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<title>沖縄本島・離島 | 国内現地生情報</title>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00800/</link>
<description>現地生情報のことなら阪急交通社におまかせ。国内旅行の現地生情報、国内旅行のご予約、国内宿泊のお問い合わせから観光情報まで、情報満載の阪急の総合旅行サイトです。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
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<title>沖縄／南十字星が輝く最果ての島</title>
<description>沖縄





      天気によっては天の川の観測も
        
        
  


　銀河鉄道の終着駅、南十字星（サザンクロス）。宮沢賢治の小説『銀河鉄道の夜』を読んで、あこがれを抱いている人も多いはず。大航海時代は羅針盤の役目も果たしていました。南十字星は南半球へ行かないと見られない？
  いいえ、日本でも肉眼ではっきりと見ることのできる場所があります。その名も“最果てのうるま（珊瑚礁）”波照間島。
  
  　
  石垣島から高速艇で約1時間、空路では約25分の距離にある日本最南端の有人島。島民わずか600人足らず、主な産業はサトウキビ栽培という「のどか」を絵に描いたような島ですが、星空の美しさは折り紙つき！
  偏西風の影響をほとんど受けず、気流が安定しているため、天体観測には絶好の地。全88星座のうち、なんと84星座を見ることができ、夜空には降るがごとくの満天の星が瞬いています。
  
  　
  景勝地・高那崎に立つ星空観測タワーには、プラネタリウムのほか、高性能200mm屈折天体望遠鏡も完備。ただし、南十字星が確認できるのは5月から7月にかけての晴れの日のみ。ダイビングだけで日帰りするのはもったいない！
  せっかくなら泊まりがけで、のんびりと星空観測をしてみませんか？





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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00800/00801/2008/004830.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 15:53:03 +0900</pubDate>
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<title>沖縄／沖縄で快眠快食！元気になろう　沖縄都ホテル</title>
<description>
  
    阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当バイヤーからの耳寄り情報です。
      −担当バイヤー・Ｎ＆Ｓ．Ｍ−
      
      さて、Ｎ＆Ｓ.Ｍの沖縄・那覇ブログ特集も３回目・最終回となりました。
    ３日間と短い間でしたが、いろいろなホテル・旅館を駆け回りつつも、南国の暖かい雰囲気に自然と元気をもらった気がします。
  
  
    
    那覇出張ブログの最後ですから、今回は少しレジャーを離れて、沖縄の歴史・芸術を見学できる「沖縄県立博物館・美術館」をご紹介いたします。こちらは地上4階、地下1階・博物館と美術館が合体した大型の文化施設。２００７年１１月１日、新都心おもろまちにリニューアルオープンしたばかり。グスクの石垣をイメージした博物館・美術館の外観はまだピカピカです。
        
博物館では、沖縄の自然・歴史・文化を分かりやすく展示しています。子供向けの体験教室イベントも必見です。

美術館では、沖縄や沖縄ゆかりの美術品だけでなく、アジア諸国やアメリカの現代美術も鑑賞することが出来ます。美術館は２００８年３月からオープンということで、明日から出来立てほやほやの美術館を楽しむことが出来そうです。

「沖縄県立博物館・美術館」
営業時間　09:00-18:00
　金・土曜日は09:00-20:00
休刊日　毎週月曜日
　　　　年末年始
  
  
    
      
        
        さて、勉強・観光疲れでぐったり…なんて時は、とにかくぐっすり眠りたくなりますよね。
        そんな方にご紹介したいのが「沖縄都ホテル」の快適な眠りを追求したゲストルームです。
        間接照明が光による目への直接の刺激を軽減し、ベッドはテレビでも有名なシモンズベッド。
    
    その上、枕は羽毛と綿、そば殻の３種類から選べます。もちろん、掛け布団・カバーにいたるまで快適さを追求されていて、一度泊れば病み付きになること請け合いです！
      
    
  
  
    
