています
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サンモリッツ駅よりベルニナ線出発(61km

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ポントレジーナで乗り換えて
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レーティッシュ鉄道のpanorana車輌へ(1等)
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車内でいただいた記念品に感動
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ラーゴ・ビアンコ(白い湖)とペルス氷河
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ヨーロッパアルプス最高地点(標高2253m)を通過
アルプクリュム駅の日本語看板(お客様より)
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ハイライトでもある鉄道建築
360度のループを描く ブルージオ橋

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駅舎外 ベルニナエクスプレスとユネスコのプレート
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ティラノ駅構内の世界遺産登録プレート
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構内左は特別車両  右がベルニナ線(2等)
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車内でサンドイッチ(昼食)を召し上がった方も
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ベルニナ・ディアヴォレッツァ駅
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駅舎の【世界遺産】登録の看板
箱根登山鉄道より2019年姉妹鉄道40周年を記念し寄贈
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ロープウェイに乗換えディアヴォレッツァ展望台へ
<アルプス 4大名峰>ベルニナアルプス
ピッツ・パリュ3905m、ピッツ・ベルニナ4049m他
(ピッツとは尖ったという意味)
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花壇のなかのエーデルワイス
野生のものは岩場にあり出会いが難しい花

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ロープウエイ駅構内の シュタインボックのはく製
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帰路は列車と市バスでホテルへ戻りました
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【夕食】
 ホテル内レストランにて
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前菜のグリーンサラダ、コンソメスープの後

メインはチキングリルと野菜のリゾット
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デザートはティラミスでした
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3日目
1894年創業 老舗菓子店カフェ ハンゼルマン
スグラフィット装飾が施された美しい外観が特徴
オードリー・ヘップバーンも通った有名なカフェ
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快晴で散歩しながら駅へ向かいました。
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駅近くにある冬季オリンピックの記念碑
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GLACIER EXPRESS‼
氷河特急『世界一遅い特急
サンモリッツ〜ツェルマット間の全線に乗車

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世界遺産2つ、7つの谷 291の橋 91のトシネル
を抜けてアルプスを横断 291km8時間の列車
旅のスタートです   先頭車両(お客様より) 
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このコースではエクセレンスクラスへご案内
     乗車口には赤い絨毯がひかれています
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車両前方
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車両後方
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1903年に完成のランドヴァッサー橋
出発し1時間程で通過。(高さ65m/長さ136m)

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車内で配られたチョコレート
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エクセレンスクラスのマガジン 日本語案内
(乗車証明書付き)の配布
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タブレットは日本語にも対応していました
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ウェルカムシャンパンが注がれコース料理
【昼食】が運ばれてきます
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食前の軽いおつまみ、アペロプレートの数々
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スイス国内でスモークされた鮮 テーブルビート
サラダ、西洋わさび・フレッシュチーズ添え
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高山植物のドライフラワーで飾った
グリーンピースとミントのスープ
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Disentis/Muster駅では外に出れました
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駅の日本語看板(お客様より)
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牛肉のフィレ(スイス産)
トリュフ入りマッシュポテトと山のハーブソース添え
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エクセレンスクラスの車輌 全景
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社内販売 帽子と傾きグラス (お客様購入)
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WCの内装にはエーデルワイス
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チーズプレート  地元産チーズの盛り合わせ
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チョコレートケーキ
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今回到着前にい
ただいた記念品は
  人気の傾きグラスとネームタグでした!!
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世界有数の山岳リゾート ツェルマット駅前
環境保護のためガソリン車の乗入れは禁止の街
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乗り換えて、ゴルナーグラート鉄道 で山頂へ
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マッターホルンの全景を見ながら進みました
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ゴルナーグラート駅より歩いてホテルへ
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案内板も素敵
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到着時のクルムホテル
ご宿泊:クルムコルナーグラードホテル
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左側はスイス最高峰のモンテローザ(
4634m)、
氷河を挟んで右側はリスカム(4533m)です。
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ウエルカムドリンクで歓迎

