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旅行の楽しみの一つ、食事。それがどんなものかわからないと、不安なもの。
阪急交通社ではツアーでの食事の様子を添乗員自ら、ブログでお届けします。

フレンドツアー 関西発・関東発   2025年9月1日出発 フィンエアー利用 美しき北欧3カ国紀行9日間 【コースコード:FE530】

2026年1月14日

【掲載が遅くなり申し訳ございませんでした】

フレンドツアー 関西発・関東発

2025年9月1日出発

フィンエアー利用 美しき北欧3カ国紀行9日間

【コースコード:FE530】

にて実際にお召し上がりいただいたお食事と一部観光内容をご紹介いたします。

お食事は★の数で評価させていただきます。満点は星5つ★★★★★となります。

1日目・2日目


羽田空港と関西空港それぞれから、フィンエアーにてヘルシンキで乗り継ぎオスロへ。

着後はオスロの観光です。

空港を出発し、フログネル公園へ。
美しい緑と多彩な彫刻がならびます。

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公園内には、北欧らしくブルーベリーの実も!

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公園名物の「おこりんぼう」の像。
愛らしい表情です。

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フログネル公園の観光後は、国立美術館へ。

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なんといっても見どころはムンクの「叫び」。
「ムンクの叫び」という名前と勘違いされがちですが、ムンクという画家が描いた「叫び」の絵画です。

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他にも、セザンヌの作品なども見ることができました。

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【昼食】Kaffistova


ミックスサラダ

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チキンのグリル

豪快に骨付きでの提供です。

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キャラメルケーキ

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評価:★★★★



宿泊はオスロのラディソンBLUプラザホテル。

中心部に近く、スタイリッシュな雰囲気です。

夕食は各自ご自由にお取りいただきました。

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日目 

朝食はビュッフェスタイルでいただきました。

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フルーツやチーズなど、ヨーロッパらしいラインナップが並びます。

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オムレツコーナーもありました。

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ご朝食後は、いよいよフィヨルド地区へ向かいます。

ノルウェー政府が定めた景勝道路の「ナショナルツーリストルート」を通り、

車窓からは美しい湖も見られました。

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途中下車し、ホテル内レストランで昼食です。

【昼食】Vestlia Hotel

ラディッシュスープ

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ポークテンダーロイン

あまり固くなく、食べやすいお肉でした。

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ブルーベリーケーキ

こちらはしっかりと甘さのあるケーキで、コーヒーによく合います。

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評価:★★★★


午後は雲が目立つ天気でしたが、フィヨルドらしい風景も増えてきます。

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切り立った断崖の間を滝が流れる様子も、フィヨルドならでは。

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長い移動を終え、今回宿泊のホテル「ウレンスヴァング」に到着です。

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目の前にフィヨルドが広がる、王室も御用達のホテル。
音楽家グリーグも愛したことで有名です。

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【夕食】ホテルにて

夕食はビュッフェスタイルでいただきました。

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丸ごとのエビやローストビーフなど、魚介類もお肉も充実しています。

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北欧名物のサーモン。

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ケーキも絶品でした。

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評価:★★★★★




4日目


朝食のビュッフェも魚やケーキが充実しており、贅沢にお楽しみいただきました。

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ロビーの窓からも一面にフィヨルドが見えます。

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地下階にはグリーグに関する本や肖像画を擁する書斎もありました。

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ホテル出発の直前、一瞬だけ晴れ間を覗かせてくれました。

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湖の水面に映る青空が美しいですね。

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いよいよ絶景列車とフィヨルドの観光へ。
一路、始発点のヴォス駅へと向かいます。

途中に見えたスケルフスの滝で写真タイム。

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ヴォスに到着後は、列車乗車の前に昼食で腹ごなし。

ビュッフェスタイルでいただきました。

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こちらも魚からお肉まで充実しています。

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評価:★★★★



ヴォス駅とミュルダール駅をつなぐベルゲン鉄道に乗車。

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800mの山岳地帯にあるミュルダール駅。
ベルゲン鉄道とフロム鉄道の乗り換えポイントになっています。

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北欧で最も美しい路線といわれるフロム鉄道に乗車。

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大迫力の滝。
思わず声が出てしまうような絶景が広がっています。

