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<title>東京 | 旅ニュース | 国内現地生情報</title>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/</link>
<description>現地生情報のことなら阪急交通社におまかせ。国内旅行の現地生情報、国内旅行のご予約、国内宿泊のお問い合わせから観光情報まで、情報満載の阪急の総合旅行サイトです。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
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<title>国内宿泊予約サイトランキングで総合5位を獲得（ゴメス・コンサルティング）</title>
<description>こんにちは！阪急のお宿バイヤー東京エリア担当です。
今回はホテルや旅館の施設情報ではなく、サイトランキング情報です。
このたび阪急交通社の宿泊予約サイトは、サイトランキングの権威である
『ゴメス・コンサルティング』社がおこなった国内宿泊予約サイトランキングにて
2008年10月発表のレジャー部門・ビジネス部門の両部門において
サイト誕生から、わずか約2年で総合得点の5位を獲得する栄誉に輝きました。
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 11:05:09 +0900</pubDate>
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<title>赤坂／コテージ風シングルで優雅なティータイム♪　赤坂エクセルホテル東急</title>
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        阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当からの耳寄り情報です。
−ブログ担当・Ｏ−

先週、赤坂エクセルホテル東急さんにお邪魔しました。
１２月並の寒気がひと段落したぽかぽかと暖かい日で、まさにお散歩日和♪
…とはいえ、赤坂見附は日本橋から１０分。しかも赤坂見附の駅を出れば目の前が赤坂エクセルホテル東急さん。まったく歩く機会がありませんでした。東京からホテルへの交通至便ということなんでしょうが。
東京散策はまた休日にでも回すとして、今日は新プランの打ち合わせに同行しました。

例によって私は写真撮影係なのですが、リニューアルしたばかりのモデレートダブルはなんというか、絵にもかけない美しさ。
全然上手に撮影する事が出来ませんでした…。（ハナから私の腕が悪いんですが…）
まあ、ブログ用の写真ですので、そんなに神経質にならなくてもいいかな〜？なんて思いつつ、折角取ってきたのでご紹介します。
左から、窓周辺、シャワーブースからの眺め、３wayシャワー、アメニティです。
      
      
        
      
    
  
  
    お部屋に入ってすぐに気が付く和の風情溢れる窓。本物の障子がお洒落なアクセントになってますよね。ふすま風の引き戸も遮光性抜群で安眠を助けてくれます。お部屋に一台設置されているエスプレッソマシンと和の雰囲気の癒し効果はかなりの物です。
    
２番目の写真ですが、シャワーブースとお部屋の間にも窓があるんです。開放感があっていいですよね。ブラインド越しに写っているのは一緒に行った課長です。ははは…。

ちょっと不思議な形をしたシャワーは上からはもちろん、真ん中の黒ぽちっとした所からも水が出るんだとか。シャワーだけだと足元が寒くなりがちなのをカバーしてくれるんでしょう。「一度使ってみましたが、かなり気持ちいいですよ！」とは赤坂エクセルのチーフさん談。

アメニティもなかなか充実しているんですが、注目したいのはグリーンコイン…ほとんど写ってませんが。アメニティを１つも使わなかったはここにあるコインを３階フロントへ持って行ってください。使い捨てをなくして、その分緑の緑化に役立てようという取り組みなんです。ホテルに泊って１日１善！ぜひ参加してみてくださいね♪
  
  
    
      
        
        その後にも、ツインルームやレディースルーム、シングルルームを見せてもらったですが、明るくて広々した雰囲気や大きいテレビが印象的でした。
        
裏側は林に面していて暗いお部屋もあるんですが、この裏側のシングルルームがとっても可愛いんです！！
お部屋は正方形ではない不思議な角度で切り取られ、細長い窓はなんとなく洋館のような雰囲気。
ストライプ柄の一人用ソファがその窓の下に置かれ、コテージのようなプライベート感・リラックス感が最高♪
      
    
  
  
    
      
        ここにもお替り自由のエスプレッソマシンが設置されています。
こんな所で２、３日のんびりしてみたいものです。この可愛いお部屋にはセミダブルベッドが入っているので、女性ならかなり広々と使えそうです。
          ゆったり快適で、ちょっとした都会旅にもぴったりですね。
        
      
    
  
  
    
      