      
        この素敵なお部屋は上層階限定ですから、お目にかかれた方は大ラッキー♪家に持って帰りたくなるような、極上寝具でゆったりとお休みくださいませ。
        
        朝ごはんには約３０種類のバイキングをご用意。和・洋はもちろん、沖縄ならではのメニューもあるので、いろんな沖縄料理をちょっとづつ味見するチャンスです♪
        
        バランス重視の朝食バイキングとぐっすり安眠ゲストルームでさわやかな一日を迎えられる、そんな素敵な「沖縄都ホテル」。
        ぜひ一度、泊ってみてくださいね♪
        
      
    
  
  
    まだまだある！　☆那覇市内のお得なホテル☆
      ・ホテルグランビュー沖縄
      那覇空港からモノレールに乗れば、「赤嶺」駅までわずかに3分。
      
・那覇ビーチサイドホテル
オーシャンタイプの客室からは東シナ海が一望できます。

那覇からちょっと離れて…　☆恩名のお得なホテル☆
・リザン　シーパーク　ホテル谷茶ベイ
波をモチーフにしたユニークな外観とホテルに隣接する長さ８００メートルの自然ビーチが人気です。
  

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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00800/00801/2008/003586.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Fri, 29 Feb 2008 18:14:29 +0900</pubDate>
</item>
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<title>沖縄／サンゴ礁の島々へのアクセスにも便利　沖縄かりゆしアーバンリゾート・ナハ</title>
<description>
  
    阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当バイヤーからの耳寄り情報です。
      −担当バイヤー・Ｎ＆Ｓ．Ｍ−
      
      さて昨晩、「アパホテル＜那覇＞」のすぐ近くで飛びっきり美味しいお店を見つけましたので、皆様にもご紹介いたします。
  
  
    
      
        
        
県庁前駅から徒歩約7分にある「ちぬまん・松山店」は沖縄では有名なちぬまんフーズチェーンで、とにかく新鮮なお刺身と貝類料理が売り物のお店ですよ！！！
 
＜お店のお勧めベスト５＞
 
１）ゴーヤチャンプル（￥６０９）
２）白身魚と海ぶどうのカルパッチョ（￥９２４）
３）島豆腐の厚揚げ（￥４７３）
４）イカ墨焼きそば（￥６５０）
５）海幸の天ぷら（￥５２５〜）

沖縄といったらゴーヤチャンプルー…！もいいのですが、私のお勧めは海ぶどう！内地ではあまりお目にかかれない食材です。
一口食べれば、プチプチとした歯ごたえがなんともいえず楽しいというか幸せな気分にしてくれます。もちろん味もグー！
クッキーの箱やガラス製品を買ったときに入っているエアーパッキンをつぶすのが好きな方には特にお勧めです。

      
    
  
  
    
      
        その「ちぬまん・松山店」より約５００メートルとやはり近い立地に佇む「沖縄かりゆしアーバンリゾート・ナハ」を今回はピックアップいたします。
        
こちらのホテルに泊ったらぜひ見ていただきたいのが、各フロアに展示された「沖縄ギャラリー」。
沖縄の伝統とモダンの融合した、奇妙にノスタルジックな芸術作品をお楽しみいただけます。
12階に設置された「那覇大綱引きオブジェ」は、那覇３大祭りのひとつである那覇祭りの催し物のひとつを模して作られたもの。
その時使用される綱は全長約２００メートル、綱の直径が約１．５メートル、重さは約４３トンとギネスブックにも「世界最大の藁による綱」として認定されています。

この「那覇大綱挽」は毎年10月の第２月曜日の体育の日前日に開催されますが、そうでない日もこのオブジェを見て沖縄・那覇の伝統を感じてみてください。
        
      
    
  
  
    
      
        
        ちょっとゴージャスな休日を楽しみたい方は「エグゼクティブフロア」なんていかがですか？
        
エグゼクティブフロアにご宿泊のお客様には専用チェックインカウンターがあるんです。たくさんのお客様がご宿泊の日でもゆったりスムーズにキーを受け取ることが出来ます。

また、フロア専用自動ドアがあり、エグゼクティブルームのキーを持たない人は入れないようになっています。セキュリティーの面でも安心して、ストレスフリーな一日をお楽しみいただけますよ。
      
    
  
