ツアーお食事だより ヨーロッパ もっと旅行を安心に、楽しく。

旅行の楽しみの一つ、食事。それがどんなものかわからないと、不安なもの。
阪急交通社ではツアーでの食事の様子を添乗員自ら、ブログでお届けします。

フレンドツアー 関東発 2026年6月15日 フィンエアー利用 北欧デザインと色彩あふれる3か国街歩き9日間(コース番号:FE152)

2026年8月14日

北欧デザインと
色彩あふれる3か国街歩き9日間


憧れの北欧デザインを楽しむ旅です。

ツアー中の様子を、お食事を中心に
ご紹介します。

ぜひご覧ください

▽▲2日目▲▽

ご夕食です

アーティチョークのクリームスープ

サワークリームの乗ったお皿に
スープを注いで。
優しいお味でした。

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スモークしたサーモンのロースト
少し酸味のあるソースが
食欲を刺激してくれます。

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パンナコッタ・ベリーソース
甘さ控えめ。どのお料理も美味でした

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▽▲3日目▲▽

ホテルのご朝食ビュッフェです

温かいお料理
画面左のチーズパイのようなものは
フィンランド伝統のライスパイ

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スイーツ
ブルーベリータルトやルバーブパイ
お皿のセッティングがおしゃれ

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ご朝食レストランからの眺め

レンガ造りのオールドマーケットホール
すぐお向かいです

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ロシア正教のウスペンスキー寺院や
市庁舎も見えます

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この日はクルーズ船シリアラインに乗船
ご夕食は船内ビュッフェにて

ローストビーフ

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デザート
見るだけでほしくなってしまいます

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ドリンクも含まれており、
ビール・赤白ワインもセルフサービス!!

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シーフード料理も数種類

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温かいお料理

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23:30、船上からの日没後の夕焼け
日の出3:45 白夜です

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▽▲4日目▲▽

7階メインデッキにはショップ&レストランが
並び、ムーミンが空中ブランコに乗っています

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SILIJA LINE SYNPHONY号

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ご観光地をご紹介します

アーティペラーグ美術館
屋外で景色や自然を感じながら
アート作品を鑑賞します。

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ブルーベーリーもたくさん自生しており
誰でもどこでも摘み取れます

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ソーラーエッグ

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桟橋で誰かの到着を
待っているのでしょうか?

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ハマナス等お花の時季です

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そしてリサ・ラーソンの工房

とても小さな工房で手作りされています

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絵付けの様子

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グスタフスベリミュージアム

ミュージアムのショップにも
リア・ラーソンの作品。

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ストックホルムのご宿泊ホテルは
ラディソンBLUストランド

ロビーから見えるニブロ湾

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この日のご夕食です

小エビのサラダとトースト
エビたっぷり。マスの卵のせ

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仔牛のリブアイステーキ
春野菜(小ネギ・さやえんどう・アスパラガス他)
がアクセント

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チーズケーキ
ケーキというより濃厚チーズクリーム
ブルーベリーソース

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▽▲5日目▲▽

ご朝食会場から

たらこのチューブ入り
北欧では、魚卵はキャビアと呼ばれ
よく食されます

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焼いたレバーパテとサーモン
ちょっと珍しい、オーブンで焼いた
レバーパテ

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ご観光地から

地下鉄王立公園駅入り口
これから地下鉄アート見学
兼乗車体験です。

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地下鉄駅

構内の壁・天井・ホーム全体の
世界一長い美術館

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ガムラスタン旧市街
ノーベル賞博物館前広場には
カラフルな建物が並びます

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▽▲6日目▲▽

ご観光地から

ニューハウン
古い運河沿いに、カラフルな館や
木造帆船が並びます

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アンデルセンの家

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デザインミュージアム
デンマーク作家の椅子いろいろ

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シンプルですが、カラフルで
スタイリッシュな椅子いろいろ

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お庭ではユニークなベンチに座って
寛ぐことができます

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ミュージアム正面

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この日のご昼食をご紹介

スモークサーモン
甘味ソースがサーモンの塩味を
マイルドにします

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ビールを自家醸造
このレストランオリジナル
APOLLOビールが楽しめます

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ビーフ
ストリップロインステーキ

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アポロサンデー
マンゴーとバニラアイスのサンデーに
塩キャラメルソースをかけて

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ご観光地から

歩行者天国 ストロイエ
ロイヤル・コペンハーゲン本店のある広場
コウノトリの噴水が目印

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この日のご夕食をご紹介します。

パンの代わり
普通のパンではなく、見かけはマフィン
(オーツ・セージ・かぼちゃの種入り)

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ビーフタルタル
前菜にしてはボリュームたっぷり
さすがミシュランのビブグルマン受賞店

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カレイのメイン料理

ごく薄くスライスしたパンを乗せて
焼いたカレイ
わかめのような海藻添え

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チョコレートタルト
チェリーアイスの酸味がよく合いますが
こってりチョコレートの完食は大変

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レストランKOEFIED
レストランは半地下で、
半個室がいくつかあります。

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チボリ公園入口
宿泊ホテルから7、8分で公園(遊園地)へ
歩いて行けます。

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▽▲7日目▲▽

宿泊ホテルのご朝食会場から

クネッケ
1000年以上前から、北欧で食べられている
薄焼き堅パン

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スライスチョコレート
スライスチーズのように
薄くスライスされたチョコレート

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ご観光地の様子

クロンボー城
北シェラトン島の北端に建つ
世界文化遺産の城です

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本日は城周辺でアイアンマラソン
(トライアスロン)レース開催中

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城の模型と、奥に実物

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五稜郭のような要塞で守られていました。

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正面入り口

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シェークスピアのレリーフ
彼の作品『ハムレット』はこの城を
モデル・舞台にして書かれました

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中央の2階には大広間があります

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王家の日頃の食卓が再現されています。

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大広間は北欧で最大
ここでのパーティーの様子を伝え聞き
シェークスピアはここを舞台に選んだそう

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アイアンマラソンを応援する人々

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オードロップゴー美術館

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この日のご昼食をご紹介
美術館のカフェにて

ポテトのオープンサンド
小さなポテトがたっぷり乗っています

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小エビのオープンサンド
これもまたエビがたっぷり贅沢に乗ってます

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オードロップゴー美術館
保険会社社長ウィルヘルム・ハンセンの私邸

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陶器コレクション

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デンマーク画家のコレクション室

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居間

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仏・印象派のコレクション室

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ゴーギャンの作品

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ロダンのコレクション

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広い庭にも、いくつかのオブジェがあります

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カフェ

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素晴らしいデザインに出会える
北欧の旅です

皆様もぜひお越しください

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