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<title>中部・信州・北陸 | 国内現地生情報</title>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00400/</link>
<description>現地生情報のことなら阪急交通社におまかせ。国内旅行の現地生情報、国内旅行のご予約、国内宿泊のお問い合わせから観光情報まで、情報満載の阪急の総合旅行サイトです。</description>
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<copyright>Copyright 2008</copyright>
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<title>石川／先着で浴衣or作務衣がもらえる！？　山下家</title>
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    阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』のブログ担当からの耳寄り情報です。
      −担当・Ｏ−
    
  
  
    
      
        
        石川県にある山代温泉は、古く1300年以上も前に始まったとされる大変歴史のある温泉地です。
今もなお、こんこんと湧き出ている源泉と共に長い歴史も流れてきたのかと思うと、不思議な気持ちになってしまいます。
そんな温泉に魅せられた人の中には芸術家の北大路魯山人や詩人の与謝野晶子などもいるんですよ。
      
    
  
  
    
      
        今回ご紹介する『山代温泉　山下家』は、かつて初代加賀藩主の湯治場として使われた由緒ある旅館です。
        
今はバリアフリー対応、屋外プールもある大型旅館になっています。湯治場として開かれた頃の面影はなくなったものの温泉の効能は変わりません。

特に展望露天風呂の『あ・うんの湯』からの眺めは最高で、日本海まで見渡す事が出来ます。天気がいい日の夕方は空が紫のレースに染まるようです。夜には夜景も楽しめるんだとか。…むしろ加賀藩主よりも贅沢な気分が味わえちゃうかも♪
        
      
    
  
  
    
      
        
        さらに今なら、もっと贅沢な気分になれちゃう、阪急交通社限定五大特典付きプラン提供中☆
西日本担当バイヤーイチオシのこのプランの目玉は『国産カラフル作務衣or二部式カラフル浴衣プレゼント』です。
なんでも、開いた口がふさがらない程高価な国産品なんだとか。
元気のいい西日本担当に負けない、元気な老舗旅館の出血大サービスプレゼントプランは２００８年９月３０日まで！女性先着１００名様です！！

詳しくはプラン詳細をご覧ください♪
      
    
  

★山代温泉　山下家のご予約はをクリック
  

  ★石川県のホテル・旅館の照会予約はをクリック

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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00400/00401/2008/005693.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 17:16:39 +0900</pubDate>
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<title>新潟／海を見ながら爽快フラワートレッキング</title>
<description><![CDATA[新潟/中部・北陸





可憐な花を観ながらトレッキング
&nbsp;



　日本海に浮かぶ佐渡は、実は全国でも指折りの花の楽園。ここを北限、南限とする植物は多く、国内の35％超を占める寒暖両系の約1,600種類もの植物が混在しています。

　なかでも、ドンデン山は“花の百名山”にも選ばれるほどの山野草の宝庫。山頂部には放牧牛がのんびりと草を食む高原状の芝生が広がり、5月〜7月にはハクサンシャクナゲやレンゲツツジ、ヤマオダマキなどの可憐な高山植物が目を楽しませてくれます。登山道に咲く日本の固有種シラネアオイの群生はひときわ見事。

　本州では標高2,000ｍ以上を生育域とする花が、ゆるやかな稜線伝いに見られるとあって、中高年のトレッキング客も少なくありません。特に、ドンデン山荘を出発して金北山を目指すルートは眺望抜群で、山の中で船の汽笛が聞こえる人気のコース。海の岩場に鮮やかなオレンジ色の花を咲かせるイワユリをはじめとする海岸植物、巨大な一枚岩・大野亀に咲き乱れる一面のトビシマカンゾウなど、花の佐渡を満喫するなら初夏がおすすめですよ！