  
    まだまだある！　☆那覇市内のお得なホテル☆
      ・沖縄ワシントンホテル
南国の雰囲気漂う吹き抜けで黄金色のラウンジが美しいホテルです。


・ホテル日航那覇グランドキャッスル
古都首里の丘に建つ首里城に一番近いホテルです。

・ホテルタイラ
トリプルルームを３人で使えば、一人あたり2,625 円からと激安！
  

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☆沖縄かりゆしビーチリゾート・オーシャンスパ・沖縄かりゆし琉球ホテル・ナハ☆
も合わせてご利用くださいませ！
  

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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00800/00801/2008/003569.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Fri, 29 Feb 2008 10:54:09 +0900</pubDate>
</item>
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<title>沖縄／那覇市有名所・有名食を楽しむ　ホテルパームロイヤルＮＡＨＡ</title>
<description>
  
    阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当バイヤーからの耳寄り情報です。
      −担当バイヤー・Ｎ＆Ｓ．Ｍ−
      
      今週火曜日より我々お宿バイヤーＮとＳ．Ｍは大阪を離れ、遠く南国の雰囲気漂う沖縄までやってきております！
    という訳で、今回のブログではどどんと沖縄の観光名所・ホテルについて一挙ご紹介いたします！！
  
  
    
  
    
    まず、沖縄に来たら是非見ておきたいのは沖縄内の世界遺産の一つとして登録もされている、歴史ある観光スポット『首里城公園』です。
    
    長きに渡り沖縄を統治してきた琉球王朝が王家の居城として、また首府として使用していたのが公園内にある首里城。現在は人々の憩いの場として、親しまれています。
    
    詳しくは『首里城公園』公式ページにて！
    
    そして首里城に負けず劣らず、沖縄らしい観光スポットといえば『沖縄美ら海水族館』です。
（残念ながら、那覇市内ではありませんが…）
    南国らしいきれいな熱帯魚・生きたサンゴ礁はもちろん、世界最大の巨大アクリル水槽で多種に及ぶ魚を一望できるのは、日本・世界広しといえどもここだけです。
    
    詳しくは『沖縄美ら海水族館』公式ページにて！
  

  
  
    
      
        沖縄で一番の繁華街として沖縄在住の方はもちろん、観光客でにぎわっています。１，６ｋｍに及びお土産やレストラン、デパートなど目移りするほどの店舗数です。
        
        お土産に迷ったら、定番の『ちんすこう』はいかがでしょう？
        国際通り内にも店舗を持つ『新垣ちんすこう本舗』はかつて琉球王朝にて包丁役（台所奉行）として仕えていた家系のご子孫が経営する老舗です。
        
        家族や親戚などグループにお土産ならカステラ風の琉球菓子『ちいるんこう』もお勧めです。大きさもカステラ大なので、切り分けてわいわい楽しめます。
        
        『新垣ちんすこう本舗』
        営業時間　9:30〜21:00
        定休日　元日元旦のみ
        
      
    
  

  お食事なら、焼肉「牛次郎」へどうぞ！
こちらでは本場「沖縄牛」を食べさせてくれます。人気のお店なので、必ず予約してから行ってくださいね！
昨晩は、貸切でフジテレビの取材が入っておりました。レポーターは、ヤクルトの真中選手。
（沖縄キャンプ中には、各球団の野球選手が、よく来店するほどの人気店です）

我々もブログの取材です！と伝えたら取材中にもかかわらず、我々だけ入店させて頂けました。
お勧めのメニューは、塩タン、カルビ、ハラミ、ミノ、ロース。
ここで私が戴いたのは石焼ビビンバでしたが、この美味しいこと！！！ちょうどいい加減で出来たおこげがまた美味しい！なんでも、来店されて注文されない方はいないほどの人気だとか…。皆様もぜひ、ご賞味くださいませ！

営業時間：P.M.5:30-A.M.0時ごろまで（祝祭はP.M.10時ごろまで）
定休日：日曜日

  
    
      
        
        お泊りなら、ホテルパームロイヤルＮＡＨＡをおすすめします。
        こちらはモノレール（ゆいレール）「牧志駅」からも近く、国際通りに位置しており利便性に優れています。
        
