<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP"?>
<rss version="2.0">
<channel>
<title>山陰・山陽・四国 | 食・グルメ | 国内現地生情報</title>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00600/00602/</link>
<description>現地生情報のことなら阪急交通社におまかせ。国内旅行の現地生情報、国内旅行のご予約、国内宿泊のお問い合わせから観光情報まで、情報満載の阪急の総合旅行サイトです。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 01 Nov 2007 13:20:57 +0900</lastBuildDate>
<generator>http://www.movabletype.org/?v=3.35</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>







<item>
<title>徳島／ごはんのおとも</title>
<description>新米の美味しい季節がやってきました

そこで、これがあればごはんがススム！
というご当地ごはんのおともを
四国は徳島からご紹介します 
</description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00600/00602/2007/002050.php</link>
<guid>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00600/00602/2007/002050.php</guid>
<category>食・グルメ</category>
<pubDate>Thu, 01 Nov 2007 13:20:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>岡山／ご飯も酒も進む、岡山名物ままかり</title>
<description>岡山／山陰・山陽・四国





岡山を代表する海の幸ままかり

　温暖な気候に恵まれた岡山はおいしいものの宝庫。白桃やマスカットなどのフルーツ、そして何といっても瀬戸内海で獲れた新鮮な魚介類が有名です。なかでも「ままかり」は、その命名がいかにも食欲をそそる特産物です。

　ニシンやイワシと同じ仲間の体長10センチほどの小魚で、地方によって呼称が異なり、関東ではサッパと呼ばれています。「あまりに食が進むのでおひつがすぐに空になり、隣家にご飯（まま）を借りてさらにもう一杯と食べたくなるほどおいしい」と聞いては、食べないわけにはいきません。味にクセがなく、にぎり寿司のほか、酢漬け、塩焼き、甘露煮などにして食します。

　特に焼きたてを三杯酢に漬けた焼きままかりは絶品。脂がのって香ばしく、ご飯のおかずとしてはもちろん、酒の肴にもぴったり。9月から10月の食欲の秋が旬と聞けば、地元の高級料亭で食べたいところですが、冷蔵の利く酢漬けなどはお土産にも最適で取り寄せもできます。岡山・倉敷駅などで販売されているままかり寿司の駅弁も手軽に味わえておすすめですよ。




山陰・山陽・四国へのツアーはこちらから
その他のツアーはこちらから</description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00600/00602/2007/001749.php</link>
<guid>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00600/00602/2007/001749.php</guid>
<category>食・グルメ</category>
<pubDate>Mon, 03 Sep 2007 14:16:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>四国／美味いものギッシリ！　四国グルメ巡礼</title>
<description><![CDATA[四国






鰹のたたきは黒潮に育まれた海の幸
&nbsp;


　四国の美味いものランキングで常に上位を賑わすのが香川県の讃岐うどん。全国でもすっかりお馴染みとなりました。コシが強く、喉越しのいいのが特長で、瀬戸内海でとれるイリコのだしや醤油をかけただけでもとびきりおいしい。セルフサービスのお店も多く、1杯の値段が100円前後などというのもザラ。

　トッピングには天ぷらがポピュラーですが、天ぷらといえば愛媛県のじゃこ天。さつま揚げに似ていますが甘みはなく、家庭ではカレーやコロッケなどさまざまな料理の素材として使われます。高知県からは鰹のたたきがエントリー。ミョウガやネギ、ニンニクなどの薬味をたっぷり添え、土佐酢をかけてさっぱりといただきます。表面を火にあぶって中はレアという食べ方は、江戸時代に疫病が流行って生食が禁止されたときの工夫だったとか。刺身よりおいしくなったのは怪我の功名といったところでしょうか。さらに、徳島県名産すだちの焼酎があれば言うことなし！




四国へのツアーはこちらから
その他のツアーはこちらから]]></description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00600/00602/2007/001199.php</link>
<guid>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00600/00602/2007/001199.php</guid>
<category>食・グルメ</category>
<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 16:37:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>山陰・山陽／冬の味覚</title>
<description>山陰・山陽・四国





