ツアーお食事だより アフリカ もっと旅行を安心に、楽しく。

旅行の楽しみの一つ、食事。それがどんなものかわからないと、不安なもの。
阪急交通社ではツアーでの食事の様子を添乗員自ら、ブログでお届けします。

フレンドツアー 関東発 2025年12月5日出発 <エミレーツ航空利用>悠久のエジプトと華麗なるドバイ8日間(コース番号:FE685)

2025年12月29日

2025125日発
エミレーツ航空利用

悠久のエジプトと華麗なるドバイ2カ国周遊8日間

今回は
お食事に加え、人気のアフタヌーンティーや街並、パノラマなども撮影してまいりました。 
是非ご覧ください。
一部 
お客様から頂戴したお写真も掲載させていただきました


1/2日目
EK-0313 B777機材にて 
アラブ首長国連邦
ドバイ国際空港へ 
12時間
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EK927
便  A380機材にて
ドバイ空港からエジプト カイロ空港へ約4時間
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到着後モハメッドモスク(写真ストップ)
オスマントルコのエジプト総モハメッド・アリによって建てられたモスクです。FE685_251205TYO_(3).jpg

【昼食】 AMARにて
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スープ、メゼ=エジプト前菜各種
茄子、ごま、ひよこ、豆のペーストなどとアイーシとよばれるパン
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チキンカツとトマトのペンネ (マカロニ)
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メロンとアイスクリーム
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⭐︎パピルスのお店へご案内
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作り方のデモンストレーション
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エジプト文明博物館(2021年4月にオープン)
先史時代からファラオ、グレコローマン、コプト教(エジプトのキリスト教)、イスラム教、近代までの展示がご覧いただけます
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古学博物館から移したミイラはこちらの地下室
奥にラムセス
2世などミイラが22体(各自見学)

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ミイラが移設された
際に行われたパレードの衣装
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世界遺産歴史地区カイロ ハン・ハリーリ市場
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旧市街の中で最も賑わうスークのひとつ
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ご宿泊: 「フェアモントナイルビュー」に3連泊
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【夕食】ホテル到着後 FB階のレストランへ
(※滞在中のお食事はこちらでいただきました)
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ラウンジ併設 
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お席にて スープと主菜は毎日セレクト
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主菜 (一例)
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主菜 (一例)
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主菜 (一例)
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前菜のビュッフェ

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冷菜 各種
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スープは日替わり
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デザートもビュッフェスタイル
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フルーツ各種
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チーズ各種
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ワインやビール類(お客様より)
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コーヒーや紅茶も(お客様より)
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メインフロント前 美しいXmasツリー 
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クリスマスデコレーション
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ホテルからのカイロの夜景
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3日目〜5日目
【朝食】
FB階のレストランにて

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ビュッフェ

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お席からのカイロ市内

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コールドミール
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各種
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ホットミール
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パン類

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ヨーグルトやフルーツ
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R階「ルリベット」レストランは6時から可能
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時間帯によってはかなり混み合います
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3日目
終日観光 ダハシュールからスタートです 
傾斜角が変わった特徴的な
クフ王の父スネフェル王の屈折ピラミッド
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表面の花崗岩が赤く見えたことから名前がつけられた赤ピラミッド
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メンフィス博物館
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横たわるラムセス2世の巨像

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エジプトで2番目に大きいスフィンクス
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名前を書換えたといわれているラムセス2世像
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古代エジプトの首都サッカラへ

ジュセル王のピラミッドコンプレックス
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世界最古(4650年前)ジュゼル王の階段ピラミッド
マスタバ墳という平屋を積み重ねて造られた世界最古のピラミッド
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ピラミッド内部へ
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【昼食】
9ピラミッドラウンジ」にて
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9つピラミッドが見わたせます
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メゼ=エジプト前菜各種
アイーシ、ゴマペースト、葡萄葉に包まれた米他
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ピラミッドを背景にピラミッドの形をしたライス
とコフタ肉&温野菜(お客様より)

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ライスプディング
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パノラマポイントより
クフ、カフラー、メンカウラー王 のピラミッド

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【世界遺産】ピラミッドとスフィンクス観光へ
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クフ王のピラミッドの中へ
玄室へは(内部は)むし暑いのです
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スフィンクスの足元へ (貸切の特別見学)
巨大石像 全長73.5m全高20m、全幅6m
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スフィンクスのお尻まで皆さまと行ってみました
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観光後⭐︎香水のお店へご案内
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お夕食へご案内 (こちらはラウンジ側のお席)
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4日目 
※念願の「大エジプト博物館」11月1日オープン
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世界最大級の博物館の入口
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ラムセス2世のオベリスク
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ようやくお披露目の別館へ
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天空と冥界を行ききする「太陽の船」見学
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本館エントランスにあるラムセス2世像
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階段にある展示エリア
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【昼食】館内「TRIUMPH」レストラン
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スタッフも笑顔でサービス!
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ビュッフェにて
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人気のムサカもありました
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デザート各種
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ツタンカーメンの埋葬品展示エリアへ
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ツタンカーメンの厨子
マトリョーシカのように4
つの厨子が並びます
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ツタンカーメンのマスクのエリア
皆様、撮影するのに並びました
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ツタンカーメン黄金のマスク(お客様より)
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【夕食】ホテル内にて ビュッフェ 又は
OP 
ナイル川ディナー・クルーズへご案内
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【夕食】船内 ビュッフェ にて
      「 ベリーダンス」や音楽のほか
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「タンヌーラ」と呼ばれる男性の踊りなどもお楽しみいただけました。
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EK928便 A380機材にて
アラブ首長国連邦ドバイ国際空港へ(約3時間)
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今回はドバイ国際空港 Aエリア到着
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フレームが際立つドバイ・フレーム(車窓より)