        インテリアは沖縄文化だけにとらわれることなく、東南アジアのオリジナリティーあふれるモダンアートを表現しており、アジアンテイストな内装は海外のホテルを感じさせてくれます。
        また、国内ホテル初！…なのが自慢のイギリス製”ウッズ・オブウィンザー”社アメニティー。グリーンティーのさわやかな香りと使い易さでお客様からも人気です。
                
        「旅行計画は行ってからする」タイプの人に嬉しいライブラリーも完備しています。沖縄ガイドブックやインターネットが無料で使えるので、「旅行計画は事前に」派の方もご休憩がてら覗いてみてはいかがでしょう？
      
    
  
  
    まだまだある！　☆那覇市内のお得なホテル☆
  ・アパホテル＜那覇＞
  那覇空港より車で約10分！！
  
  ・ GRGホテル那覇
  早割りプランなら、最安値３２５０円から！？

  ・ステーションホテル牧志
  女性への嬉しいアメニティプレゼント実施中！
  
  ・ホテルロイヤルオリオン
  エントランスを抜ければ、国際通り！の好立地。
  

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☆沖縄かりゆしビーチリゾート・オーシャンスパ・沖縄かりゆし琉球ホテル・ナハ☆
も合わせてご利用くださいませ！
  

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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00800/00801/2008/003557.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 14:22:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>沖縄／3日目・本島を北から南まで縦断！</title>
<description><![CDATA[モリコです。
沖縄紀行・後半です。（1日目　2日目前半）

「辺戸岬」をあとにして向かった先は、2日目宿泊ホテル「沖縄残波岬ロイヤルホテル」
沖縄本島突端から真ん中のあたりまで、ひたすら南下です。
毎度、ご用達「ルート58」を使って。

どうせ運転するなら眺めのいいところ走ろう！ってことで、途中からは本部半島の方へ脱線。
半島沿いをぐるっとドライブです。
本部半島と言えば、ツアーでもすっかりお馴染みの「美ら海水族館」や「今帰仁（なきじん）城址」
のあるところですね。

3時間ほどのドライブを終え、到着した「沖縄残波岬ロイヤルホテル」
ホテル周辺には、ダイビングポイントのメッカでもある&ldquo;真栄田岬&rdquo;や&ldquo;残波岬&rdquo;があります。



部屋の目の前はオーシャンビュー♪昨日にひき続きこの景色♪♪

なんと！このホテルにも（沖縄では珍しいはずの）大浴場がっ。しかも露天風呂付き。
やる〜。




さて、3日目はホテルから5分ほどのところにある「残波岬」からスタート。
2ｋｍつづく迫力の断崖絶壁を灯台からパシャり。（遠くがかすんでる･･･）
釣りを楽しむ人もたくさんいました。



ちょっと崖沿いを歩いてみました。さっき上った灯台が遠くに見えます。

この日は昼前に気温がぐんぐん上がり、1月だというのに半そでのＴシャツでもＯＫでした。

「残波岬」の散策後は再び、南下です。
何せ、無計画な3日間。移動距離もやたらと多くなります。

結局、知念岬や太平洋戦争の激戦地となった糸満（いとまん）市のあたりまで足を延ばし、
（この時点で本島縦断終了！！）「あと、どこ行く〜」と最後に選んだスポットがこちら。


「世界遺産：識名園」でございます。
首里城は沖縄へ行ったら必ず行くであろう世界遺産ですが、この「識名園」もオススメです。
&ldquo;回遊式庭園&rdquo;というつくりになっていて、池の周りをのんびり散策できます。

琉球王家の別荘として作られた「識名園」ですが、中国からのお客さん（冊封使　さっぽうし）の
接待などにも利用されたそうです。

そこで印象に残ったのが高台から眺めたこの風景。


わざと海の見えない内陸に向けて展望台を作り、中国からの使者に「どうだ、琉球はこれだけ
広くて強いんだぞ」とアピールしたそうです。
ふむふむ。


そんなこんな行きあたりばったりの沖縄紀行3日間が無事に終了。
今回は、今までとまた違う沖縄を発見したりと面白かったです。
やっぱり何度行ってもいいですね。

こんなふうにあちこち巡るのもよし、ピンポイントでじっくり観光するもよし。
皆さんは、どんな沖縄旅行がいいですか？

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]]></description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00800/00801/2008/003052.php</link>
<guid>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00800/00801/2008/003052.php</guid>
<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2008 19:53:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>沖縄／2日目・本島を北から南まで縦断！</title>
<description><![CDATA[
モリコです。
沖縄紀行2日目です。（前日のようすはこちら）