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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00400/00401/2008/004475.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Fri, 09 May 2008 12:05:00 +0900</pubDate>
</item>
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<title>飛騨高山／駅から５分でも温泉が楽しめる　ひだホテルプラザ</title>
<description><![CDATA[
阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当バイヤーからの耳寄り情報です。−担当バイヤー・Ｋ−岐阜県の北部（飛騨地方）に位置する高山市に行ってまいりました。飛騨の小京都と呼ばれる伝統的な町並みの飛騨地方「高山市」をご紹介します。
高山市へは名古屋からだと特急で２時間半、岐阜駅からは２時間ほどで着きます。←途中のＪＲ岐阜駅前にある東照公の遺訓碑です。「人の一生は重荷を負て遠き道をゆくがごとし、いそぐべからず、不自由を常と思えば不足なしこころに望みおこらば困窮したる時を思いだすべし、堪忍は無事長久の基、いかりは敵とおもえ勝事ばかり知りてまくる事をしらざれば害其身にいたる、おのれを責て人をせむるな、及ばざるは過ぎたるよりまされり。慶長8年正月15日　家康（花押）人はただ身のほどを知れ 草の葉の露も重きは落つるものかな。」と書いてありました。
  
  高山市には高山市政記念館、藤井美術民芸館、飛騨民俗考古館、高山市郷土館などがあります。重要伝統的建造物群保存地区として選定されたのも、うなずける伝統的な町並みをゆっくり見て、屋台会館にも足を伸ばしてください。→街には人力車もあってこれで回るのも風情があります。入り口には茶店風の売店がありその場で焼いていただける五平餅は格別です。もうすぐ祭行列で有名な春の高山祭が始まります。日程は4月14日・15日で桜の下をねり歩く行列の風景は圧巻です。ぜひ一度いかがですか？宮川沿いには随所に見所があって散策にはうってつけです。←午前中は少し早めに中橋周辺を歩くと朝市が開かれています。高山はお酒好きな方には見逃せない「鬼ころし」発祥の地でも有名です。歩いていると“鬼ころし”を作った最初の酒蔵店にも出会うはずです。目立たないたたずまい！なので、見過ごさないようにして下さい。目印は”かんばん”です。さて高山でのお泊りには、ひだホテルプラザが便利です。ＪＲ高山駅より徒歩５分。宮川朝市まで徒歩７分など、観光、散策にとても便利な立地です。市内散策用のレンタサイクル（有料￥３００／１時間）もあります。
  
          東館洋室（ツインルーム）の一例
    
     ジャグジー風呂
      商家造り風売店
    ﾐﾆﾁｭｱ屋台展示 
     &nbsp;★ひだホテルプラザのご予約はをクリック
  
          ★岐阜県のホテル・旅館の照会予約はをクリック
   ]]></description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00400/00401/2008/004002.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Fri, 04 Apr 2008 17:34:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>石川／新規オープンの旅館がこの値段！？　加賀八汐</title>
<description>
  
    阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当バイヤーからの耳寄り情報です。
      −担当バイヤー・S.M−
      片山津温泉石川県にある片山津温泉は霊峰、白山を望み、その懐に抱かれるようにして横たわる柴山潟の湖畔に温泉旅館が立ち並ぶ湯の町です。
そんな片山津温泉の周辺の見所をご紹介します。
  
  
    
      
        
        [お薬師（愛染寺）]
薬師如来をはじめ温泉守護の御仏が祀られている片山津温泉の守り本尊です。

[中谷宇吉郎　雪の科学館]
雪博士・中谷宇吉郎を記念してできた雪の科学館です。
博士は片山津生まれでの世界で初めて人工的に雪の結晶を作り出した科学者として有名です。
雪を科学的側面からだけでなく昔からの雪と人間の関わりが紹介されていて、古代から雪と共存してきた歴史を知ることができます。

[うきうき弁天（浮御堂）]
弁財天と竜神を祀る片山津温泉の新名所です。
夜にはライトアップされて雄壮的な情緒を醸し出します。

[湯の元公園]
柴山潟の湖畔で町の中心に位置し温泉源を収めた建物が２棟あり町のシンボル的な場所となっています。
ちょっとした散策には最適の場所です。
      
    
  
  
    
      
        [片山津温泉でのお泊り]
加賀八汐をお勧めします。２００８年の４月２５日にグランドオープンする片山津温泉の新しい旅館です。
その中でもお勧めのプランがグランドオープン驚きのスタートダッシュキャンペーンプランです。
なんと２名１室でもお一人＠￥１０５００からの料金で特別にご提供いただいております。
        
      
    
  
    
    
      