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空港よりドバイモール駐車場へ向かいます
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ドバイファウンテンショー
5分間の水と光のショーを満喫
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噴水ショーを楽しめる
【夕食】CARLUCCIO'S ITALIAN にて
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フリットミスト
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海老とピスタチオのリガトーニ
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チョコレートフォンダンとアイスクリーム

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2022年オープンした未来博物館 車窓より
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ご宿泊 : 「JWマリオットマーキスホテル」
ドバイに
連泊 ロビー

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ホテル全景
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6/7日目
【朝食】
Kitchen 6 ビュッフェにて
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1つの広大なフロアに
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洋食やアジアの料理

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中華料理など種類ごとに分かれています
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飲茶は毎日変わります

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インドの定番クレープ ほか
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朝食の一例

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6日目
ドバイ観光へ メトロの乗車体験 無人運転鉄
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女性専用車輌口
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未来博物館 
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昔ながらの雰囲気が残るバスタキア地区
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アブラ船(渡し舟)に乗船
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スーク入口
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スパイク・スーク
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ゴールド・スーク
 
ギネスに認定されている世界最大の金リング
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まばゆいゴールドウエア
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世界一高いビルの展望台≫ バージュ・カリファ
(地上828m/160階建て世界一の高層ビル)へご案内

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124階展望台「At The Top」地上442mへ
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125
階展望台から眼下に林立する高層ビル群
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展示(床が割れるアトラクション)

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海岸線にドバイを代表する超高級7つ星ホテル
バージ・アル・アラブはダウ船の帆をイメージ、
手前は波をイメージしたジュメイラビーチホテル
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The View at The Palm 
建物内のショッピングエリアを抜けて移動
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ヤシの木の形をした人工島の展望台入口へ
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水族館のようなトンネルを抜けて進みます
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映像を通してドバイの魅力を紹介
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ヤシの木の形の奥にアトランティス ホテル&
奥の右側は
アトランティス ザ ローヤル ホテル
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展望台より
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高層ビル群のパノラマ

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【昼食】
アトランティスローヤル ホテル
  ラウンジでのアフタヌーンティー にて
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駐車場より館内へ
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ラウンジでのアフタヌーンティー は大好評!
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お席より 庭園の噴水(お客様より)
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本日はXmasメニューでした
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ウエルカムドリンクよりスタート
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アフタヌーンティー
は16時頃〜
紅茶やコーヒーなどと、三段スタンドに並べられた軽食(セイボリー:サンドイッチペストリー:ケーキや焼き菓子)を楽しみました
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味わい深い3種サンドイッチ
特に代表する『キューカンバー』は最高でした!
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お飲み物の種類も豊富でとても悩みました
紅茶のほか、お抹茶も好評でした

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宝石のようなプチケーキ各種

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Xmasケーキ ブッシュ・ド・ノエルは、
丸太の形に似せて作られたロールケーキ
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フレンチトーストバニラビーンズ
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夕刻ライトアップされ雰囲気もかわりました
(お客様より)
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ハンドメイドマフィン
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チーズケーキのフランボアーズソーズ
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約2時間ほどお楽しみいただきホテル(帰路)
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お土産のケーキ

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今回はミルフィーユのような層のケーキでした
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ホテルのアラビヤコーヒーカウンター
タイミングが合えばぜひ試飲してみてください

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客室 (一例)

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7日目 終日自由行動

ドバイの街の散策 又は【オプショナルツアー】
UAEの首都アブダビのご観光へ

世界で3番目に大きいシェイク・ザイード・モスク

白亜のモスクが堂々とそびえます。
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スワロフスキー製の豪華シャンデリア
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2019年より一般公開されたUAEの大統領官邸「カスル・アル・ワタン」へ
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UAE
の連邦内閣と最高評議会、外交の場としても使用されています。

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【昼食】  GRAND MILLENIUM AL WAHDA
ホテル内レストランでのビュッフェ   
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2017年オープン ルーブル・アブダビ美術館
フランス人建築家、ジャン・ヌーヴェル設計
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8000個のメタル製のパーツで構成された
ドームが全体を覆っています
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可愛らしいタオルアートのお出迎え(お客様より)
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夕食 朝食と同じKitchen6  1階にて
インターナショナルビュッフェ
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テーマは「インド」ということで装飾も華やか

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お席(一例)
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インド料理のエリア
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お寿司のエリア
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マグロのお寿司は好評でした
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洋食 お肉のグリルエリア

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アラビア料理のエリア
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デザートビュッフェ
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8日目
【朝食】 早朝出発の為、ボックスの」ご案内

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ロビーにはコーヒー等の用意もありました
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広々としたBARエリア
でお召し上がりいただきました

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EK312便 帰国の途へ
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最後までお読みいただきありがとうございました。
※ご旅行中は
皆様にご協力頂き、どうにか行程を無事に進めることができました。(感謝)

人類の知恵と生命力を体感できるエジプトと発展を続ける未来都市UAEを肌で感じることができるドバイ! ぜひ、フレンドツアーでお出かけくださいませ。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

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