この時期の沖縄はくもりな日が多いんですが、昨日も今日も晴れ。嬉しい限りです。
（いっときものスゴイ雨に見舞われましたが・・・）

ホテル「JALプライベートリゾートオクマ」で朝食バイキングをお腹いっぱい食べたあと
（種類豊富で美味しかった！）は、さらに北に向けて出発です。


2日目1発目の観光スポットは「金剛石林山」
ホテルから車で3,40分程北上したところにあります。
（ちなみに、沖縄本島北部は&ldquo;やんばる&rdquo;と呼ばれるみたいですね）

○ここでひとつお勉強！
石灰岩の大地が雨などによる侵食で削れ、出来上がった特徴的な地形を&ldquo;カルスト地形&rdquo;という
そうですが、日本国内では、山口県・秋吉台や高知県・四国カルストが有名ですよね。

金剛石林山は、カルスト地形でも&rdquo;熱帯カルスト&rdquo;というのに属するらしく、その熱帯カルストの
最北端にあたるそうです。（うーん、むつかしい･･･）。
奇岩や亜熱帯性気候ならではの植物をたくさん見ることができます。

たとえば、コレ&darr;


&ldquo;奇石の門&rdquo;と名づけられていますね。大人が余裕で通り抜けできます。

コレとか&darr;


&ldquo;悟空岩&rdquo;。金剛石林山のハイライトとも言えるかもしれません。デーカーイ！

そうそう、金剛石林山は各地にあるカルストの中でも、その岩のサイズが大きいのが特徴だとか。
見学は4コースに分かれているので、その時の気分・体調・天候にあわせて選びましょう。

私たちが進んだのは、「バリアフリーコース」と「森林コース」へ途中から脱線。
森林コースは、ソテツなど馴染みのない植物が生い茂る中を30分程歩きます。
この時は、ちょうど雨上がりで苔むした感じが良かったです。（ただし、足元には注意）
そして、見たのがこの大きなガジュマルの木。


枝から枝が、そのまた枝から枝が･･･スゴイことになってます。
沖縄では、ガジュマルは「精霊が宿る木」とされていますね。


かなり面白かった金剛石林山をあとに、次なる目的地は沖縄本島最北端の「辺戸岬（へどみさき）」へ！

　ハイ！辺戸岬到着！（金剛石林山からわずか数分です）

お天気が良いと鹿児島の与論島まで見られるとか！



残念ながら与論島は見られませんでしたが･･･サンゴ礁の海はキレイでした☆
こんなゴツゴツした岩場の間に遊歩道があるので、水平線を見ながら散策できます。
万座毛にも似ているような気がしましたね。（行ったことのある方どうでしょう？）


ランチのあとは、2日目宿泊のホテルまでひたすら南下です。
次回つづく・・・


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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00800/00801/2008/002952.php</link>
<guid>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00800/00801/2008/002952.php</guid>
<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Thu, 17 Jan 2008 18:00:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>沖縄／1日目・本島を北から南まで縦断！</title>
<description><![CDATA[
モリコです。
先日、お正月休みを利用して沖縄へ行ってきました。
どこへ行くのかはその時の気分次第、という全くの無計画で2泊3日間。
気がつけば、本島を北から南まで縦断していました。（！！）


ちなみに、鉄道のない沖縄では、（那覇にはモノレール『ゆいレール』が走っていますが）
観光の交通手段はもっぱらレンタカー。バスやタクシーというテもありますが、どこでも時間を
気にせず行ける利点もあって、やっぱりレンタカーが主流です。

方向音痴の私でも覚えやすい本島の道。基本となるのは&ldquo;ルート58&rdquo;と&ldquo;沖縄自動車道（有料）&rdquo;で、
この２つを使えば、主要な観光スポットへは楽に行けます。



