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旅行の楽しみの一つ、食事。それがどんなものかわからないと、不安なもの。
阪急交通社ではツアーでの食事の様子を添乗員自ら、ブログでお届けします。

フレンドツアー 関東発 2026年2月10日出発 紺碧に輝く南イタリア9日間(コース番号:FE408)

2026年3月 2日

★紺碧に輝く南イタリア9日間★

南イタリアの美食と美景を楽しむ
FE408のツアーに行ってまいりました。

実際のお食事をご紹介します。

▲▽2日目▽▲

この日のご夕食をご覧ください

カンネローニ
イタリア語で『大きなパイプ』を意味するパスタ。
詰め物をして焼くのが一般的です

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チキンの炭火焼

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パンナコッタ

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▲▽3日目▽▲

ホテルのご朝食バイキングです

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ご観光地をご覧ください

ポジターノ
宝石のような街』と称される
高級ビーチリゾートです

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ポジターノ
あいにくの天気でしたが、
海の色がキレイでした

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ポジターノ
このペペロンチーノが美味しいんです!!

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シーフードの前菜
エビのフリットが、外はカリカリ、
中はプリプリでした

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ボンゴレロッソ
定番のボンゴレはロッソ(トマトソース)で
いただきました

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レモンケーキ
レモン風味がさわやかです

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ご観光地をご紹介します

アマルフィ大聖堂

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アマルフィの路地
シーズンオフなので、ほぼ貸切でした

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アマルフィの港
あいにくの天候で、海は大しけ・・・

エメラルドの洞窟のボート、
帰りのフェリーともに欠航でした

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この日はご自由食
ご希望のお客様と共に『Gambero Rosso』へ

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▲▽4日目▽▲

ご観光地のポンペイです

ヴェスビオ山がきれいに見えました

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ローマ浴場の脱衣所

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ローマ時代のBAR

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ローマ時代のパン屋さん

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ローマ時代の小路を皆様と歩きました。

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20年ぶりに公開されている富豪ベッティの家
その中の一室です。

フレスコ画が見事でした

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この日のご昼食です

サラダ

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ピッツァ マルゲリータ

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レモンシャーベット

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アルベロベッロでご夕食です

オレキエッテ
アルベロベッロ名物『オレキエッテ』は
ブロッコリソースでいただきました

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サーモンのオーブン焼き

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ティラミス

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▲▽5日目▽▲

ホテルのご朝食バイキングです

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アルベロベッロの街をご観光

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展望台からの眺めです

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表札代わりの屋根の絵がかわいいです

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この日のご昼食です

雑穀のスープ
雨で冷えた体にやさしく沁みました

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豚肩ロースグリル

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プロフィッテロール
南イタリアのデザート
シュークリームにチョコレートソースが
かかっていて、コーヒーに合います

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食後のコーヒー

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ビール
お客様がオーダーされたものを、
撮影してくださいました。

1846年に創業した、現存する
最古のイタリアビールメーカー
『Menabrea』社のビールです


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ご観光地をご紹介します

マテーラ
渓谷沿いを歩いて観光しました

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サンタ マリア デ イドリス教会

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様々な歴史背景を持つマテーラの世界遺産
サッシ地区

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この日のご夕食をご紹介

生ハムとチーズの盛り合わせ

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スカモルツァチーズのグリル

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野菜とチーズのオーブン焼き

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シンプルなトマトソースのオレキエッテ

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タリアータ(ビーフステーキ)

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▲▽6日目▽▲

早朝のアルベロベッロ
(お客様から頂戴した一枚)

虹がかかるトゥルッロ

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カステルデルモンテ
ヨーロッパ、イスラム、ユダヤ、様々な
文化が見られる13世紀に建造された古城

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中庭
天文観測が行われていたとの推測も

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床のモザイク

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かつては香油が注がれていたとされる溝が
城の隅々に至るまで設けられていました。

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模型

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この日のご昼食をご紹介

レストランの看板犬

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前菜:生ハム・フォカッチャ・リコッタチーズ

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田舎風生パスタ トマトバジルソース

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ミックスグリル
メインは大皿を皆様で取り分けていただきました

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フルーツチョコレートケーキ

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ご夕食をご紹介

シーフードリゾット

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シーフードのミックスグリル

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イカのフリット

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デザート
イタリアらしいデザート
シュー生地にカスタードクリームと
フレッシュな苺をあしらったケーキ

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▲▽7日目▽▲

ホテルでご朝食のバイキングです

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ナポリのご観光をご紹介

ナポリ考古学博物館

ローマ時代のガラス器
ベネチアングラスにありそうな豪華さです

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ギリシャ神話のレリーフ

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ナポリの下町
スパッカナポリ

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この日のご夕食 この日は自由食
添乗員のお食事です

officina del Mare
タコのグリル

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バカリャウのフライ

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ボンゴレビアンコ

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シチリアワイン(白)

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▲▽8日目▽▲

卵城
ホテルからの眺め
朝日に照らされた卵城

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南イタリアの美景をお楽しみいただく
コースです。

皆様もぜひお越しください

フレンドツアー

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