        
        お部屋は柴山潟側のお部屋で夕食朝食ともにお部屋食でお召し上がりいただきます。
        お部屋の窓から外を見れば、目の前には加賀三湖の一つ、柴山潟が…。その先を眺めれば、堂々とそびえ立つ白山連峰が…。
このスペシャルプランは４月２５日〜７月３１日までの限定となっております。

石川へお越しの際は片山津温泉の加賀八汐に是非お泊りください。
      
    
  
  
    まだまだある！　☆石川県内のお得なホテル☆
      ・ホテルよしの
      部屋から見える庭園や柴山潟、露天風呂が心も体もリラックスさせてくれます。
      
・加賀片山津温泉　佳水郷
去年１２月に露天風呂が完成！露天に入りながら湖を眺める幸せをお届けします。

      ・ホテル北陸古賀乃井
      日本海から…白山から…年間通して新鮮な山海の幸をお楽しみ頂けます。
  
  
    ★加賀八汐のご予約はをクリック
  
  
    ★石川県のホテル・旅館の照会予約はをクリック
  

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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00400/00401/2008/003994.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2008 11:21:52 +0900</pubDate>
</item>
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<title>石川／「旅サラダ」で放映！金沢の奥座敷「銭がめ」旅館</title>
<description><![CDATA[
  
    阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当バイヤーからの耳寄り情報です。
      −担当バイヤー・Ｎ−
      
      今回は２月２３日（土）朝日放送「旅サラダ」で全国放送される石川県・金沢の奥座敷「銭がめ」さんをご紹介させて頂きます。
      
  
  
    
      
        
        「銭がめ」さんの歴史は、今からさかのぼる事約３００年前、加賀藩主前田家の殿様が鷹狩りの際、休憩所として使用していた庄屋屋敷を現在の旅館として引き継いだと言い伝えられております。
        
        本館と新館を併せても、客室数はわずかに９室。
         人気はもちろん３００年の歴史を持つ本館ですが、残念ながら事前に指定することは出来ません。運良く本館に通されたお客様は、その欅造りの佇まいから、江戸時代〜現代に至るまでの長い歴史を感じることでしょう。
        
寒さの厳しい冬などにいらっしゃったお客様は、囲炉裏の持つ暖かみを楽しむことが出来ますよ。
      
    
  
  
    
      
        金沢市内からお車で、約３０分という好ロケーションですが、もうそこは大自然に囲まれ、時間がゆっくりと流れる非日常的な空間です。
お部屋には、時計もテレビも設置してありません。そして山合のため、携帯電話も通じません。
まさに自分を見つめなおすには絶好の空間を提供してくれる癒しの「お宿」なのです。
        
      
    
  
  
    
      
        
        そして何と言っても自慢は素朴な浴場でしょう！
お湯は源泉掛け流しで湯量も豊富。透明でくせが無く、新鮮でやわらかい感じの湯です。泉質は、ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉です。ごく薄い渋味と僅かな泡着きが有る位で、強烈な匂いは無いお湯です。
温泉地特有の”匂い”が苦手な方も長く浸かることの出来る、トロトロと優しく包み込む様な温泉です。

先ほど客室は９室、とご説明しましたが、１日の宿泊者は３組限定。
癒し・自分探し等でお越し頂くお客様に、静かにゆったりと滞在して頂くために、そうしているそうです。

そんな心づくしのおもてなしも、家族経営だからこそ。アットホームに迎えてくれることで、普段の疲れ・緊張から開放させてくれます。

      
    
  
  
    
      
        お食事は山合のお宿ですので、「山菜料理」が中心ですが、今回は特別に特産の「ボタン鍋」プランの提供していただきました。
「ボタン鍋コース」のほか、イワナのお刺身、イワナの塩焼き、山菜の天ぷら、前菜（小鉢５品）、うどん、雑炊またはご飯、デザートとボリューム満点！
とても体が温ったまりますよ！
（夕食＆朝食の場所は、お食事処になります）
        
      
    
  
  
    
      
        &nbsp;
        今まで旅行会社ともお付き合いをお断りし、隠れた名宿とされていた「銭がめ」さんが、今回「阪急お宿」と初めてインターネットによる販売を開始致しました。
インターネット販売ならびに「阪急お宿」へ初登場につき、記念として「銭がめ」さんより「お宿」でご予約のお客様へ、ご夕食時に１品プレゼントを用意してくださいました。
それは…夕食時までのお楽しみです！！！
        &nbsp;
      