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客室一例
天空ホテル「マッターホルンが見えるお部屋」

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ホテルのお部屋は山の名前が付いており、山の高さがルームナンバーになっています。室内の壁には山の地図と頂上から持ってこられた石がはめ込まれています
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ホテルレストラン(席は指定)
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【夕食】 かぼちゃのスープ
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チキングリルのチーズがけ
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ティラミス風のデザート
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日没前
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テラス側
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パチッ! 
夜は満点の星空でした  
モンテローザ、リスカム、ポリュックス、ブライトホルン、
クラインマッターホルン
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4日目  
日の出(5:30) 希望の方々と展望台(3,089m) へ
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左側はスイス最高峰のモンテローザ(
4634m)、
氷河を挟んで右側はリスカム(4533m)です
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ゴルナーグラート
展望台(3,089m))クルムホテル

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【朝食】はビュッフェ
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コールドミール

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ホットミール

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ヨーグルト類

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パン類

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最高のパノラマを眺めつつ・・・ホテルを出発
<アルプス 4大名峰>のひとつマッターホルン
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新型車輌に乗り、一駅ローテンボーデンへ下山 
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逆さマッターホルンで有名なリュッフェルゼー
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湖面が波立つと映らないのでラッキーでした
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希望者とリッフェルベルクからマッターホルン
グレッシャーパラダイスへ行ってみました

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マッターホルンを眺めながらロープウェイ

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フーリー駅で
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大型ゴンドラへ乗り換えて
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クライン・マッターホルン
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テオドウル氷河
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ブライトホルン(4165m)の山頂が目の前に
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エレベーターと階段を使い展望台(3885m)へ
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マッターホルンの氷の彫刻展示エリア入口
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ツェルマットのメインストリート
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マーモットの噴水
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ご宿泊:ホテルツェルマッターホフ
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ワインとチョコレートとお水のサービス
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客室一例
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マッターホルンが見えるお部屋」指定
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メインストリートには夏の風物詩「ヤギの行進」
頭側が黒くお尻側が白いヴァライス種の山羊達
カウベルの音色を響かせながら・・・(夕刻)
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マッターホルンの朝焼け(お客様の室内より)
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マッターホルンの
モルゲンロートが見れました
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夜が明けきらない早朝に、東の空より一筋の赤い光線が
山筋を照らし、山脈や雲が赤く染まる朝焼け現象

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5日目
ご朝食はビュッフェ 
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ホットミール、たまご料理は注文制でも!
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コールドミール
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フルーツや蜂蜜コーナー
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パン類コーナー
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紅茶も好評でした

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朝食後、徒歩で駅へ向かい、列車でテーシュへ
着後、バスに乗り換え
モントルーへ
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モントルー(標高約390m)はレマン湖のほとりに
あり、スイスの高級リゾート地のひとつです
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モントルー湖畔に立つ歌手フレディマーキュリ一
の像『
クイーン』ファンの聖地といわれています
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毎年夏に開催される
『モントルー・ジャズ・フェスティバル』
街中の歩道には鍵盤も描かれていました
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スイス国鉄駅(SBB) の駅舎
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モントルーからインターラーケンオストまで
『ゴールデンパス エクスプレス 3時間半の旅
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【昼食】は車内でお召し上がりいただきました
•『プレステージクラス』座席にてフルコース
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車窓より レマン湖畔の葡萄畑
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レマン湖畔からのフランス側の山々
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最後尾の車輌からの景色
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【昼食】は車内でのコース料理

スパークリングワインとキャビアのおつまみ
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サラダとパンのセット
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メインは仔牛肉のマッシュルームクリームソース
とロシュティ(ジャガイモの千切りポテト)
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キャラメル味のパンナコッタとコーヒー
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インターラーケンオスト駅到着後、バスで移動
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快晴のグリンデルワルド到着  ホテル入口
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宿泊:ロマンティックシユヴァイツァーホフ
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今回早着でき フィルスト展望台へ行かれた方も
韓国ドラマ『愛の不時着』の舞台となった所へ
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【夕食】 ホテル内レストランにて
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ビーフコンソメスープ
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鱒のフィレグリル バターソース
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アップルシュテュルーデルバニラクリーム添え
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6日目
<アルプス 4大名峰>ユングフラウフヨッホへ
【朝食】はビュッフェ      チーズ類
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コールドミール
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ホットミール
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お粥もありました
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パン類
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ホテル前から見るアイガー(3970m
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グリンデルヴァルト駅から一駅列車で移動
グリンデルヴァルトターミナル駅(標高943m) 構内
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グリンデルヴァルトターミナル駅(ガラス越し)
アイガー

