2026/02/13
羽田からラクラク♪星野リゾート前泊ではじまる優雅なクルーズ旅【三井オーシャンフジ】
航空券・ホテル・観光すべて含まれた安心してご参加いたける三井オーシャンフジに乗船するパッケージコースをご用意しました。
6/17発 初夏の鳥取・釜山クルーズ5日間(下関・門司観光付き)
6/20発 初夏の松山・釜山クルーズ5日間(下関・門司観光付き)
・羽田⇔福岡 往復航空券付き
・前泊は星野リゾートが展開する「リゾナーレ下関」
・下関&門司での観光付き
・乗船するのは全客室がスイートルームのラグジュアリー客船「三井オーシャンフジ」

■まずは前泊で、身体を整えてから乗船■
博多に到着していきなり乗船ではなく、まずは下関にて前泊。
宿泊は、星野リゾートが展開する海を望むリゾートホテル「リゾナーレ下関」
関門海峡を一望するロケーションで、移動の疲れをゆっくり癒していただけます。
大きな窓の向こうには、行き交う船と穏やかな海。
時間と共に表情を変える海峡の景色は、眺めているだけで心がほどけていきます。
朝焼けに染まる海。
夕暮れにきらめく水面。
移動の途中の宿ではなく、ここに泊まること自体が旅の目的になるホテルです。
前日にしっかり休めるからこそ、翌日は慌てることなく余裕をもって乗船。

■旅の楽しみは、やはりお食事■
前泊でご宿泊いただくリゾナーレ下関ではその土地ならではの魚介や地元食材を取り入れたお料理が並びます。
・新鮮なお刺身
・季節の小鉢料理
・山口の味覚を活かした温かいお料理
地元・山口の食材を取り入れたお料理で、海の幸をはじめ、土地の恵みを生かしたやさしい味付けです。

■関門(下関・門司)観光付き■
せっかく山口・福岡エリアまで足を伸ばすなら、名所もゆったり楽しみたいもの。
関門エリアは歴史とロマンが交差する場所です。
まずは門司側では、レトロな街並みが美しい門司港レトロへ。
明治・大正時代の洋館が並び、どこか懐かしい雰囲気。
平坦で歩きやすく、写真を撮りながらゆっくり散策できます。
そして下関側では
・歴史を感じる赤間神宮
・関門を象徴する関門トンネル
・名城として知られる小倉城
移動だけで終わらない、充実した内容です。



■落ち着いた大人の船旅へ■
いよいよ博多から“三井オーシャンフジ”に乗船。
全客室がスイートルーム。上質な雰囲気、和の心を大切にしたおもてなし。
華やかすぎず、騒がしすぎない。
大人世代にちょうど良い、心地よさがあります。
■船旅の醍醐味 食事の満足度■
クルーズの楽しみはやはりお食事。
和洋折衷のコース料理、季節感を大切にした繊細な味わい。
質にこだわった内容で素材を生かした優しい味わいはシニア世代にも好評です。
「毎回の食事が楽しみになる」
それがクルーズの醍醐味です。

■夜もまた、特別な時間■
ラウンジでの生演奏。
落ち着いたバータイム。
海を眺めながらその日の思い出を語り合うひととき。
騒がしすぎない大人の社交場。
心がほどける夜が待っています。

■客室はくつろぎの空間■
三井オーシャンフジは全室がゆとりある広さ。
リビングスペースを備えた設計で「船の部屋だから仕方ない」という妥協がありません。
プライベートベランダ付きで朝、扉を開ければ目の前に広がる海。
自分だけの特等席で、移り行く景色を楽しめます。


■追加代金なしのオールインクルーシブ■
メインダイニングでのコース料理はもちろん、ビュッフェレストランでは世界各国の料理まで無料で楽しめます。
さらに
・24時間ルームサービス
・カフェラウンジでの軽食
・アルコールを含むドリンク費用
・エンターテインメント鑑賞費用
・Wi-Fi利用費用
上記も全て、旅行代金に含まれており、追加代金ばかりかかるのでは?という心配がありません。
食事の旅にお財布を気にしなくていい。
これが想像以上に快適です。
■きめ細やかな日本流のサービス■
日本語での丁寧な案内。きめ細やかな気配り。
困ったことがあればすぐにスタッフが対応。外国船とは違う、日本ならではの安心感があります。
はじめてのクルーズでも不安が少なく、リピーターが多いのも納得です。
■このコースがおすすめな理由■
・羽田発着でわかりやすい行程
・往復航空券付きで手配不要
・前泊付きで体力的にも安心
・観光付きで旅の充実感
・添乗員同行で心強いサポート
「急がない旅」「無理をしない旅」
それでいて、しっかりと満足感のある旅。
はじめてのクルーズにも、久しぶりのご旅行にも安心してご参加いただけるコースです。
関門の歴史と海景色を楽しみ、心を整えてから上質な船旅へ。
ぜひご検討ください。
↓ ご予約はこちら ↓
6/17発 初夏の鳥取・釜山クルーズ5日間(下関・門司観光付き)
6/20発 初夏の松山・釜山クルーズ5日間(下関・門司観光付き)
お電話でもご予約を承ります。
クルーズ専用ダイヤル
0570-08-9189(東日本)
0570-03-1189(西日本)
平日:09:30~17:30(土日祝日休業)




