現地情報 イメージ画像
2006年08月30日
カテゴリー:山陰・山陽・四国 | 旅ニュース

山口/萩の魅力を再発見!

あるアンケートによると、イギリス人が行ってみたい日本の観光スポットの第一位は富士山。
これはまあ当然でしょうが、第二位は萩なのです。
う〜む、なかなか鋭いではありませんか。


といえば、260年間にわたって栄えた36万石の城下町。
現在でも城跡、石垣、土塀など当時の面影を残すサムライチックな町。
高杉晋作旧家や木戸孝允旧宅などの武家屋敷や、松下村塾など幕末の志士たちの足跡を訪ね歩くのは、イギリス人ならずとも歴史好きにはたまりません。


そして萩といえば、なんといっても萩焼
市内には100を超える窯がありますので、ギャラリー見学はもちろん、自分のオリジナル作品を作るのもグッド。


たとえ有名スポットでなくとも、ぶらっと歩いているだけで、歴史を感じさせるえる建物や史跡に出会えるのが萩の魅力。
イギリス人に負けないよう萩の魅力を再発見せねばなりませんね。

萩へのツアーはこちらから
その他のツアーはこちらから

トラックバック
この記事へのトラックバックURL



トラックバック(TrackBack)について
この記事に対してリンクしました、ということを相手に自動的に通知する仕組みで、ブログ(Blog)の機能のひとつです。相手側もトラックバックを確認することでそのリンク先を知ることができます。
なお、このサイトでは、【Movable Type】というウェブログツールを使用しております。

TrackBack先の記事の閲覧に関して
※   トラックバック一覧に掲載されているブログなどのサイトに関しては、阪急交通社管理・管轄外のページになります。
したがって、阪急交通社が保証する内容ではありませんので、あらかじめご了承ください。
※   トラックバック一覧に掲載されているリンクに関して、阪急交通社管理者の判断により削除する場合もあります。
※   トラックバックの不具合に関して、阪急交通社では、スパム対策を講じております。
そのため、一部のブログやサービスによってはトラックバックが出来ない場合もありますが、予めご了承ください。
※   弊社へのトラックバックについては、必ず、該当記事へのリンクをお願いします。
リンクがない場合には、「HTTP error: 403 Throttled」として、トラックバックが張り付かない仕組みになっております。