
旅行の楽しみの一つ、食事。それがどんなものかわからないと、不安なもの。
阪急交通社ではツアーでの食事の様子を添乗員自ら、ブログでお届けします。
2026年1月 5日
ルフトハンザドイツ航空利用
郷愁の国ポルトガルと北スペイン8日間
ポルトガルと北スペインに行ってまいりました。
実際の景色とお食事をご覧ください。
▲▽2日目▽▲
ポルトのご宿泊ホテルACポルトのロビー
クリスマスの日に到着し、ロビーにツリー.jpg)
ホテルの部屋.jpg)
▲▽3日目▽▲
ホテルのご朝食バイキング
生ハムやエッグタルトがポルトガルらしい.jpg)
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ポルトの街並みです
晴天でドウロ川も美しい.jpg)
サンフランシスコ教会.jpg)
レロ・イルマオン
美しい書店です.jpg)
書店の2階から。.jpg)
天井のステンドグラス.jpg)
サン・ベント駅
美しいアズレージョです.jpg)
地下鉄です.jpg)
列車からの眺め.jpg)
この日のご昼食でお召し上がりいただいた
お食事内容がこちら
パンはかわいい布袋に入れて
提供されました.jpg)
前菜は、カルドヴェルデ
ケール入りのポテトスープです.jpg)
シーフードライスがメインでした
鍋をテーブルでシェア。魚介がたっぷりです.jpg)
デザートはケーキでした.jpg)
ご昼食後ブラガへ
ボン・ジェズス教会へ
美しい『五感の階段』
(視覚・聴覚・味覚・触覚・嗅覚).jpg)
ブラガの旧市街
大聖堂前には、かわいくて安い土産店.jpg)
この日のご夕食です。ご宿泊ホテルで
お召し上がりいただきました。
前菜:豆のサラダ.jpg)
メインはポークロースト.jpg)
デザートはケーキでした.jpg)
▲▽4日目▽▲
この日はポルトから、キリスト教の
聖地サンチャゴデコンポステーラへ。
途中の休憩所となる、サン・シモンの町です
リアス式海岸にあります.jpg)
モンテ・ゴゾ
遠くにサンチャゴデコンポステーラの
大聖堂が見える丘です.jpg)
サンチャゴデコンポステーラにご到着。
この日のご昼食は・・・
サラダ.jpg)
タコのガリシア風
柔らかく、オリーブオイルが効いて美味.jpg)
ホタテのかぼちゃ焼き
グラタンのようで、中からホタテが
丸々出てきます.jpg)
エビのグリル
1人3尾。たっぷり.jpg)
レストランは、地元の方で賑わっていました。.jpg)
サンチャゴ大聖堂のテラスから
オブラドイロ広場を見下ろします.jpg)
大聖堂
晴天で映えます.jpg)
サンチャゴの旧市街
町なかに宿泊なので、散策を楽しめます.jpg)
ご宿泊はパラドール
エントランスの様子です.jpg)
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この日はパラドールでご夕食です
パンプキンスープ
優しい味です.jpg)
仔牛のステーキ
柔らかくて美味です.jpg)
▲▽5日目▽▲
パラドールでのご朝食です
サーモンやモーニングシャンパン

サンチャゴの街を出発し、アヴェイロへ。
アヴェイロの旧駅舎
塩田の町らしいアズレージョです
アヴェイロの運河
この日のご昼食はコスタノヴァにて
ストライプの建物がかわいい街です
前菜は鱈のコロッケ
野菜クリームスープ
メインは鱈とエビの串焼き
デザート
クリームがとても美味です
コインブラの町に着きました。
コインブラ大学の礼拝堂へ
パイプオルガンです
コインブラの街並みです
この日は、コインブラの貴族の館ホテルで
ご宿泊です。
ご夕食も、こちらのホテルにて
前菜の魚のスープ
メインはビーフの煮込み
煮込みをグリルにした、凝った作りです。
デザートはクリームベリー
ご宿泊ホテルのクインタ・ダス・ラグリマス
ホテルのロビーです
▲▽6日目▽▲
ホテルのご朝食バイキング
エッグタルトやオムレツコーナー
ミモザなど



ホテル裏の涙の泉
アルコバサ修道院に眠る、
イネスの暗殺現場です
朝のホテルエントランス
この日はアルコバサ修道院へ
中庭
この日のご昼食は、
フォルタレーザドギンショ
レストランからの眺めです
前菜は、魚のマリネ キアヌのせ
メインはスズキのグリル
デザートのケーキ&アイス
小菓子
ポートワインのゼリー・チョコ・
ラズベリーのマドレーヌ
ロカ岬へ
この日、オプショナルツアーで
ファドの夕べへ。
哀愁のファドに聞きほれ、ご夕食です
サラダ
ステーキ
フルーツサラダ
▲▽7日目▽▲
ホテルでご朝食バイキングです。
チーズ沢山。エッグタルトもあります

リスボン市内観光へ
ジェロニモス修道院
発見のモニュメント
リスボン 展望台より
リスボンと言えばトラム
素敵な街並みが皆様をお待ちしています。
親日家の多い、ポルトとガルをぜひ
お楽しみください
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