ルート58は海沿い（一部除く）を走っているので、横目に青い海を眺めながらドライブ♪
実際には見たことありませんが、オープンカーで走ったら気持ちよさそうですね〜。
（ただし、夏は日差しが強いので危険行為ですが・・・）


1日目宿泊先は「JALプライペートリゾートオクマ」というホテルでした。
那覇から3時間くらいはかかるこのホテルは本島北部に位置します。
休憩を入れつつ、初日はとりあえずホテルまで。



途中立ち寄った、古宇利大橋。（古宇利島からの眺め）
名護市に屋我地（やがじ）島という小さな島があるんですが、さらにその先に古宇利（こうり）島
という小さな小さな島があります。
屋我地島と古宇利島を結ぶ、この大きな橋。両側はもちろんスカイブルーの海！
気持ちよさ　★★★　です。


16時前には、ホテルに到着。
1泊お世話になる「JALプライペートリゾートオクマ」はコテージタイプのホテルです。
広大な敷地に、1階建てから3階建てくらいのコテージが点在しています。


フロントのある建物から自分の部屋まで迷路のようでした・・・。

野趣な雰囲気も。



このホテルのポイントは、なんと言ってもホテル目の前にプライベートビーチがあること。
まだ泳げませんが・・・。サンセットを見にちらほら他のお客さんも来ていました。



沖縄のホテルでは数少ない大浴場（別途料金）もあるので、旅の疲れもほぐれます＾＾


2日目はさらに北上します！
次回つづく・・・


サンセット


&nbsp;


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]]></description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00800/00801/2008/002933.php</link>
<guid>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00800/00801/2008/002933.php</guid>
<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2008 16:56:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>沖縄／うちなーんちゅ（沖縄人）のソウルフード、沖縄そば</title>
<description><![CDATA[沖縄





麺が特徴の、沖縄そば
&nbsp;


　沖縄に行くと必ず食べたくなるのが沖縄そば。そばとはいっても、小麦粉のみで作られ、蕎麦粉は一切入っていません。かんすいの代わりにガジュマルの灰汁を用いる昔ながらの製法を守っているお店も。鰹と豚をベースにした和風だしのスープに、豚の三枚肉、沖縄かまぼこ、青ねぎ、紅しょうがをトッピングするのが定番です。

　ソーキと呼ばれる豚の骨付きあばら肉をのせたソーキそばのほかに、豚足をのせたテビチそば、特産の海草をのせたアーサそばなど、バリエーションも豊富です。麺の形は地域によって異なり、沖縄本島ではきしめんのような平打ちが多く、石垣島など八重山諸島では細めで断面が丸いといった具合で、それぞれ地名を冠して八重山そば、宮古そば、久米島そば、などと呼ばれています。

　お店によっても味や具材がさまざまなので、ぜひ食べ比べをおすすめします。コーレーグース（島とうがらし）を数滴垂らすと、風味がぐんと増していっそうおいしくいただけます。ゆで麺は仕上げに油処理がしてあるので、常温で保存が可能なんだとか。沖縄土産にも喜ばれることうけあいです。




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]]></description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00800/00802/2008/002791.php</link>
<guid>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00800/00802/2008/002791.php</guid>
<category>食・グルメ</category>
<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 13:48:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>沖縄／波照間島　日本最南端の有人島</title>
<description><![CDATA[
皆様こんにちは。
楽しいクリスマスも過ぎ、2007年も残すところあとわずかになりました。
大晦日はとても冷え込むそうですので、お出かけの方はしっかり着込みましょう！

私は寒さが大の苦手なので、冬になるとあったかい所へ行きたくなります。
&ldquo;日本最南端の島&rdquo;ってあったかそうだと思いませんか？

]]></description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00800/00801/2007/002645.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 12:23:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>沖縄／竹富島　優しい時間が流れる島</title>
<description>
沖縄ブームという言葉がありますが、皆様も沖縄が好きですか？

