
旅行の楽しみの一つ、食事。それがどんなものかわからないと、不安なもの。
阪急交通社ではツアーでの食事の様子を添乗員自ら、ブログでお届けします。
2026年3月20日
2026月2月5日発
エミレーツ航空利用
☆悠久のエジプトと華麗なるドバイ2カ国周遊8日間☆
今回はお食事に加え、街並、パノラマなども撮影してまいりました。 是非ご覧ください。
一部 お客様から頂戴したお写真も掲載させていただきました。
1/2日目
EK-0313 B777機材にて
アラブ首長国連邦ドバイ国際空港へ 約12時間
その後乗り継ぎ
EK927便 A380機材にて
ドバイ空港からエジプト カイロ空港へ約4時間.jpg)
到着後モハメッド・モスクへ(写真ストップ)
オスマントルコのエジプト総モハメッド・アリによって建てられたモスクです。.jpg)
世界遺産歴史地区カイロ ハン・ハリーリ市場.jpg)
【昼食】 AMARにて.jpg)
スープ、メゼ=エジプト前菜各種
茄子、ごま、ひよこ、豆のペーストとアイーシとよばれるパン.jpg)
チキンカツとトマトのペンネ (マカロニ).jpg)
メロンとアイスクリーム.jpg)
エジプト文明博物館(2021年4月オープン)
先史時代からファラオ、グレコローマン、コプト教(エジプトのキリスト教)、イスラム教、近代まで展示されています.jpg)
古学博物館から移したミイラはこちらの地下室
奥にラムセス2世などミイラが22体(各自見学).jpg)
ミイラが移設された際のパレードの衣装.jpg)
ご宿泊: 「フェアモントナイルビュー」に3連泊
ホテル着後 FG(フェアモントゴールド)階ロビーへ.jpg)
【夕食】 FG階のレストランへ
(※滞在中はこちらでいただきました).jpg)
お席にて スープと主菜(毎晩セレクト)
ハープの演奏もありました.jpg)
本日はマシュルームスープでした.jpg)
前菜はビュッフェにて.jpg)
メインはお肉を選びました.jpg)
フルーツやデザート各種.jpg)
チーズ各種.jpg)
3日目
朝食はR階「ルリベット」で6時〜可能.jpg)
ビュッフェにて 時間帯によっては混み合います.jpg)
さわやかなレストランスタッフ.jpg)
フルーツコーナー.jpg)
終日観光 ダハシュールからスタートです
傾斜角が変わった特徴的な
クフ王の父スネフェル王の屈折ピラミッド.jpg)
表面の花崗岩が赤く見えたことから名前がつけられた赤ピラミッド.jpg)
古代エジプトの首都サッカラへ
ジュセル王のピラミッドコンプレックス.jpg)
世界最古(4650年前)ジュゼル王階段ピラミッド
マスタバ墳という平屋を積重ねて造られました.jpg)
ピラミッド内部.jpg)
メンフィス博物館.jpg)
横たわるラムセス2世の巨像.jpg)
エジプトで2番目に大きいスフィンクス.jpg)
名前を書換えたといわれているラムセス2世像.jpg)
【昼食】「9ピラミッドラウンジ」にて
9つピラミッドが見わたせるレストランです.jpg)
アイーシ(エジプトのパン)を焼く女性.jpg)
メゼ=エジプト前菜各種
アイーシ、ゴマペースト、葡萄葉に包まれた米と
ピラミッドを背景にピラミッドの形をしたライス
とコフタ肉&温野菜.jpg)
デザートはライスプディング.jpg)
パノラマポイントより
クフ、カフラー、メンカウラー王 のピラミッド.jpg)
【世界遺産】ピラミッドとスフィンクス観光へ
クフ王のピラミッドの中へ.jpg)
玄室へは(内部は)むし暑いのです.jpg)
スフィンクスの足元へ (貸切の特別見学)
巨大石像 全長73.5m全高20m、全幅6m.jpg)
ラクダの姿もありました.jpg)
4日目〜5日目
FG階レストランにての朝食.jpg)
ホットミール.jpg)
コールドミール.jpg)
カイロ市内の眺望.jpg)
(一例).jpg)
4日目 終日観光へ 車窓より.jpg)
世界最大級の大エジプト博物館の入口.jpg)
ラムセス2世のオベリスク.jpg)
本館エントランスにあるラムセス2世像.jpg)
天空と冥界を行ききする「太陽の船」の展示.jpg)
ツタンカーメンの埋葬品展示エリアへ.jpg)
ツタンカーメンの厨子
マトリョーシカのように4つの厨子が並びます.jpg)
アヌビス神 厨子を守っていました.jpg)
展示エリア全景.jpg)
マスクの撮影には5分ほど並びました.jpg)
【昼食】館内「TRIUMPH」レストラン.jpg)
ビュッフェにて.jpg)
【夕食】 FG階のレストランへ.jpg)
前菜のビュッフェ.jpg)
冷菜 各種.jpg)
本日はマシュルームスープでした.jpg)
主菜 (一例 お肉料理).jpg)
メインはお魚を選びました.jpg)
デザート各種.jpg)
レストランからの夜景.jpg)
本日は【夕食】ホテル内 又は
OP ナイル川ディナー・クルーズへのご案内
5日目 EK928便 A380機材にて
アラブ首長国連邦ドバイ国際空港へ(約3時間).jpg)
空港より2022年オープンした『未来博物館』へ .jpg)
最も有名な観光地の一つ『ドバイモール』へ .jpg)
噴水ショーを楽しめるモール内レストラン
【夕食】CARLUCCIO'S ITALIAN まで移動
店内はポップな内装.jpg)
ドバイファウンテンショー
約5分間の水と光のショーを満喫.jpg)
フリットミスト.jpg)
海老とピスタチオのリガトーニ.jpg)
チョコレートフォンダンとアイスクリーム.jpg)
ご宿泊 : 「JWマリオットマーキスホテル」
ドバイに3連泊
ホテル内 バーラウンジもモダンで人気.jpg)
客室 (一例).jpg)
6/7日目
【朝食】Kitchen 6 ビュッフェにて.jpg)
1つの広大なフロアに洋食やアジアのお料理!
