
旅行の楽しみの一つ、食事。それがどんなものかわからないと、不安なもの。
阪急交通社ではツアーでの食事の様子を添乗員自ら、ブログでお届けします。
2026年7月14日
フレンドツアー 関東発 2026年4月28日出発
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◆世界遺産プラハ観光。
プラハ城や聖ヴィート大聖堂、黄金の小路を見学。
プラハ城からはカレル橋やヴルタヴァ川等旧市街が見渡せます。
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◆昼食
市民会館の中にあるアールヌーブォー様式の内装が美しい「カヴァールナ・オベツニー・ドゥーム」にて。
しっかり味のあるハムとゴロゴロ具材感あるプラハハムのポテトサラダ、ローストターキーベーコン炒め、パンケーキベリーソース
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◆夕食
ホテルにてご夕食ミネストローネはたくさん具が入っていて美味しい。
薄めに味付けをされた鱈はパルメザンソースやリゾットとご一緒に。
パリブレストはキァラメル味のクリームが入ったリング状のシュークリームです。


プラハを出発してチェスキー・クルムロフへ
◆朝食
生ハムスライサーでスライスしたての生ハムがいただけます。オムレツステーションでお好みのオムレツを作ってくれます。
レストラン入り口の受付でウェルカムドリンクのスパークリングワインや森のフルーツレモネードがもらえました。
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レストラン「Don Julius」にて見た目以上に量があり、しっかりと野菜がとれました。
ローストポークは見た目よりさっぱりした味付けです。アイスクリームでさっぱり口直し。



◆夕食
甘さの中にもピリッと唐辛子のアクセントのある、キャロットパンプキンスープ
メインはサーモンと野菜のグリル、ビーフフィレステーキとリゾットの2つの選択がありました。
レモンタルトは程よい酸味で甘すぎないため、日本人に合っています。
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5月1日
◆観光地 モーツァルトゆかりの世界遺産ザルツブルク観光
モーツァルトの生家、洗練を受けた大聖堂、サウンドオブミュージックの舞台にもなったミラベル庭園。
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◆昼食
ホテル「HERITAGE」にて野菜スープ(パスタ入り)は塩っぽすぎない優しいスープ。
この地域の名産マスを使用したグリル、丸ごと一匹ご賞味ください。
デザートはレモンピールがアクセントのシャーベットとフルーツ。

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◆夕食
春を告げるホワイトアスパラガスを使用したグリル。柔らかくておいしい。
ビーフフィレステーキと小麦のリゾットはお肉の厚みがありやわらか。
ラベンダーとイチゴのケーキのトップにちりばめられたラベンダーが味のアクセントになっています。
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午前→世界遺産ウィーン歴史地区観光午後→自由行動
◆観光地世界遺産ウィーン歴史地区観光。
世界遺産シェーンブルン宮殿へご案内。 



◆ウィーン王室ご用達の老舗カフェレストラン「ゲルストナー」にてご用意。
軽い口当たりの食べやすいスモークサーモン。
ローストビーフフィレオニオングレービーソースのオニオンの甘みを感じるソースがビーフフィレに会います
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◆学友教会ホールにてウィーン・モーツァルトオーケストラへご案内
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◆ベルベデーレ宮 入口の門ベルべデーレ 上宮 オーストリアギャラリーダヴィット「サンベルナール峠を越えるナポレオン」
午前→ベルヴェデーレ宮殿観光 昼食後、ブタペストへ
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◆昼食
1873年創業「CAFÉ LANDMANN]にてほど良くビネガーの効いたポテトサラダがくせになる。
ウィーン風仔牛肉のカツレツは写真ではわかりにくいのです特大サイズ、揚げたてでおいしい。
少し酸味があるりんごを使用したアップルケーキ、甘すぎず日本人好み
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◆夕食
お泊りのホテルにて名物「ビーフグヤーシュスープ」お腹を満たしてくれる具がいっぱいの辛すぎないグヤーシュ。ハンガリー特産のマンガリッツァ豚は肉の甘みがしっかりしていて絶品。アイスクリームクレープ包みはクレープとアイスの相性抜群。
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午前→ベルヴェデーレ宮殿観光 昼食後、ブタペストへ
◆初代ハンガリー国王でもある聖シュトバーンをまつる大聖堂
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◆国会議事堂 見学
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◆ブタペストから帰国の途へ。
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ホテル発、ブタペスト空港へ。ヘルシンキで乗り継ぎ、フィンエアービジネスクラスにて帰国の途へ。
フレンドツアー

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