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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Wed, 19 Dec 2007 14:41:53 +0900</pubDate>
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<title>沖縄／由布島　水牛車で海を渡る癒しの休日</title>
<description><![CDATA[
テレビの旅行番組やパンフレット、ポスターでもよく目にするこの風景。





そして添えられるこのフレーズ。。。
『日頃の喧騒を忘れてのんびりしませんか？』
『のんびり癒される島の休日』
『青い空に青い海、どこまでも続く白い砂浜・・・』


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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Sun, 16 Dec 2007 21:11:34 +0900</pubDate>
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<title>沖縄／クリスマス・新年は南の島で♪沖縄かりゆしビーチリゾート・オーシャンスパ</title>
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    阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当バイヤーからの耳寄り情報です。
      −担当バイヤー・Ｏ−
      
      皆様、もう冬休みの旅行の計画は立てましたでしょうか？
１２月も第二週に入ってきて、あせり始めている方にオススメの旅行地をご紹介します。
それは、今が夏まっさかりのオーストラリア！…といいたいところですが、今回はそんなに遠くまで行かなくてもリゾート気分が味わえる、沖縄です。

  
  
    
      
        
        那覇空港から車で１時間の所に、昔ながらの沖縄を伝えるテーマパーク『琉球村』があります。
          琉球村では沖縄の文化・芸能・自然を見たり、体感したりできるんですよ。今年の５月には『国の登録有形文化財』として登録されただけあって、折り紙つきの沖縄文化を楽しめます。特にオススメしたいのが、工作コーナー。陶芸・絵付け・染付け…などなど、色んな民芸品が作れちゃうんです。童心に返って粘土をこねて作ったシーサーは他のどんなお土産品よりも思い出深い物になりますよ♪
          その他面白いお土産品には、製糖工場の黒砂糖なんていかがでしょうか？製糖工場では昔ながらの製法、水牛を使ってさとうきびをつぶし、砂糖を精製する様子を見学することが出来ます。
          
          開村時間 
8:30〜17:30（年中無休）
          【琉球村公式ページ】はこちら
      
    
  
  
    
      
        『琉球村』からさらに国道58号線を進んだ、恩納にある『沖縄かりゆしビーチリゾート・オーシャンスパ』。
        ここは『沖縄サミット』の時にあのロシアのプーチン首相も宿泊したリゾートホテルなんです。オーシャンビューのホテル立地も南国の雰囲気を演出しています。そしてリゾートホテル、という名前に違わず十分な施設と四季折々のイベントで沖縄旅行をさらに楽しいものにしてくれます。現在は、クリスマスイベントの真っ最中★期間限定のプレゼントイベントなどもあるので、予約はお早めに！！
        
      
    
  
  
    
      
        
        イベント内容(一部)
・ホテルからお子様連れのお客様へちょっぴりプレゼント☆
ささやかですが、心を込めて贈ります。ハッピーホリデー！！

・サンタがお部屋にやってくる♪
お客様からお預かりしたプレゼントをかりゆしサンタがお客様に代わってお部屋にお届け☆今年は本物のサンタがやってくるかも♪

・かりゆしサンタを探せ！！
ファミリーからカップルの皆さままで楽しく参加できる企画です☆全部探せたお客様にはホテルより素敵なプレゼントが。

・クリスマスオリジナル　カクテル
クリスマスの為のオリジナルカクテルで素敵な夜をお過ごしください。
バータイラ　【営業時間】　17：00-25：00
 
・メモリアルフォトプレゼント
クリスマスディナーをご利用時にメモリアルフォトプレゼント！

・南国沖縄クリスマスイルミネーション１２月１日より点燈開始
ガーデンプールサイドをはじめ、館内の美しいイルミネーションをお楽しみ頂けます。
      
    
  
  
    
      
        ☆愛犬家の皆さんにちょっと嬉しい情報☆
        
『かりゆしビーチリゾート・オーシャンスパ』にはワンちゃん専用施設『沖縄ペッドリームかりゆし』があるんです。ここにはドッグランはもちろんのこと、ワンちゃん専用モニターカメラも付いていて、お客様目線の施設なんですよ。一人にして置くのが心配…な方でも対応携帯ならいつでもワンちゃんの様子を見ることが出来ます。沖縄の海を見ながら散歩…いつもと違う風景にワンちゃんも大喜び！…って事になるかもしれないですね♪

