
旅行の楽しみの一つ、食事。それがどんなものかわからないと、不安なもの。
阪急交通社ではツアーでの食事の様子を添乗員自ら、ブログでお届けします。
2026年1月14日
フレンドツアー 関西発
2025年12月06日出発
フィンエアー利用
美しき中央ヨーロッパ三都物語8日間
【コースコード:FE398】
にて実際にお召し上がりいただいたお食事、一部観光内容をご紹介します。
12月7日 無事にプラハに到着
まずはプラハ城の観光 聖ヴィート教会側面から

例年より暖かった
聖ヴィート教会 本日は日曜日で昼の12時に開きます

Vikarka レストラン
野菜のスープ

カマスのグリル

ハニーケーキ 名物ですが素朴な味

食後、教会に入場、斬新なパイプオルガンになってました

プラハに遠景

プラハ カレル橋の手前からプラハ城が見えます
なんか変な雲

旧市街広場の市庁舎の時計台 ちょうど3時のからくり時計
見ることできました

クリスマスマーケット

夜にになると人が増えます

共和国広場

Kavarna obecni dum
市民会館のレストラン

ハムと卵サラダ

ターキーとキノコソース

パンケーキ

12月8日 ヒルトンオールドタウンの朝食


ホットミールもたくさん

コールドミールもたくさん



プラハを出発 2時間半でチェスキークルムロフ到着(トイレ休憩含む)
モルダヴィア川とお城

城から旧市街見えます

冬の景色

昼食は有名ホテルRuze
南ボヘミアスープ

ローストしたポークネック

パンナコッタ

ホテルRuzeの正面

聖ヴィート教会

町の中心 ズボルノステ広場

お泊りはウイーンのホテルザッハー
外ではザッハーで食事するために行列ですが
お部屋に小さいザッハートルテ、夕食もデザートはザッハートルテ
朝食にも毎日ザッハ―トルテ、宿泊者の特権みたいでした

レセプションとかは狭いですが世界中のVIPが来られ
その方達の写真がずらり

入口入るとザッハートルテを持った人形が、、、可愛い

ホテルで夕食
野菜のキヌア

ビーフフィレ

ザッハートルテ 必ず生クリームと共にいただきます

正面玄関もくるみ割り人形

すぐ隣はケルントナー通り綺麗です

お部屋に小さなザッハートルテが入ってます

ホテルのツリーは飾り付けが可愛い

11月9日 朝食 朝からシャンペン あり 朝シャンです

ブッフェエリア
オーダーメニューもあります


ケーキも豊富 はちみつの巣もあります

お子様用のエリア どこを見ても可愛い

朝食サロン

アインシュペナー
これが日本に入ってきたウインナーコーヒ

朝は人がいない、ここで食事する方でいっぱいです


12月9日
開館前の早期特別入場でオーストリアギャラリー
クリムトの接吻

花嫁 未完の作

ベルべデーレー宮殿

オペラ座

ザッハーホテルを外側から

ケルントナー通り クリスマスの飾り付けできれいです。

王宮 この中にシシー博物などもあります

シュテファン寺院

12月10日
朝食 2日目ですが綺麗なのでまた写しました


フレンチトーストを頼みました
濃厚なお味でした

シェ―ンブルン宮殿の前のクリスマスマーケット

宮殿の中

Schonbrunner Stockl
パンケーキ入りスープ

白身魚のグリル

アップルシュトーデル
食後はハンガリーの首都ブダペストへ

Urban Betyar
ハンガリー名物 フォアグラ

国宝の豚 マンガリッア

メレンゲアップルタルト

食後はドナウ川クルーズ 貸し切りです
とっても綺麗に国会議事堂見えました

この日だけのライトアップ ハンガリーの国旗の色
この日はノーベル賞授賞式にハンガリー人が文学賞を受賞
お祝いの意味でのライトアップです


12月11日 マリオットの朝食会場
卵ステーションもあります


朝いちばんに国会議事堂の見学

議会場です

聖イシュートバン教会の天井

金ぴかです

ブダ地区のマーチャーシュ教会

前景

漁夫の砦からの景色 ドナウ川がみえます

下から見景色

昼食はブダペスト 高級老舗レストラン グンデル
グヤーシュスープ

パプリカをたくさん使ってます

パプリカソース チキン

きゅうりサラダ付き
食器はすべてジョルナリー、ヘレンドと並ぶ磁器です

タルト

グンデルのシンボルは象

プラハのクリスマスマーケット

夜が賑やか

ファッション通りのネオン

マリオットホテルのロビー

あっという間の8日間でした
ザッハーホテルに泊まるからこのコースをお選びになられた方が多く
ホテルの飾り付けもきれいで思い出に残るコースだと思います
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