
旅行の楽しみの一つ、食事。それがどんなものかわからないと、不安なもの。
阪急交通社ではツアーでの食事の様子を添乗員自ら、ブログでお届けします。
2026年2月 9日
フレンドツアー 関西発・関東発 2026年1月5日出発
フィンエアー利用
憧れのオーロラキャビンに2連泊 北欧 神秘のオーロラ8日間
【コースコード:FE065】
にて実際にお召し上がりいただいたお食事、一部観光内容をご紹介します。
お食事は★の数で評価させていただきます。満点は星5つ ★★★★★となります。
1月5日発
フィンランド航空でヘルシンキ経由で北極圏にある
イバロ空港へ この日位から酷寒 マイナス32度~体感マイナス40度
サーリセリカの、町にご案内の後ノーザンライト ヴィレッジへ
ご夕食はビュフェ 毎日少し変わります。

サラダ類

デザート類

ここはコーヒ、紅茶ステーション 24時間 ご自由にお飲みいただけます

アイス

レストラン

外から見るレストラン 寒いので、樹氷です

1月7日 朝食

新鮮な野菜です、ここまで運ぶのは大変だなーと思ってしまいます。

パンコーナー


フルーツも

オーロラキャビン
北に向けて窓が作られてます

11時過ぎ位 ハスキー犬のオプショナルツアー
走るのが楽しみなハスキー

2人で1台 途中で交代できます

13時位 太陽が上まで昇りません
極夜の後位ですが、、、 ほんわかな太陽


15時 全員でトナカイツアー 15時ですが暗い
2名で1台

夕食 毎日メインやスープは変わります

本日はトナカイ肉の煮物がありました

サラダ

チョコレート ファンダン マシュマロをつけて食べます


1泊目はオーロラ出ず 2泊目は 20時すぎから
バンバンでました、オーロラアラートが21回なりました
会社の携帯では写真が撮れず、、
オーロラキャビンからも素晴らしく見ることができたそうです。
1月8日
ロバ二エミへ 途中 ルオストで昼食
カリフラワーのスープ

ポークの首肉の煮込み

ブルーベリーケーキ

これが21時ぐらいに出たオーロラです

ロバニエミ到着 アルクティクム博物館でラップランドの自然
文化 歴史を体験していただき ホテルヴァ―クナー到着
夕食 AMARILLO
揚げたチーズ

ニューヨークステーキ

ブラウニーとアイス

夕食後 21時から24時までオーロラハンチング、薄っすらと
オーロラでました
ロバニエミの町の中心地

1月9日 朝食



置き方が可愛い

サンタクロース村へ出発
サンタさんと予約が一般開場前です。
ご自身のカメラでは写真取れませんが係員が撮って
くれて購買できます。

この中にサンタがいます

左から右の線は北緯66度33分
北極圏の境界ライト リアルタイムで映像が写し出されいます
世界中に配信されています

10時ごろ
マリメッコやイッタラが入っています。
この時期はバーゲンしてます。

建物の中にも北極圏の線

この感じで11時頃

1月10日 ロバニエミ空港
この日ラップランドが激寒で、フライトがキャンセルがたくさん
ありましたが私達の便は少し遅れましたが無事にヘルシンキ到着

元老院広場と大聖堂

Salutorget
エビのカナッペ

サーモン

チョコレートケーキトアイス

とっても美味しかった!この後 OODIというヘルシンキ中央図書館
にいきした。
1月10日 ラデソンブループラザの朝食
7時から開いていますが7時半から卵焼きコーナーが開きます

豊富なパン




13時半に出発 空港へ
本当に寒いフィンランドでしたが素晴らしいオーロラが
見ることができました。出る出ないは運です。
最後までお読みいただきましてありがとうございました。
フレンドツアー

ヨーロッパ
アジア
アフリカ
中近東
北米
中南米
オセアニア
南太平洋
ミクロネシア