    
  
  
    自然と自分を見つめなおす、山合の老舗宿「銭がめ」。ぜひ一度訪れてみてください！！！
  

★銭がめのご予約はをクリック
  

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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00400/00401/2008/003473.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 23:28:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>石川／厳冬の日本海に咲く波の花</title>
<description><![CDATA[石川/中部・北陸





荒々しい海とふわふわ漂う波の花
&nbsp;



　11月中旬〜2月下旬の厳寒の頃、能登半島輪島に乱舞する波の花。海中の植物性プランクトンが激しく岩場に叩きつけられ、石鹸のような白い泡となって海面を覆い尽くす現象のことで、波高4m以上かつ風速13m/秒以上、気温0℃以下という気象条件が揃わないと発生しません。

　荒々しい海岸線が続く曽々木海岸の天然記念物「窓岩」や「垂水の滝」付近、ゴツゴツした岩場の景勝地・鴨ヶ浦海岸などがよく知られた観賞スポットです。ふわふわと空中を漂う光景はたいへん幻想的で、能登の風物詩として絶好の被写体。アマチュアカメラマンがその日を狙って訪れることもしばしばなのだとか。

　この辺りはプランクトンを目当てに魚が集まる優良な漁場。ズワイガニをはじめタラ、ブリなど冬ならではの海の幸もどっさり。また能登といえば、にぎわう輪島の朝一などでも知られています。寒さも何のその、心を洗う風景とおいしい食事を求めて、いざ冬の能登へ。






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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00400/00401/2008/003223.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 17:18:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>長野／今なら温泉入浴券＋送迎タクシーチケット付き！　トーコーシティホテル松本</title>
<description><![CDATA[
	
		
			阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当バイヤーからの耳寄り情報です。
			−担当バイヤー・I−
			
			『トーコーシティホテル松本』が先週１月２５日に、リニューアルオープン！！
			ということで、今回は新しく生まれ変わった、トーコーシティホテル松本館内をご紹介いたします。
			
			こちらのホテルはJR中央本線松本駅やバスターミナルからも徒歩数分と、アクセス抜群☆人気のない道を大荷物を抱えて延々と歩く必要がないのは嬉しいですね。
			居酒屋やコンビニなども周辺に多く、連日賑わっています。しかしながら、ホテルのセキュリティが大変しっかりしているので、不審人物・酔っ払いなども入ってこられません。
			（部屋のロック＋エレベーターホール前のロック＝二重ロック）
			女性１人でも安心してくつろぐことが出来ますよ。
		
		
			
			
			
				
					
						
						
						
						また、出張・旅行などニーズに合わせてお部屋を選べたら嬉しいですよね。こちらでは、シングル・ツイン・ダブルの３タイプから、さらにスタンダードかプレミアまで選べて、計６タイプの客室が用意されているんです。
						
						ご参考までに、左画像はリニューアルしたダブルのお部屋。モダンな内装にリニューアルされました♪
						液晶ＴＶ、高速LANはもちろん、「必需品！」という方も多いシャワートイレが全室に配備され、ますます快適になりました。
					
				
			
			
		
		
			
			
			
				
					
						１０Fに北アルプスを望むスカイレストランが新たに登場！松本の町を眺めながら、爽快な気分で朝食をお楽しみいただけます。
						
						朝食後も１７時まで営業しているので、チェックアウト後に旅の終わりを楽しむお茶なんていかがですか？
						
						
						
					
				
			
			
		
		
			
			
			
			今回新たに禁煙フロアも誕生したので、煙草を吸わない方や禁煙に挑戦中の方にもオススメです。「禁煙でお願いしたのに、隣の部屋から&hellip;」なんて憂鬱になる事もありません。
		
		
			
			
			
				
					
						
						
						
						左はリニューアルした１０Ｆロビーです。さらに機能的で明るくなりました。
						チェックインする夕方から夜にかけては、街の明かりの美しい、夜景スポットに早変わり☆
						
