ツアーお食事だより ヨーロッパ もっと旅行を安心に、楽しく。

旅行の楽しみの一つ、食事。それがどんなものかわからないと、不安なもの。
阪急交通社ではツアーでの食事の様子を添乗員自ら、ブログでお届けします。

フレンドツアー 関西発・関東発 2026年7月20日出発  フィンエアー利用  美しき北欧3カ国紀行9日間【コースコード:FE530】

2026年8月19日

フレンドツアー 関西発 2026年7月20日出発 
フィンエアー利用 

美しき北欧3カ国紀行9日間【コースコード:FE530】

で実際にお召し上がりいただいたお食事と一部観光内容をご紹介いたします。お食事は★の数で評価させていただきます。

満点は評価 星5つ ★★★★★となります。

1日目&2日目

各空港からヘルシンキで乗り継ぎノルウェーの首都オスロへ

着後、オスロ市内観光へ。

まずは愛嬌のある「おこりんぼう」の像がある〇フログネル公園へ

ノルウェーを代表する彫刻家グスタフ・ヴィーゲランの約200点もの彫刻が広大な園内を彩ります。

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腕を組み、怒った表情が印象的な「おこりんぼう」

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ノルウェー最大の美術館、◎国立美術館。『叫び』をはじめ、数多くの名作が収蔵されています。

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ムンクの代表作として世界的に知られる「叫び」

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昼食は地元のレストランKaffistova at Bondeheimen Hotelにていただきました。

前菜は、グリーンサラダ。

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メインディッシュは、ジューシーなグリルチキン。ライスとトマトソースを添えた、食べ応えのある一皿でした。

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デザートは、本日のケーキ。キャラメルのケーキをいただきました。

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星4つ ★★★★


その後お泊りのホテルのチェックイン時間までお時間がありましたのでご希望者と

オスロ市役所へ。ノーベル平和賞授賞式の会場と知られる建物です。


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ご宿泊ホテルラディソンBLUスカンジナビアチェックイン後、自由行動です。
ご希望者とスーパーに行ったり王宮を散策しました。
夕食も自由食でしたが周りにたくさんのレストランがあります。



3日目 <オスロ~ハダンゲルフィヨルド~ロフトフース>

朝食はご宿泊ホテルにてビュッフェスタイルでいただきました。

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彩サラダが朝からあるのはうれしいですね♪

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ホットメニュー

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たくさん種類があります。

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フルーツもたくさんありついつい朝からたくさん食べてしまいます。

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星5つ:★★★★



朝食後は、オスロを出発し、美しい山岳風景を眺めながらヤイロへ。 Vestlia Hotel にて昼食をいただきました。

バルサミコを添えた彩り豊かなハウスサラダをいただきました。ビーツがとてもよく合いおいしかったです。

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メインディッシュは香ばしく焼き上げたグリルポーク。マッシュポテトと野菜が添えられた一品でした。

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デザートは、ホテルのベーカリーで作られたブルーベリーケーキ。食後にぴったりのやさしい甘さでした。

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星4つ:★★★★




昼食後は、ノルウェーが誇る絶景ルート「ナショナル・ツーリスト・ルート」をドライブ。
ソールフィヨルドやシーセンダムを車窓に眺めながら、ヴォーリングフォッセン(ヴォーリングの滝)で休憩しました。

落差182mを誇る、ノルウェーを代表する名瀑ヴォーリングフォッセン(ヴォーリングの滝)

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その後、「フィヨルドの奥座敷」と呼ばれる美しい村ロフトフースへ向かいました。



ご宿泊ホテルはウレンスヴァングホテルに2連泊です。

夕食はご宿泊ホテルにて美味しいビュッフェでした。

生ハムやローストビーフ。

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コールドメニュー

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ノルウェーらしい食材のひとつ、スモークしたイノシシ肉凝縮された旨味が楽しめます。

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チーズの種類もあります。

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お野菜もしっかりありました。

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これもノルウェーらしいサーモン

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カブやトウモロコシ

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ローストビーフ

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ザリガニやカニ身、貝などのシーフードコーナー

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専任パティシエ自慢のデザートの数々

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どれを食べてもおいしいです。

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星5つ:★★★★★



テラスからの眺め

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フィヨルドが静かに美しいです。

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青く穏やかな水面が広がる、美しいフィヨルド。

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4日目 < ロフトフース〜グドヴァンゲン〜フロム〜ヴォス〜ロフトフース>