飲茶も毎日変わります.jpg)
インドの定番クレープなどもありました.jpg)
6日目
ドバイ観光へ メトロの乗車体験 無人運転鉄.jpg)
ドバイも女性専用車輌(終日)があります.jpg)
≪世界一高いビル展望台≫ バージュ・カリファ
(地上828m/160階建て世界一の高層ビル)へ
124階展望台「At The Top」地上442mへ.jpg)
125階展望台から眼下に林立する高層ビル群
上がったら視界がなく雲海のようでしたが徐々に回復.jpg)
アラビア湾(ペルシャ湾)を望めるまでに回復!!.jpg)
楽しめる展示(床が割れるアトラクション).jpg)
The View at The Palm
建物内のショッピングエリアを抜けて移動.jpg)
ヤシの木の形をした人工島の展望台入口へ.jpg)
水族館のようなトンネルを抜けて進みます.jpg)
プロジェクションマッピングでは新年のカウントダウン花火が映し出されていました.jpg)
ヤシの木の形の奥にアトランティス ホテル&
奥の右側はアトランティス ザ ローヤル ホテル.jpg)
【昼食】アトランティス ザ ローヤル ホテル内
ホテルの外観.jpg)
ミシュランR Ariana's Persian Kitchenにて.jpg)
店内.jpg)
ミントの葉の量にびっくり.jpg)
前菜各種.jpg)
5種類のお肉料理はどれも美味でした.jpg)
紅茶とフィナンシェほか.jpg)
ドバイの象徴的な建物 バージ・アル・アラブ.jpg)
夕日にフレームが際立つドバイ・フレーム.jpg)
海岸線にドバイを代表する超高級7つ星ホテル
バージ・アル・アラブはダウ船の帆をイメージ、
手前は波をイメージしたジュメイラビーチホテル.jpg)
昔ながらのバスタキア地区.jpg)
アラビアンな雰囲気が残ります.jpg)
アブラ船(渡し舟)に乗船.jpg)
スパイス各種(路面店).jpg)
ゴールド・スークのウインドウ
ギネスに認定されている世界最大の金リング.jpg)
本日は濃霧のため断続的に渋滞がおき ずれ込みスークエリアに到着した頃には暗くなってしまいましたが、イスラム教のラマダン(今年2月18日~)の準備で街は華やかな飾り付けが進められていました。.jpg)
7日目
ドバイの街の散策 又は.jpg)
【オプショナルツアー】
UAEの首都アブダビのご観光へ
世界で3番目に大きいシェイク・ザイード・モスク
白亜のモスクが堂々とそびえます。.jpg)
スワロフスキー製の豪華シャンデリア.jpg)
2019年より一般公開されたUAEの大統領官邸「カスル・アル・ワタン」へ.jpg)
UAEの連邦内閣と最高評議会、外交の場としても使用されています。.jpg)
【昼食】 GRAND MILLENIUM AL WAHDA
ホテル内レストランでのビュッフェ .jpg)
2017年オープン ルーブル・アブダビ美術館
フランス人建築家、ジャン・ヌーヴェル設計
約8000個のメタル製のパーツで構成された
ドームが全体を覆っています
夕食兼ねドバイモールへ出られた方も
壁の滝
【夕食】ホテル内にて
朝食と同じKitchen6 1階にて
インターナショナルビュッフェの日.jpg)
テーマ「インド」ということで装飾も華やか.jpg)
インド舞踊のダンサー.jpg)
中華や麺などのエリア.jpg)
お寿司エリア.jpg)
アジア料理エリア.jpg)
デザートビュッフェ.jpg)
8日目
【朝食】 早朝出発の為、ボックスの」ご案内
ロビーにはコーヒー等の用意もありました.jpg)
広々としたBARエリアでお召し上がりいただきました.jpg)
※ご旅行中は皆様にご協力頂き、どうにか行程を無事に進めることができました。(感謝)
母なるナイル川の恵みに育まれた壮大な遺跡が魅力のエジプトと
世界に類を見ない創造性豊かなビル群が目を見張るアラブ首長国連邦ドバイへぜひお出かけください。
最後までお読みいただきありがとうございました。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
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