        
        そして、今回の打ち合わせの成果！究極のレディースプランがTheお宿に登場です☆
        
このコテージ風シングルルームと紅茶専門店MARINA DE BOURBONとのコラボレーションプラン〜ＡＫＡＳＡＫＡ ＦＬＡＶＯＲ〜！
このプランではこの赤坂限定ブック缶をもれなくプレゼントなのです。限定茶葉がそのままでなく、ティーパックがブック缶に入っているのもこの赤坂エクセルホテル東急ならではの完全オリジナル。
お泊りになられた方だけが手に入れる事の出来る逸品なんです。限・定……いい響きですね♪
缶もなかなか可愛いと思いませんか？
      
    
  
  さて、知らない方のために、このマリナ・ド・ブルボンのご紹介をちょっと。
世界各国から厳選した１００種類以上のお茶葉を揃えるティーブティックとして日本にオープンしました。元は白金にあったのですが、赤坂に移ってきた今も高級志向の奥様や可愛いもの好きのOLに人気のショップなんです。
赤坂限定フレーバーも、この移転によって初めて出来た新商品なんだそう。ちなみに、赤坂店はエクセルホテルさんの２階にあります。すぐそこなので打ち合わせの後にちょっと寄ってみました。
  
    
      
        
陽射しが温かく降り注ぐショーウィンドウが異国情緒たっぷりでなかなかステキです♪

店内の写真をこっそり撮っていたら、親切なスタッフさんがオススメの紅茶の試飲をくださいました。

スタッフさんの説明では「スパイスが効いていて、ミルクを入れてチャイ風に飲むのが好きなんです。」とのこと。アットホームな雰囲気で落ち着くお店＆スタッフさんでした☆
        
      
    
  
  
    
      
        
      
      
        毎月発売される、フレーバーの違うマンスリーティーや限定フレーバーも可愛い本型缶に入っていて…全部買い揃えたくなります！！
実際贈呈用セットなども用意されていて、クリスマスプレゼントとしても活躍しそうです。

「花より団子。紅茶よりもチョコレート」そんな（？）方には赤坂エクセルホテル東急＆GODIVAコラボレーションプランもあります。こちらではゴディバを一箱プレゼントです♪
高級チョコレートのイメージが強く、自分の為に…としてはなかなか手が伸びないゴディバですが、それがホテルの特典で付いてるなんて夢みたいですよね？

ブック缶の紅茶とチョコレート、あなたはどちらがお好みですか？

      
    
  
  
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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/2008/007232.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 10:58:14 +0900</pubDate>
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<title>六本木／芸術の秋へ徒歩５分♪　ホテルアイビス</title>
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    阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』のブログ担当からの耳寄り情報です。
      −担当・Ｏ−
        皆さんは昨日の３連休はいかがお過ごしでしたか？１１月中旬ともなるとスポーツの秋、食欲の秋、読書の秋…あらかた体験しつくしたのではないでしょうか。
今回は「まだ何もしてないよ〜」という方にも「もう果物も紅葉も狩りまくっちゃったよ〜」という方にも、気軽に東京都心で楽しめる芸術の秋をご紹介します。

  
  
    
      
        
        東京で芸術の地といえばもちろん上野、ですね。上野の森美術館、東京都美術館、国立西洋美術館…例を挙げれば切がないほど。
各美術館へは上野公園を経由していく事が出来るので、もれなく紅葉狩りも今なら出来ますね。

現在東京都美術館ではフェルメール展を開催中。絵に立体感と命を吹き込む、柔らかな光が印象的なステキな画家さんです。お宿ねっとチームの敏腕バイヤーはこのフェルメールが大好きだそうで、はるばる見に行ったそうです。
      
    
  
  
    そして、最近の新たな美術スポットは六本木。
国立新美術館、サントリー美術館、森美術館などなど新名所が続々と登場しているんです。
特に最近では噂の六本木ヒルズに入っている国立新美術館にてピカソ展が開催中！１０月４日に始まったこの展示会、実はもう入場者が１０万人を超えるほどの人気なんです。約１７０点の作品が日本に集う事自体大変珍しい事ですから、この機会に『巨匠』と呼ばれた画家の人生を追ってみるのはいかがですか？
  
  
    