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山間をジグザグに流れ落ちる滝なども見られました。

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フロム鉄道を降りたのちは、フィヨルドクルーズに乗船。

山あいに広がるフィヨルドの湖を進んでいく、2時間の船旅です。

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たくさん写真をお撮りいただき、楽しんでいただきました。


ホテル帰着後は、特別にグリーグゆかりの部屋でのご夕食。

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ピアノや写真など、グリーグにまつわるものがたくさん。

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【夕食】ホテルにて

スモークサーモンのサワークリーム添え

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ビーフのリブロースト

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クレームブリュレいちご添え

ちょうどよい甘さで大変美味でした。

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評価:★★★★★




5日目

フィヨルド地区を離れ、ノルウェー最大のベルゲンへ。


【昼食】Frescohallenにて

名前の通り、巨大なフレスコ画がレストランの壁を埋め尽くします。

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フィッシュスープ

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オーロラサーモンのソテー

身が柔らかく、いくらも乗っていて絶品でした。

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バニラクリームのベリーソース添え

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全体的にとても満足度の高い食事でした。

評価:★★★★★



昼食後は、グリーグの家でピアノミニコンサートを楽しみました。

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敷地内には等身大のグリーグの銅像が。

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工事中でしたが、グリーグの家も見ることができました。

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コンサート後は、ベルゲンの市街地へ戻ります。


魚市場には、港町らしく新鮮な魚が並んでいました。

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その場で食べられるスペースも。

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ブリッゲン地区では、カラフルな木造建築が港の目の前に建っています。
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今回は、ブリッゲン地区にある「ホームホテルハヴネコントーレ」に宿泊です。

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ホテルのロビーには豪華な内装と、

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ふしぎな犬の置物が。

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夕食はレストランや魚市場にて各自ご自由にお楽しみいただきました。




6日目

朝食はビュッフェスタイルにていただきました。

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ホットメニューはかわいらしいココット鍋に入っていました。

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ノルウェーを離れ、航空機でストックホルムへ。

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市街地の前に、世界遺産のドロットニングホルム宮殿へ向かいます。

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シンプルな外観とは裏腹に、内部は豪華な装飾で彩られていました。

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歴代の王や女王の肖像も多数飾られています。

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豪華なシャンデリア。

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北欧のヴェルサイユといわれるのも納得の豪華さです。

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巨大な天井画が広がる部屋もありました。

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離れてみても、黄色の宮殿に自然と目が引き寄せられます。

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市街地へ戻り、今回泊まるホテルへ。

ストックホルム中央駅近くの「アットシックス」に宿泊です。

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現代アートが飾ってあったりとモダンな印象のホテルでした。

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【夕食】ホテル内レストランにて

カルパッチョ
わさびベースの和風の味付けで食べやすい味でした。

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白身魚のソテー

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プリン

柑橘風味でこちらも美味しかったです。

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評価:★★★★





7日目

朝食はビュッフェスタイルでいただきました。

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シナモンロールなどのパンが充実していました。

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卵料理も種類豊富でした。

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ホテルを出発し、旧市街の方向へ。

途中の島にあるストックホルム市庁舎を見学しました。


議会が行われている部屋。
現在の議員の名札も置いてありました。

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ストックホルム市庁舎といえば、ノーベル賞の晩餐会や舞踏会が行われる会場としても有名です。

舞踏会が行われる黄金の間。

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仏像を模したかのような不思議な絵もありました。

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旧市街「ガムラスタン」へ。

王宮もこの旧市街の一画にそびえたっています。

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ガムラスタンの狭い路地にも多数の教会が建っていました。

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こちらはノーベル博物館。
ノーベルチョコレートもここで買うことができます。

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ガムラスタンといえば、カラフルな建物。

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【昼食】da Peppeにて

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ミックスサラダ

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スウェーデンの名物ミートボール

リンゴンベリー(コケモモ)のジャムと一緒にいただくのがスウェーデン風です。

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ピスタチオアイスクリーム

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評価:★★★★




昼食後は、スウェーデンを離れ飛行機にてフィンランドへ。

このツアー最後の夕食は、ヘルシンキ大聖堂の近くのレストランにていただきました。

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【夕食】Savottaにて

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アイスバーグレタスのサラダ

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北極イワナのソテー

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かわいらしいアラビアのお皿に乗って出てきました。
味も美味でした。

いちごのメルバ

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評価:★★★★★



夕食後は、宿泊ホテル「ヘイブン」へ。

翌日の観光に備え、ゆっくりとおやすみいただきました。




8日目

ホテル中庭の桜の飾りが美しいです。

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朝食はビュッフェスタイルにていただきました。
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ホットメニューが豊富でした。

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ホテルを出発し、ヘルシンキの観光へ。

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巨大な顔を模した像が目を引きます。

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巨大な岩をくりぬいて造られた教会、テンペリアウキオ教会。

ドーム状の教会に光が差し込むように設計されています。

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ヘルシンキのランドマーク、ヘルシンキ大聖堂。
工事中で一部覆いがかけられていましたが、白亜の教会の美しさは健在でした。

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午前中に観光を終えたのちは、
イッタラストアでのお買い物やファッツェルカフェでのティータイムなど、
ご自由にお過ごしいただきました。


午後、ヘルシンキ空港へ。
フィンエアー直行便でそれぞれの空港へ帰国しました。

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最後までご覧いただきありがとうございました。

大自然が織りなす美しいフィヨルドの景色と、港町として発展したカラフルな商業都市の雰囲気、そしてスタイリッシュで洗練されたデザインと、
北欧のそれぞれの国々が持つ異なる魅力を体感できるツアーです。

次回の夏には、ぜひ北欧へ出かけてみてはいかがでしょうか。

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