
旅行の楽しみの一つ、食事。それがどんなものかわからないと、不安なもの。
阪急交通社ではツアーでの食事の様子を添乗員自ら、ブログでお届けします。
2026年2月24日
<KLMオランダ航空利用>
芸術と運河の都 アムステルダム7日間
人気の1都市滞在ツアーです。
アムステルダムにゆったり連泊。
素敵な街並みと、芸術を堪能しました。
ツアー中の様子を撮影しました。
▲▽2日目▽▲
ご宿泊ホテルでご朝食のバイキングです
種類豊富。
白飯・味噌汁もあり、卵料理はテーブル注文。
5日間の連泊でも、飽きずに食せます。.jpg)
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この日は、国立美術館へ
至宝の数々を堪能します
レンブラントの自画像.jpg)
フェルメールが描いた風景画2点
そのうちの1点『デルフトの小径』.jpg)
レンブラントの『夜警』
修復中ですが・・・.jpg)
そして、1時間の運河クルーズへ.jpg)
この日のご昼食です
ミックスサラダ.jpg)
牛ステーキ
ボリュームあり、肉々しいステーキ.jpg)
デザートはクリームブリュレ
甘さ控えめです.jpg)
ご昼食後、ご観光が続きます。
ゴッホ美術館へ
ゴッホ初期の作、『バジョーレを食べる人達』.jpg)
『ゴッホの部屋』
ここで亡くなりました.jpg)
代表作『ひまわり』.jpg)
ここでしか見ることができない
『アーモンドの花』.jpg)
沢山の『自画像』のうちの1枚.jpg)
ミシュラン掲載レストランで
ご夕食です。
前菜①:手長エビのムース
キャビアのせで美味!.jpg)
前菜②:ヤギ肉とお米の和え物
全くくせのないヤギ肉。
お米はおせんべいみたいで、これも美味.jpg)
1品目:ラビオリ三位一体
ライデンチーズ・バター・バターミルクと
濃厚で美味.jpg)
2品目:ビーツのミルフィーユ
パセリ入りバターソースと合って、
これまた美味.jpg)
メイン:牛ほほ肉のグレービーソース
この辺りで、皆様もうお腹いっぱい・・・
上をめくるとお肉が出てきます.jpg)
デザートはヨーグルト
ココナッツが効いている
全てのお料理、さすがミシュランでした!.jpg)
▲▽3日目▽▲
この日のご観光をご紹介
ヘットロー宮殿へ
ウィレム3世の城
17世紀~20世紀まで、オランダ王家の
住まいだった城です。.jpg)
新食堂
テーブル上には数種類の野菜.jpg)
妻メアリー2世女王の寝室.jpg)
庭園(屋上よりの眺め).jpg)
この日のご昼食をご覧ください
ヤギチーズ入りサラダ
シャキシャキ野菜がたくさん。
ヤギチーズと和えて美味しい.jpg)
サーモングリル
オランダソースがけ。
ポテト色々づくし(笑).jpg)
ティラミス
ケーキ風.jpg)
ご昼食後、ご観光へ。
クレラーミュラー美術館へ
この美術館のゴッホコレクションは
90枚の絵画と180枚のデッサン。
フランス時代のゴッホ作
『アルルの跳ね橋』.jpg)
『ひまわり』.jpg)
『糸杉』.jpg)
こちら美術館は、ゴッホだけではありません。
ピカソ作『ふくろう』
ピカソは動物が大好きで、フクロウは、
ピカソの愛した題材の1つです。.jpg)
美術館外観.jpg)
▲▽4日目▽▲
この日は、ロイヤルデルフトミュージアムへ
タイルがの『夜警』.jpg)
工房内はすべて手作業です.jpg)
この日のご昼食をご覧ください
トマトスープ
塩味効いたトマトスープです.jpg)
コロッケサンドとサラダ
デルフト陶器でいただきます。
添乗員のコロッケサンド待ち中・・・.jpg)
アイスクリーム
3品全て同じデザインのデルフト陶器で
提供されました
ご昼食後、マウリッツハイス美術館へ
フェルメール『真珠の耳飾りの少女』.jpg)
フェルメール
『デルフトの眺望』.jpg)
レンブラント
『テュルプ博士の解剖学講義』.jpg)
芸術を堪能し、かわいい街並みを
ゆったりたっぷりお楽しみいただくツアーです。
皆様もぜひ
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