						ホテル階下には居酒屋・コンビニはもちろん、カラオケショップ・ドラッグストアまであり、寒い中出歩くことなくお食事なども済ませられるので、かなり便利ですよね。
					
				
			
			
		
		
			今回はリニューアルオープンを記念して、阪急　得の市　にてスペシャルプランをご用意いたしました！
			その名も『とってもお得！温泉施設『湯の華銭湯　瑞祥』入浴プラン＋便利なコンビニクーポン付き☆』
			1,松本市内有数の温泉施設『湯の華銭湯　瑞祥』の入浴券
			2,『湯の華銭湯　瑞祥』までの往復のタクシーチケット
			3,１Fのコンビニエンスストアで使える５００円分のクーポン券
			上の特典が付いて、２月は８０００円、３月は９３００円均一のスペシャルプライスなんです！
			
			ホテルに泊まっているのに、温泉が楽しめちゃう！タクシーチケット付だから「クーポンを使おうとしたのに、余計にお金を使ってしまった&hellip;」なんて本末転倒な事にもならないし、贅沢の極みです♪
			
			松本でビジネス・観光なら、一押し☆のホテルでした。
		
		
			★トーコーシティホテル松本のご予約は
			
			をクリック
		
		
			★長野県のホテル・旅館の照会予約は
			
			をクリック
		
	

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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 18:15:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>静岡／富士は日本一の山</title>
<description>こんにちは、今年初投稿の「鍋風呂」です。


いきなりですが、富士山、きれいでした。
「これぞ日本の美」というか、神々しいかんじですねぇ。
関東に住んでいると、いろんなところで富士山を目にしますが、
こればかりは、出身地の関西では体験できない景色なので、うらやましく思います。
</description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00400/00401/2008/002993.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Mon, 21 Jan 2008 00:46:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>長野／スキー・スノーボードの穴場『白馬ハイランドスノーパーク』</title>
<description>
みなさん、今シーズンはスキー＆スノーボードに行かれましたか？
スノーボード大好き(初心者ですけど・・・)な私のおすすめの
長野県白馬村にある隠れた人気の穴場スキー場をご紹介します♪

</description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00400/00401/2008/002825.php</link>
<guid>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00400/00401/2008/002825.php</guid>
<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 23:57:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>石川／海の見えるお部屋でかにを食べよう！和倉温泉・銀水閣</title>
<description>
  
    阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当バイヤーからの耳寄り情報です。
      −担当バイヤー・Ｍ−
      
     和倉温泉は北陸唯一海の温泉として多くのお客様に親しみを持っていただきお越し頂いております。関西方面からはＪＲの特急「サンダーバード」で、中部圏からは「しらさぎ」で、関東方面からは２００３年７月７日に開港した能登空港に全日空が就航しアクセスも非常に便利になりました。また現在長野まで運転されている長野新幹線が延伸され北陸新幹線として開通しますと関東方面からはさらに便利になります。


  
  
    
      
        
         和倉温泉は昨年２００７年に開湯１２００年を迎えました。
        なんといっても和倉温泉の魅力は１２００年という長い歴史を持ちながら豊富な湯量。高温でしかも良質。また海の幸は豊富で今が旬の「かに」、そして忘れがちなのが「ぶり（鰤）」。北陸では１１月が終わる天候が荒れるころ鰤漁が始まります。冬の鰤は脂が非常にのって「かに」同様３月までお楽しみ頂けます。
        和倉温泉には七尾湾に面してたくさんの旅館が立ち並んでいます。   今回その中でも「銀水閣」を訪れてみました。銀水閣を成田さん（写真右）にご案内して頂きました。


「いらっしゃいませ。ようこそ銀水閣へ。」
      
    
  
  
    
    
  
    
    
    
  


  
  
    ロビーからは海が一望できます。今回はあいにくの曇り空でしたが・・・。ロビーで寛いでいると「お部屋へご案内いたします。」ということで早速お部屋に移動。
    
ここでも海はバッチリ見えます。「私ども銀水閣はすべての客室から海がご覧いただくことができます。これは他の旅館にはない私どもの自慢です。今は曇っていますが明日はきっと晴れますよ。」と言われ、朝日が見えるのですか？と尋ねてみると「見えますよ。」とのこと。これは非常に楽しみな１つです。

  
  
    
    
