
旅行の楽しみの一つ、食事。それがどんなものかわからないと、不安なもの。
阪急交通社ではツアーでの食事の様子を添乗員自ら、ブログでお届けします。
2026年3月17日
フレンドツアー 関西発・関東発 2026年2月16日出発
フィンエアー利用 憧れのオーロラキャビンに2連泊 北欧 神秘のオーロラ8日間【コースコード:FE065】
にて実際にお召し上がりいただいたお食事、一部観光内容をご紹介します。
2日目
ヘルシンキよりイヴァロ行きの飛行機へ。

窓からの景色

IVALO空港の景色
だんだん雪がなくなり、ラップランド大地が見えてきました。

降機し歩いてターミナルへ。
やっぱり寒いですね。

サーリセルカカウニスパーの丘
360°の白銀の世界。
スキー場の頂上です。

クーケリショッピングセンター
中にはKマート スーパがあります。

ご夕食
BUFFETスタイルでいただきました。
本日のメインはサーモンとポークの煮込み

サイドメニュー

チーズの種類もたくさんありました。

デザート

3日目
ご朝食
サラダやハム

スモークサーモンは美味
ニシンのマリネなど

ホットミール マッシュルームや ポテト

シリアル ヨーグルト ベリーソース

フルーツ

ワッフル

朝からスイーツもありました。

コーヒーや紅茶が24時間飲めるようにこのようなコーヒーステーションが設けられています。

ご宿泊のオーロラキャビン
朝は静けさがあり、おまけに青空でした。

ハスキー犬とオーロラキャビン

早く走りたいととハスキー犬はワンワン泣いています。

コタでホットブルーベーリージュースをいただきました.

犬ぞりは2人乗りです。

ハスキー兼と比べるとおとなしいトナカイそりです。
雪の降る森の中をゆっくり進みます。

となかい

トナカイ


本日のご夕食はホワイトフィッシュとムースの煮込み

サラダもいっぱいあります。

オーロラが見えると幻想的な雰囲気になります。


4日目
雪景色を見ながらご朝食をいただきました。

ホテルの正面玄関

1日中雪が降り、また雪が積もりました。

ご昼食はPANAKETTU「赤いきつね」という名前のレストランです。

ルオストスキー場の麓にあるレストランです。

カリフラワースープとパン

ポークネックのライス添え

キャラメルアップルクリームパイ

博物館にじは森の王よ呼ばれるヘラジカが展示されています。

博物館の入口
77段の階段を下り入場しました。

5日目
ご夕食
前菜 チーズフライ

ビーフテキサスステーキ

アイスクリームとブラウニー

5日目
サラダ

ヨーグルト

ホットミール

フィンランドといえばシナモンロール

サンタクロース村
開館前特別サンタクロースオフィスへご招待。
静かでした。

クリスマスの妖精

トナカイが飛んでいます

ロヴァニエミ空港

航空機でヘルシンキへ行きました。
ヘルシンキ大聖堂 元老院広場

ご昼食はsalutorgetにていただきました。
エビのオープンサンド

サーモン

チョコレートとアイスクリーム

6日目
ご朝食
パンケーキ、べーコン

卵
ホットミール

フルーツ

ハム チーズ

ヨーグルト

フィンランド名物「カレリアパイ」
コメのパイ料理

生ビーツジュースと、生ベリーショット

ご朝食後、ヘルシンキ空港へ。
直行便で関西空港へ。

お疲れ様でした。
最後までお読みいただきありがとうございました。
寒かったのですが、素晴らしいオーロラを見ることができました。
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