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旅行の楽しみの一つ、食事。それがどんなものかわからないと、不安なもの。
阪急交通社ではツアーでの食事の様子を添乗員自ら、ブログでお届けします。

フレンドツアー 関東発 2026年3月9日出発 ルフトハンザドイツ航空利用 美しき中央ヨーロッパ8日間(コース番号:FE398)

2026年4月22日

美しき中央ヨーロッパ8日間のツアーへ行ってきました。

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まずは美しい図書館をもつ「ストラホフ修道院」へ

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ストラホフ修道院側から見たプラハの旧市街と王宮。

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広大な敷地が広がるプラハ城へもやってきました。

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プラハで最も大きく、最も重要な教会「聖ヴィート大聖堂」

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15世紀に造らた小さな家々が連なる「黄金の小路」

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スープはしょっぱくて残念でした。そのぶん?(笑)パイクパーチは薄味で提供されました。
ナッツ入りハニーケーキはとっても美味しかったです!

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徒歩にてゆっくりとプラハ城からカレル橋を渡り旧市街へ

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旧市街広場にある1410年に造られたと言われている町のシンボルの「仕掛け時計」

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ご夕食は市民会館にあるプラハで最も美しいといわれるカフェ「カヴァールナ・オベツニー・ドゥーム」へ

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詰め物をしたチキンロール、パンケーキのデザートでした。

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ハムやパテがおいしいチェコでのご朝食。最近ではお野菜も並びます。嬉しい!

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3日目にはチェコ南部の世界遺産都市「チェスキー・クルムロフ」へ

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元々修道院の建物だったホテルルゼでのご昼食
前菜にはチェコ名物の酸っぱいきのこスープ”クライダ”ポークネックのロースト さっぱりベリーソースのパンナコッタのメニューでした。

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聖ヴィート教会への立ち寄りました。

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ヴルタヴァ川(モルダウ川)を望むように建てられたチェスキークルムロフ城

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ウィーンに移動し宿泊ホテル「ザッハー」でのご夕食。
前菜撮り忘れてしまいました。ごめんなさい。バジルトマトキヌアのサラダ、ビーフフィレのメイン。
そしてデザートはもちろん”ザッハートルテ” 甘くないクリームと一緒に食べます。

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朝食には多くの方々が憧れるザッハーホテル名物のスウィーツが並びます。

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野菜やパン、チーズと他のメニューも豊富です。

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4日目にはベルベデーレ宮殿へ

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一番の見どころ”クリムト”の作品が並びます。

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エゴンシーレの作品など他にもみどころ豊富です。

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ウィーンのシンボル「シュテファン寺院」


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ハプスブルク家の夏の離宮「シェーンブルン宮殿」へ

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荘厳なお部屋が続きます。

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ご昼食にはオーストリア名物パンケーキ入りのコンソメスープ、”ウィンナーシュニッツェル”
薄い生地でたっぷりのりんごを包んで焼いた”アプフェルシュトゥルーデル”

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最後の宿泊地「ブタペスト」では大きなポークソテーのご夕食。

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夕食レストランは聖イシュトヴァーン大聖堂の近くだったため夜の大聖堂の景色も見ることができました。

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ライトアップされたドナウ川沿いの夜景を楽しめるナイトクルーズへ
ドナウの真珠」と讃えられる美しいブダペストの街並みを船上から堪能できます。

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宿泊ホテル「マリオット」でのご朝食。

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ブダ側にある「王宮の丘」へ

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塔と回廊が特徴的な建物「漁夫の砦」そこからのパノラマの景色

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「マーチャーシュ教会」への入場します。

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下から見た漁夫の砦、マーチャーシュ教会の景色。

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マラソン大会の影響でバスが入ってこれず、現在バスの走行ができないくさり橋を歩いてペスト側に移動しました。
特別な経験ができました。

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くさり橋から見た「王宮の丘」

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ハンガリー王国の初代国王イシュトヴァーン1世にちなんで名づけられた、「聖イシュトヴァーン大聖堂」


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ご昼食は名店「グンデル」にて

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ハンガリー名物のグヤーシュスープ、チキンのパプリカ風味、レモンタルトのメニューでした。

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マラソン大会の影響が残っていたためヨーロッパ大陸初の地下鉄に乗ってオペラ座まで移動しました。
これも楽しい体験となりました。

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ネオルネッサンス建築の歌劇場

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内部見学もします。

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最後にオペラの一場面も見せてくれます。


今でも中世の雰囲気が漂う中欧の旅。それぞれに違った魅力を持つ三か国を回っていきます。
ザッハーホテルに泊まれるのも大きなポイントです。
どの季節に行っても楽しめるエリアです。ぜひ次回お出かけくださいませ!

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