  
    楽しみを１つもらって早速大浴場へ。客室すべてから海が見える旅館「銀水閣」とあって大浴場からも海が一望。暗くなるまでに入浴ができて内心「よかったぁ。」とホッと一息。
    
食事はお部屋食。もちろん「かに」も「鰤」も口にできて満足し、夜の海を見るために窓を「ガラ・・・」明日は晴れるか心配になって空を見上げると・・・星がいくつも見えて、生まれて２回目の北斗七星を見ることができました。あとは朝日を見るだけの楽しみを持って夢の中へ。

夢から現実に変わった時、陽は空の上にきておりました。


和倉温泉では開湯１２００年にちなんだイベントなどを数多く実施されています。詳しくは和倉温泉協同組合をご覧下さい。
    
  


  
  
    ★銀水閣のご予約はをクリック
  
  
    ★石川県のホテル・旅館の照会予約はをクリック
  
</description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00400/00401/2008/002826.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Wed, 09 Jan 2008 23:48:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>福井／口いっぱいに広がる至福の味、越前ガニ</title>
<description><![CDATA[福井/中部・北陸





黄色のタグが越前ガニの証
&nbsp;



　毎年11月6日は冬の味覚の王者、越前ガニの解禁日。福井県越前海岸にある港は一気に活気づき、その賑わいは冬中続きます。越前ガニはいわゆるブランドガニで、爪の黄色いタグが本物の証。正しくはズワイガニの雄を指し、産地によって松葉ガニ、間人（たいざ）ガニ、津居山ガニなどとも呼ばれます。

　日本海の荒波に揉まれた越前ガニは、甘く締まった肉質に定評があり、皇室にも献上される最高級品種。刺身・焼きガニ・カニしゃぶ・カニ鍋・カニ雑炊など、さまざまな調理法がありますが、カニ本来の旨みを堪能するなら何と言っても茹でガニ。

　雌はセイコガニといい、小振りながら濃厚なみそと赤いダイヤと称される卵は、通もを唸らせる珍味中の珍味です。これと人肌に温めた燗酒があれば言うことなし！ お取り寄せもできますが、やはり地元で食べるのがいちばんですよね。越前ガニは3月下旬まで、セイコガニを味わうことができるのは1月10日前後の産卵期まで。さあ、今すぐ予約して越前海岸へ急げ！





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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00400/00402/2007/002517.php</link>
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<category>食・グルメ</category>
<pubDate>Thu, 20 Dec 2007 11:36:33 +0900</pubDate>
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<title>長野／冬のリゾート地でまったり温泉満喫</title>
<description><![CDATA[
日帰りで軽井沢の星野温泉へ行ってきました。



『星野温泉　トンボの湯』　源泉かけ流しでございました！
写真に写ってる建物が男湯で右に女湯があります。入浴料1,200円也。

大正4年に開湯されて以来、与謝野晶子や北原白秋などの多くの文人に愛されたという
星野温泉。（ウィキペディア調べ）
最近では、老舗の「星野温泉ホテル」をリニューアルして「星のや　軽井沢」として復活し、
有名になっていますよね。

この『トンボの湯』は、立ち寄り湯として気軽に楽しめるように2002年にオープンしたそう。
（へぇ~。めちゃくちゃ最近じゃん。）

トンボの湯に到着する頃には、空模様もあやしくなってきていて
内湯より広い露天風呂に浸かってると、なんと雪がっ！
ラッキー☆★期せずして、雪見風呂♪♪（でも途中から霰のように硬い雪が・・・。イタイ&times;&times;：）

『トンボの湯』までは軽井沢駅から無料のシャトルバスが出てます。
熊の絵が目印のバスですよ（＾＾）

そう言えば、軽井沢もスキーシーズンですねぇ。駅降りたらこの景色！
「おおっ！来たよ、軽井沢」って思ったけど、寒かったぁ~。


駅の近くにある『軽井沢プリンスホテルスキー場』
今年は、人口雪を降らせて10月から滑られたそうですヨ。

軽井沢へは都心から新幹線で約1時間の近さ。
駅前にはショッピングモールもあって結構遊べます。
夏は避暑地として有名ですが、ハイカーやスキーヤーにも人気の高い軽井沢。
気軽に遊びに行けるリゾート地です。

