
旅行の楽しみの一つ、食事。それがどんなものかわからないと、不安なもの。
阪急交通社ではツアーでの食事の様子を添乗員自ら、ブログでお届けします。
2026年2月18日
<ANA往復直行便利用>
暮らすように旅するウィーン 芸術と街歩き8日間
旅ごはんをご覧くださいまして
ありがとうございます。
ウィーン1都市で滞在し、たっぷりと
街滞在をお楽しみいただきました。
実際のお食事と景色を撮影しました。
最後まで、ぜひご覧ください
¶¶2日目¶¶
この日は、ウィーンで一番の老舗レストラン
Griechenbeislにてランチ.jpg)
エントランスのサインも趣があります。.jpg)
3種のソーセージとザワークラフト.jpg)
グヤーシュ.jpg)
ストロベリーパルフェ
ライムとマンゴーのソース.jpg)
Griechenbeislレストランの『サインの部屋』
モーツァルト・ベートーベン・パバロッティなど
有名な方々のサインを、特別に見せてもらいました。.jpg)
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ディナーは、ご宿泊ホテルの
ル・メリディアン
お花の香りが漂う
個室レストランでお食事
とてもモダンな雰囲気です.jpg)
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レッドビール
ウィーンモルトと言われる、赤大麦を使った
ご当地ビールです.jpg)
前菜
エンダイブレタスとオレンジのサラダ
とっても美しい前菜
お花は食べられるが、おすすめはしない(笑)
とのこと。.jpg)
メインはタコとチョウザメのソテー
キャロットコース
『ウィーンの方もタコ食べるんですね』
と話題になった一品
チョウザメも珍しく、と~っても美味でした.jpg)
デザート
バニラムースとシャーベット
甘すぎないムースと、さっぱりシャーベットが
素敵でした.jpg)
¶¶3日目¶¶
ル・メリディアンで連泊で、ご朝食は
毎日ホテルのバイキング
種類も多く、ウィーンらしいメニュー.jpg)
卵料理も、目玉焼き・オムレツと
焼いてくれます.jpg)
朝シャン!(右)
朝からスパークリングワインで乾杯
左は全てりんごジュース。
いろんな種類があります。.jpg)
ティーの種類も豊富!.jpg)
この日は朝からベルヴェデーレ宮殿へ。
オイゲン公の夏の離宮。
威厳があります。.jpg)
ベルヴェデーレ宮殿の
オーストリアギャラリー。
クリムトの絵画の数々を。
『ユディト』
日本画がモチーフの金箔模様とのこと。.jpg)
門外不出!ここに来ないと見られない
クリムトの『接吻』
大感動です!.jpg)
エゴンシーレの作品
『死と乙女』
もの悲しさが伝わる作品です.jpg)
¶¶4日目¶¶
ウィーン王宮スペイン式乗馬学校
朝の馬の調教の様子を見学します。
馬が入場する前の実撮影可.jpg)
孤独の皇后シシィ
やはり美しい!.jpg)
ウエスト50㎝!美しいドレス.jpg)
特別な式典の時のドレス.jpg)
オリジナルの肖像画.jpg)
¶¶5日目¶¶
ウィーンオペラ座
ホールの『大階段』
こちらを通り、着飾った方々が
オペラの殿堂で生の作品を楽しみます.jpg)
『大階段』の天井画.jpg)
ティサロン
特別な方々の待合所.jpg)
2階席の1番お高い席からの眺め.jpg)
ボックス席も3層になっています.jpg)
色々な有名音楽家の胸像
こちらはモーツァルト.jpg)
一階席からの眺め。
夜の公演に向けて準備中.jpg)
ボックス席の上は2層の立見席.jpg)
そして、美術史美術館へ
有名な大階段ホール.jpg)
美術館内 カフェのドーム.jpg)
『世界一美しいカフェ』でランチです.jpg)
前菜は
ズッキーニとブラータチーズ
なんともおしゃれ!
ズッキーニのスライスソテーの上に、
ブラータチーズやオリーブ、バルサミコソース.jpg)
メイン
ローストビーフと野菜
ローストビーフはとってもシットリ!.jpg)
デザートはフルーツサラダ
オレンジソースでさっぱりと.jpg)
美術品をご鑑賞
ブリューゲルの『バベルの塔』
細かく描かれた作品です.jpg)
有名な模写作家の方.jpg)
大階段の壁画にクリムトの作品が!.jpg)
『バベルの塔』には細かく描かれた日常生活.jpg)
世界一美しいカフェのドームを上から見ると、
また違った目線で美しすぎます!.jpg)
¶¶6日目¶¶
ル・メリディアンホテル
BOX朝食
出発が早いので、お部屋でお召し上がりいただく
朝食をご用意しました。
これで一人分。ボリュームたっぷり!.jpg)
一都市滞在型のツアーで
芸術の街を楽しみました。
皆様もぜひお越しください
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