カニすき鍋/イメージ


フグ会席/イメージ


カキ/イメージ


海の幸　カニ・フグ・カキは冬に味わう

松葉ガニ
鮮度抜群の絶品フルコース
　冬の日本海を代表する味覚の王様といえば、松葉ガニ。山陰ではズワイガニの雄をこう呼ぶが、とくに日帰り漁で有名な津居山港に水揚げされたものは鮮度の良さが自慢。
　香住港や浜坂港も近い城崎温泉には、カニ鍋やゆでガニ、焼きガニなどのカニ尽くしでもてなす宿が多いが、繊細な肉質と独特の旨味を味わうには何といっても活きカニ刺しがいちばん。

下関フグ
独特の歯ごたえと上品な旨味
　下関へ行ってフグを食べずに帰ることはできない。日本一の取扱量を誇る南風泊（はえどまり）港を有する本場だけあって味自慢の店が多く、極上の天然トラフグを刺し身とちり鍋でたっぷりと味わい尽くそう。フグのエキスが溶け出した最後の雑炊は格別。
　旨味が凝縮された煮こごりや、淡白で上品な味わいの唐揚げ、トロリと濃厚な白子の塩焼きも美味。

広島カキ
栄養価の高い“海のミルク”
　穏やかな波と豊富なプランクトンがカキの養殖に適した広島湾。光沢のいいクリーム色に黒いヒダ、はちきれんばかりにプリッとした身は生でよし、焼いてよし、フライにしてもまたよし。土手鍋、カキ酢、釜飯など調理法は実に多彩。
　グリコーゲンをはじめ、タウリン、ビタミン、ミネラル類を多く含み、美容と健康の点でもおすすめの食材だ。





旅情豊かな山陰・山陽の旅

数々の美食に唸り、名高い景勝地をめぐり、歴史ある温泉でのんびりと湯に浸かる。
これぞ山陰・山陽の旅の醍醐味。

城崎温泉
1400年もの歴史がある温泉で、7つの外湯めぐりをする浴衣姿の人々が情緒を誘います。

関門海峡
源平合戦など歴史の舞台となった、本州と九州を隔てる関門海峡。モダンな港町が広がります。

安芸の宮島
日本三景でも知られ、世界遺産の厳島神社の荘厳な朱塗りの社殿が瀬戸内の海に映えます。




山陰・山陽・四国へのツアーはこちらから
その他のツアーはこちらから</description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00600/00602/2006/001097.php</link>
<guid>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00600/00602/2006/001097.php</guid>
<category>食・グルメ</category>
<pubDate>Tue, 05 Dec 2006 13:44:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>高知／土佐の高知でカツオ三昧！</title>
<description>秋はいよいよ「戻りガツオ」のシーズン。
春先に獲れるあっさり味のカツオもいいですが、こちらは脂がのっており、とっても美味。
その戻りガツオを味わうならやっぱり“土佐”ですよね。


うまいものがめじろ押しの土佐ですが、名物といえば皿鉢（さわち）料理。
海と山の旬の味を大皿に盛りつけたもので、秋の主役となるのが「カツオのたたき」。
ニンニクのスライス、青ねぎ、たまねぎと一緒に大胆に口に運ぶと「うまいっ！！」と叫ばずにはいられません。


酒飲みにはたまらないのが「酒盗（しゅとう）」。
塩漬けにしたカツオの内臓を酒、みりん、タマネギ、はちみつなどに漬け込んだもので、
その名の通り、盗んでも飲みたくなるほどお酒との相性が抜群。


このほかにも「お茶漬け」、トロにも勝るという「にぎり寿司」など
食べたいかつお料理は枚挙にいとまがありません。
この秋は、土佐でかつお三昧といきましょう！



高知へのツアーはこちらからその他のツアーはこちらから</description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00600/00602/2006/000867.php</link>
<guid>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00600/00602/2006/000867.php</guid>
<category>食・グルメ</category>
<pubDate>Wed, 30 Aug 2006 17:22:20 +0900</pubDate>
</item>





</channel>
</rss>