追伸：
駅前のおそば屋さんで腹ごしらえ。
季節限定の「けんちんそば」
大きく切った根菜がゴロゴロ入ってました。あったまる~。



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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Wed, 19 Dec 2007 19:14:19 +0900</pubDate>
</item>
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<title>石川／能登行ってきました</title>
<description><![CDATA[【輪島朝市】


輪島で名物の朝市。新鮮な魚、野菜、干物や乾物、民芸品など色々なものが並んでます。
宅急便での送付も可能なので便利。値段はおばさんとの交渉次第でサービスしてもらえます。
毎月&ldquo;９&rdquo;のつく日にちが一番お店の数が多いそうです。また、毎月、１０日、２５日はお休み。
あまり知られてませんが、午後３時から日没まで近くの神社では&ldquo;夕市&rdquo;が出ていて、朝市は
観光客向けですが、夕市は地元の主婦向けの市が出るそうです。

【曽々木海岸／窓岩・垂水の滝】
能登半島の象徴ともいえる窓岩。真ん中に窓が空いていますが、見る場所により空いて見えたり、
閉じて見えたり、不思議な岩です。　「垂水の滝」は直接海に落ちる珍しい滝で、風が強くなる冬の
時期は風にあおられ、滝が上に舞い上がってしまうこともあるそうです。冬の寒く、風が強い日には
冬の風物詩&ldquo;波の花&rdquo;がふわふわと発生するそうです。

【キリコ会館】


能登地方の夏祭りは「キリコ」と呼ばれる巨大は御祭灯を担ぎだすお祭りがあります。
そのキリコが３０基あまり飾られているのが「キリコ会館」です。館内は薄暗い為、
灯が灯されているキリコが浮かびあがりとても綺麗です。
江戸時代に作られた輪島塗りのキリコや高さ１５m、重さ２トンの大きなキリコは圧巻です。
館内に入ると女性の方よりキリコの説明があり、その後各自にて館内を見学。
地方によりいろいろなキリコ祭りがあり、各お祭りは映像で見ることができます。

【イナチュ美術館】


輪島朝市通りに突如出没するヨーロッパ風の大きな建物が&ldquo;イナチュウ美術館&rdquo;です。
主に１６世紀〜１９世紀の絵画や陶器等の美術品が展示されています。
中でも「ルーベンス作&ldquo;マギの礼拝&rdquo;」は３５０億円以上するのではないかと言われてるそうです。
他にも価値の高いコレクションが並んでおり、ヨーロッパの美術館にいる錯覚をしてしまうほどです。
残念ながら高価なコレクションの一部が新潟県中越地震により壊れてしまった作品も何点か見られました。

【珠洲製塩】


曽々木海岸を北上すると珠洲市に入ります。ここにある&ldquo;珠洲製塩&rdquo;では昔ながらの「あげ浜式製法」
と「流下式製法」の工程を説明してくれます。天然塩を使った商品が色々と売られてますが、その中でも
&ldquo;塩アイス（３００円）&rdquo;は絶品です。ドライバーさんの薦めでおそるおそる食べてみましたが、
塩味はほとんどせず、さっぱりとした後味です。訪れるお客様に大変好評とのことです。


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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 17:09:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>愛知／一足遅れの秋を楽しむ　四海波</title>
<description><![CDATA[
  
    阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当バイヤーからの耳寄り情報です。
      −担当バイヤー・Ｏ−
      寒さもいよいよ厳しくなり、冬の足音が近づいて来る今日この頃ですが、皆様どうお過ごしでしょうか？
今回は、芸術の秋・スポーツの秋・食欲の秋…今年の秋は何も出来なかった！という方に今からでも間に合う、秋を感じる温泉地『蒲郡市・三谷温泉』をご紹介します。

  
  
    
      
        
        ではさっそく、芸術の秋から…。
        三谷温泉で芸術を楽しみたければ、「ファンタジー館」がおすすめです。世界110ヶ国から集められた大小様々な貝で芸術的な世界を作り出している施設なんです。中でも500万個もの貝を使った竜宮城は一見の価値あり！かもしれません。
        