朝食はご宿泊ホテルにてビュッフェスタイルでいただきました。

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ノルウェー名物のブラウンチーズ。ほんのり甘く、キャラメルのような風味が特徴です。

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産地ごとに色や味が違います。

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ホエイ(乳清)をじっくり煮詰めて作るチーズ

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ほかにもノルウェーらしいチーズの種類がたくさん

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定番のホットメニュー

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きれいな目玉焼き

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評価:星5つ ★★★★★

出発後ネーロイフィヨルドとソグネフィヨルド観いただきました。



昼食は地元のレストランGudvangen Fjordtellにて観光前にいただきました。

香り豊かな森のきのこのスープを、パンとバターとともにいただきました。

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メインディッシュは、チーズとブロッコリーを詰めて香ばしく焼き上げたチキンのベイク。ライスとミックスサラダ、自家製ドレッシングが添えられた一皿でした。

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デザートは、ベリーソースを添えたなめらかなパンナコッタ。爽やかな酸味が食後にぴったりでした。

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評価:星4つ ★★★★



昼食後は世界遺産ネーロイフィヨルドは、幅が最も狭いところで約250m。両岸にそびえる険しい山々が迫る、ノルウェー屈指の絶景を船上から満喫しました。

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落差約225mを誇るショースフォッセン(ショスの滝)。フロム鉄道では列車が一時停車し、間近で迫力ある滝を楽しめます。

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観光後ホテルに戻り、本日はグリークがリサイタルを行ったサロンでのお食事です。

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ノルウェーを代表する作曲家、エドヴァルド・グリーグ。

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リサイタルルームに置かれているピアノ

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自家製スモークサーモンを、ヤギのチーズクリームとともにいただきました。

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メインディッシュは、やわらかく仕上げた鹿フィレ肉。セロリアックのピューレと濃厚なジビエソースが、鹿肉の旨みを引き立てていました。

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デザートは、ノルウェーの伝統菓子「ティルスローテ・ボンデピーケル」。リンゴのコンポート、ホイップクリーム、炒ったパン粉を重ねた、素朴で親しまれているデザートです。

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5日目 <ロフトフース~ベルゲン>

朝食は連泊のご宿泊ホテルにてビュッフェスタイルでいただきました。

朝食後ベルゲンに向けて出発

途中でこんなにかわいらしいものが・・

電話ボックスの中には本棚も設置され、公衆電話と図書館の両方の役割を果たしています。

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落差約50mのステインダルスフォッセンは、滝の裏側を歩ける珍しい滝として人気の観光地。迫力ある水の流れを間近で体感できます。

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昼食はベルゲンのシーフードレストランFrescohallenにていただきました。

前菜は、ベルゲン名物としても親しまれるフィッシュスープ。クリーミーで魚介の旨みが広がる一杯でした。

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メインディッシュは、脂がのったノルウェー産サーモン。シンプルな調理法で、素材本来の美味しさを堪能しました。

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食後は、ベリーを添えたアイスクリームをいただきました。

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評価:星5つ ★★★★★



昼食後ノルウェーを代表する作曲家、エドヴァルド・グリーグの家のあるトロルハルゲンヘ

グリークの横顔のモニュメント

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グリーグゆかりの地で、ミニピアノリサイタルを鑑賞しました。

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1885年から1907年に亡くなるまで、グリーグが暮らした住まい。

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その後ベルゲンに戻り、〇魚市場や〇世界遺産 ブリッゲン地区を観光しホテルへ。

着後自由行動でした。
夕食も自由食で、皆さん思い思いにベルゲンを過ごされていました。




6日目 <ベルゲン~ストックホルム>

朝食は、ご宿泊ホテルにてビュッフェスタイルでいただきました。

朝食後ベルゲンの空港へ。

ベルゲン ✈✈✈✈✈✈ ストックホルム


フランス式庭園とイギリス式庭園が広がる、世界遺産ドロットニングホルム宮殿の庭園。

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ホテルに入る前にお写真ストップ

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ホテル アットシックスにチェックイン

夕食はご宿泊ホテルのレストランでいただきました。

前菜は、とろりとしたブッラータチーズを主役にしたサラダ。アーティチョークやフレッシュトマト、燻製アーモンドが彩る一皿でした。

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メインディッシュの付け合わせのフレンチフライとベイクドミニトマト