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乗換えてロープウェイ「アイガーエクスプレス」
乗車してアイガー北壁を眺めながらの空中散歩

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アイガーグレッチャー(Eligergletscher2320m)
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ユングフラウ鉄道(1912年に全線開通)再び乗換え   
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途中、アイスメールに5分間停車 
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快晴のユングフラウを望む(お客様より)
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ヨーロッパ最高地点ユングフラウヨッホ(3,454m)
日本の赤いポストや記念スタンプ台もあります。
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スフィンクス展望台(3,571m)へはエレベーター利用
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アルプス最長・最大の氷河と言われる全長約23kmアレッチ氷河。エーヴィッヒシュネーフェルト、ユングフラウフィルン、アレッチフィルンの3つの氷河が集まったものです。 2001年自然遺産に登録
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アルパイン センセーション
グレイシャー・アドベンチャー・トレイルへ
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アイスパレスの氷の彫刻
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ユングフラウヨッホ(3454m)プラトー雪原から
見る快晴のユングフラウ(4158m)
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ユングフラウヨッホ(3454m)プラトー雪原から
見る快晴のメンヒ(4107m)

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ユングフラウヨッホはスイスの
ベルン州とヴァレー州の境に位置しています
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クライネシャイデック駅(2,061m)を経由して
グリンデルヴァルト駅まで下山

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昼食(各自)後, バスに乗換えて バーゼルへ
ライン川にかかる一番古い橋 ミットレレ橋
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【夕食】ライン川クルーズ船の屋外デッキにて
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前菜のサラダ
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船内より 旧市街の建物
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スイス・ドイツ・フランスの3カ国国境記念碑
モニュメント[ドライレンダーエック]
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三カ国橋
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ビーフのマッシュルームソース
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船内より 夕日の大聖堂
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夕景
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チョコブラウニーと溶けたアイスクリーム添え
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船着場とクルーズ船
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ホテルへの帰り道 『パチッ!』 
世界で
2番目の規模の軍楽祭バーゼル・タトゥー
BaselTattoo が開催されていたようです
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コンベンションセンター「メッセ・バーゼル」
ねじれたアルミパネルが特徴的なファサード、
中央にある円形の巨大な空洞は[
Void]と呼ばれ
宇宙船のような空間を作り出しています
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7・8日目
【朝食】はビュッフェ
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コールドミール
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ホットミール
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フルーツやヨーグルト
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ケーキ類もありました
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7日目

市内を走るトラムを利用して市内観光へ
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バーゼル市庁舎(正面)
大聖堂と同じく地元の赤い砂岩でできています
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バーゼル大聖堂 カラフルな屋根瓦が美しい
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ライン川の渡し船
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バーゼル市立美術館美術館 外観
ここは世界最古の公共美術館のひとつです
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スイスといえばセガンティーニ アルプスの山
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有名なピカソの作品「座るアルルカン」(1923年)
ほか名画の数々が展示されています
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その後 バイエラー財団(美術館)へ移動
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フランスの印象派画家クロード・モネが愛したジヴェルニーの庭を再現した庭園のような入口から入場
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クロード・モネが描いた
『ルーアン大聖堂』シリーズの一つ
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クロード・モネの《睡蓮》やモンドリアン、
ダリなどに他 近代
モダンアートが多数
各自ご覧いただきました。
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最後までお読みいただきありがとうございました。

今回は運良く、天気予報を覆しお天気好転! 
素晴らしい<アルプスの名峰>をご覧いただけました

ドイツ・フランス・イタリア・オーストリア・リヒテンシュタインの5カ国に囲まれ大自然が広がる美しい国!
雄大な風景が広がるスイスに是非お出かけください。

ご参加を心よりお待ちしております。

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