        「蒲郡ファンタジー館」
〒443-0031
愛知県蒲郡市竹島町28-14

        営業時間 09：00〜16：00 
定休日 年中無休 
      
      
        ↑たった一つだとこんな感じ。貝殻が500万個も集まるとどうなるのか…？写真にマウスを置いてみて☆
        
    
    
  
  
    
      
        身体を動かしつつ、温泉を満喫したい方には「トライお湯ろん」！
       これは三谷の温泉を散策しながら楽しんでもらおうと、企画されたのだそうです。三谷温泉地内に点在する４各旅館での入浴が楽しめます。全旅館のスタンプももらえるので、旅のちょっとしたお土産になります♪
       この企画、トライアスロンをもじってはいますが、もちろん競争ではありません。ゆったり温泉に入るもよし、ご飯を食べるもよしの楽しいイベントです。
       夕暮れの温泉地を浴衣でのんびりお散歩…とっても癒されますよ。
        
      
      
        ところがこの「トライお湯ロン」、実は参加条件が『加盟している４つの施設に宿泊していること』なんです。
        
    
    
  
  
    
      
        
        
        そこでオススメなのが、食欲の秋、も楽しめる温泉旅館『四海波』。
        こちらは芸術も運動も興味ない！とにかく食べたい！という究極の食欲の秋を求める人にうってつけ！なぜなら”世界一大きなカニ”として有名な高足ガニを食べることが出来る、ちょっと珍しいプランがあるからです。水族館に行く度に「高足ガニ…美味しそうだなぁ…」なんて思っちゃう人には夢のようなプランではないでしょうか？
          ★2007年の「高足ガニ宴会」プランは終了いたしました。来年をお楽しみに★
      
      
        今からでも間に合う秋を感じる旅。家族やお友達と行かれるのはいかがですか？
        
    
    
  
  
    &nbsp;
  

★四海波のご予約はをクリック
  

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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00400/00401/2007/002330.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Tue, 27 Nov 2007 14:28:59 +0900</pubDate>
</item>
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<title>岐阜／「夢の非日常性」を追う『竹取の宿　養老館』</title>
<description>阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の東海担当バイヤーからの耳寄り情報です。
−担当バイヤー・Ｏ−


 今回は岐阜県にあります、『竹取姫の宿 養老館』をご紹介します。

『竹取の宿　養老館』は竹をテーマとして随所にあしらった、「夢の非日常性」をコンセプトとする旅館です。
旅館名がとっても可愛い〜♪のですが、このお宿、魅力的なのは名前だけではありません。
まずエントランスでは竹のオブジェ『かぐやの竹林』がお出迎え。薄暗い竹林に漂う浮遊金魚…だなんて幻想的じゃありませんか？玄関をくぐる前からもう、日本の昔話の世界に入りこんでしまったような気がしてきます。
内装もロビーからお部屋にいたるまで自然の素材を施し純和風をイメージとして作られています。玄関を入ってすぐ、ロビーの横にはお客様の団欒の場として囲炉裏まで用意されてるんだからもう、パーフェクト！…と言いたい所ですが、まだまだ『竹取姫の宿』の夢物語は終わりません。実は全客室＆大樽露天風呂『かぐやの湯』の下には竹炭が敷き詰められているんです。竹炭の効果として有名なのは、脱臭・調湿・水質改善・ミネラル放出…などなど。
数えるとキリがありませんが、むしろ見えない所にまで気を配る旅館のこころ尽くしに驚いてしまいます。お部屋からの風景もまた格別。２・３階からは濃尾平野を一望出来るんです。夜になるとまさに、♪絵にもかけない美しさ♪なのです。お夕食にだって楽しい驚きが。年間通して食べられる筍料理はもちろんのこと、器に竹細工を利用しているんです。かつては日本人の生活に欠かすことの出来なかった竹。こうして食器として再び身近に竹が戻ってくると懐かしさを感じてしまいます。目で見て、浸かって、食べて竹を満喫する…
至れり尽くせりのこの『竹取姫の宿』で、あなたもかぐや姫気分を味わってみませんか？★竹取姫の宿　養老館　のご予約はをクリック★岐阜県のホテル・旅館の照会予約はをクリック</description>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Fri, 26 Oct 2007 17:31:25 +0900</pubDate>
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