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メインディッシュは、ジューシーなグリルサーロイン。グリーンペッパーソースが肉の旨みを引き立て、トマトサラダとフライドポテトが添えられていました。

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ポーチド・ルバーブに、バニラケーキとエルダーフラワー(にわとこ)のシャーベットを添えたデザートをいただきました。

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評価:星5つ ★★★★★




7日目 <ストックホルム~ヘルシンキ>

朝食はご宿泊ホテルにてビュッフェスタイルでいただきました。

その後、ストックホルムの観光へ

レンガ造りの美しい市庁舎は、毎年12月10日にノーベル賞授賞式後の晩餐会が開かれることで世界的に知られています。

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館内には、ノーベル賞の創設者アルフレッド・ノーベルのレリーフが飾られています。

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約1,300人が一堂に会して食事を楽しみ、その後は黄金の間で舞踏会が開かれます。

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ここではストックホルム市議会が現在も会議を開いています。

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約1,800万枚もの金箔入りモザイクで装飾され、「メーラレン湖の女王」と呼ばれるストックホルムが中央に描かれています。

またノーベル賞晩餐会の後は、この部屋で受賞者や王族も参加する舞踏会が行われます。

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近衛兵は王室を警護する伝統ある部隊で、その歴史は16世紀までさかのぼります。

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歴代ノーベル賞受賞者の功績や、創設者アルフレッド・ノーベルの生涯を紹介するノーベル賞博物館。

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昼食は、ストックホルム旧市街にあるレストランARDBEG EMBASSYでいただきました。

前菜には、小エビをマヨネーズやディルで和え、トーストにのせたスウェーデンの伝統料理「トースト・スカーゲン」。

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メインは、スウェーデンを代表する家庭料理のミートボール。クリーミーなソースとともにいただきました。

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デザートには、焼きたてのアップルパイ。温かいパイならではの優しい甘さが旅のひとときを彩ってくれました。

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評価:星4つ ★★★★




その後、最終目的地ヘルシンキへ

ストックホルム ✈✈✈✈✈✈ ヘルシンキ

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夕食は、ヘルシンキ大聖堂のすぐそばにあるレストラン Savottaでいただきました。

前菜は、ローストしたニンジンにヨーグルトやキャロットトップのペスト

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メインは、フィンランド近海で獲れるニジマスのロースト。じゃがいものピューレとアスパラガスのサラダに、レモンとワイルドガーリックのソースが添えられ、爽やかな風味が魚の美味しさを引き立てていました。

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デザートは、フィンランド風シナモンフレンチトースト。ラズベリージャムと塩キャラメルがよく合う人気のデザートです。

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ヘルシンキのシンボルとして親しまれているハヴィス・アマンダ像。港町ヘルシンキを見守る、美しいブロンズ像です。

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8日目&9日目
 <ヘルシンキ~各空港>


朝食はご宿泊ホテルにてビュッフェスタイルでいただきました。

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こじんまりとしていますがおしゃれ

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フルーツもうれしいです。

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定番のサーモンやハムなどコールドメニュー

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カットフルーツも

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岩肌にやわらかな光が広がり、静けさに包まれます。

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岩に囲まれた教会内に、美しい音色を響かせるパイプオルガン。

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むき出しの岩壁と銅製ドームが調和する、テンペリアウキオ教会の内部。

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岩山をくり抜いて造られたことから、岩の教会とも呼ばれるテンペリアウキオ教会。

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白亜の外観と緑色のドームが美しい、ヘルシンキ大聖堂。と元老院広場

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観光後、自由行動。
その後、ヘルシンキの空港へ。

直行便にて思い出を胸に帰国の途へ。

雄大なフィヨルドが織りなすノルウェーの大自然、美しい街並みが広がるスウェーデン、そしてデザインと歴史が調和するフィンランド。

北欧三カ国それぞれの魅力に触れながら、美しい景色や歴史、そして各地の郷土料理を楽しむ旅となりました。

また違う季節に訪れると、きっと新しい北欧の表情に出会えることでしょう。

最後まで旅ごはんにお付き合いいただき、ありがとうございました。



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