施設利用条件
・ご宿泊予定日の３日前までにペッドリームへ予約
・狂犬病予防法第五条に定める予防注射済証コピー
・ペット宿泊予定日から７日以上前かつ１年以内に６種以上の混合ワクチンの予防接種を受けたことの証明書コピー
・宿泊申込書兼同意書コピー

営業時間：08:00〜19:00
TEL・FAX：(098)967-7900
        
      
    
  

★沖縄かりゆしビーチリゾート・オーシャンスパのご予約はをクリック
  

  ★沖縄県のホテル・旅館の照会予約はをクリック

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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Tue, 11 Dec 2007 11:09:36 +0900</pubDate>
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<title>沖縄／世界最大級の水族館「美ら海水族館」</title>
<description><![CDATA[
皆さんこんにちは。
冬本番か？と思うほど、大阪は寒くなってきました。

そこで、あったかい場所へ行こう！と
沖縄県の本部町にある世界最大級の水族館
美ら海水族館に行ってきました。

なにが世界最大級か？と言いますと・・・
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Wed, 28 Nov 2007 18:52:28 +0900</pubDate>
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<title>沖縄／琉球王朝の栄華をしのぶ首里城祭</title>
<description><![CDATA[沖縄





琉球文化に触れてみよう
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　世界遺産にも登録されている沖縄最大のグスク、首里城を舞台に、2007年10月26日（金）〜11月4日（日）の日程で開催される「首里城祭」。正殿前の御庭（うなー）に設けられた特設ステージでは、伝統芸能の宴や組踊の宴が披露され、中国や日本などの影響を受けて発展した琉球文化を心ゆくまで堪能することができます。

　何と言っても最大の見ものは、荘厳で華麗な「琉球王朝絵巻行列」。中国皇帝からの使節、册封使（さっぽうし）を琉球国の高官が楽隊を率いて先導し、首里城へと案内した儀式を再現したもので、色鮮やかな王朝時代の衣裳に身を包んだ総勢1,000人を超える隊列が約2時間半をかけて国際通りを練り歩きます。

　国王・王妃役は県民に限られるものの、それ以外は県外からの応募もOK。日本が誇るマリンリゾート沖縄ですが、日本本土とは違う独自の風習や伝統が息づいている点にも大いに注目。台風も去って暑からず寒からずのこの季節は意外と狙い目、あなたも奥深い沖縄の魅力にどっぷりハマってみませんか。




沖縄へのツアーはこちらから
その他のツアーはこちらから]]></description>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2007 12:49:19 +0900</pubDate>
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<title>沖縄／丸ごとおいしいグルグンの唐揚げ</title>
<description><![CDATA[沖縄





沖縄の定番料理 グルクンの唐揚げ
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　健康食ブームも手伝って、すっかりメジャーになった沖縄料理。沖縄ならではの食材や料理も人気です。グルクンもその1つ。県魚にも指定されている大衆魚で、和名は「タカサゴ」。珊瑚礁の周りを群れで遊泳する体長20cmほどの青い魚ですが、水揚げされると赤くなり中央に黄色い線が浮かび上がります。

　淡泊な白身の魚なので、刺身や塩焼き、煮付けにしてもイケますが、いちばんのおすすめは何といっても唐揚げ。シークヮーサーをジュッと絞ってアツアツのところをいただくのが最高に美味！ 高温の油でカラリと揚げるので、頭から尾、骨まで丸ごとバリバリ味わえます。

　夏が旬のグルクンは、これからが一番おいしい時です。もちろん、泡盛との相性もバッチリ。沖縄の居酒屋や食堂のメニューには必ずといっていいほど載っています。お頭つきなので祝い事にも欠かせない一品だとか。那覇空港限定発売の空弁「ぐるくん寿司」も知る人ぞ知る人気。こちらもぜひ試してみたいですね。




沖縄へのツアーはこちらから
その他のツアーはこちらから]]></description>
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<category>食・グルメ</category>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2007 09:32:56 +0900</pubDate>
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