      
        とはいっても、チケットは大人お一人１５００円。美術館１つ見るのにも実は体力が相当要りますよね？
そんなときは、仕事・家事を忘れてちょっと贅沢にホテルアイビス六本木【巨匠ピカソ展宿泊プラン】がオススメです♪

お友達と３人で国立新美術館に行き、夜は六本木ヒルズで楽しいお夕食、ヒルズから徒歩５分のホテルアイビスに泊って夜まで芸術談義を楽しんだら、朝は優雅にホテルレストラン…。
こんなに優雅な一日を過ごしてもお一人様８９００円から、しかも嬉しいピカソ展入館チケット付きなんです！
        
      
    
  
  
    ピカソ展は１２月１４日まで。
    晩秋まで続く芸術の祭典に、皆さんもちょっと足を伸ばしてみてはいかがですか？
  
  
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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/2008/007071.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 17:24:22 +0900</pubDate>
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<item>
<title>日比谷／宝塚観劇に欠かせない、癒しのホテル　レム日比谷</title>
<description>
  
    
  
    阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』のブログ担当からの耳寄り情報です。
      −担当・Ｏ−
        
        今回、課長に付いて行った先は東京の宝塚歌劇場…のお隣のレム日比谷。
阪急阪神第一グループホテルの新しいスタイル・眠りを演出するホテル『REMM』の一号店です。
（二号店は以前ご紹介した、レム秋葉原ですね）
レム日比谷もまだ出来たての雰囲気でロビーやお部屋もピカピカしていました。
    
  


  
  
    
      
        
        
        特にピカピカだったのは、玄関より階段を上ってすぐの所にある、カフェ＆ミールMUJI。
透明な瓶を使って作られたシャンデリアが明るく綺麗だけれども素朴な感じで、さすがMUJIといった所でしょうか？
レム日比谷の朝食はこちらで提供されていて、和風・洋風スタイルから選べます。
      
    
  
  
    
      
        お部屋はどこも、マッサージチェアとドイツ・グローエ製のレインシャワーブースが設置されています。
        窓際にシャワーブースが設置されているお部屋もありました。綺麗な夜景でもそう長くは眺めていられませんが、シャワーを使いながらなら１０分でも２０分でも眺めていられますよね♪
        特にこの、グローエ製のレインシャワーはその名の通り、雨のようにしとしとと降り注ぐ感じがリラックス効果を与えてくれると大人気なんです。
        
        マッサージチェアは”王様の家具”の名を冠するムーブル・ロア。もみ機の部分に空気圧を使っているので、もみ返しも少なく優しくつぼを刺激してくれます。
        
「お隣の宝塚で観劇をして、レム日比谷のレインシャワーとマッサージチェアに癒されるのが、自分へのご褒美」という女性の方も少なくないんだとか。
        
      
    
  
  
    
      
        
        快適な眠りには快適なベッドが必要、と言う事で当ホテルではオリジナルベッドを設置しています。
その名も『シルキーレム』。上部・中部・下部とそれぞれ硬さの違う３種類のポケットコイルを使用。
「朝起きると腰が痛い・足が痛い」そんな旅先特有の悩みも優しく包み込んでくれます。

ベッドの大きさも１４０センチｘ２００センチとシングルルームなのに、かなり広め。寝相や落下に気を付ける必要なく自由に眠れます。
先日家具屋へ行ったら、１４０センチサイズのベッドが”キングサイズ”として売られていた、といえばこのレム日比谷のベッドがどれほど規格外の大きさか分かってもらえることでしょう！
      
    
  
  
    一通り、お部屋を拝見して、ロビーに戻る時…エレベーター内にすごいものを発見しました。
開・閉のボタン、階数のボタンの横に、カード対応型セキュリティー装置？！
エレベーターに乗っても、お部屋のカードキーがなければ上階に行く事が出来ないんです。
セキュリティばっちりな所も女性に受けるポイントみたいですね♪
  
  
    
      
        
もう一つ、エレベーターから降りると不思議なものを発見。ロビー前に置かれた、巨大なそら豆…？
コレはなんですか〜？とホテルのマネージャーさんに聞けば、なんと（というかやっぱりというか）ソファでした。
フロントの目の前に設置されているので、順番待ち中に便利そうです。
デザインも女性好みな感じですよね。あんまり可愛いので持って帰りたくなりました☆
        
      
    
  
  
    
      
        
        ホテルから出た後。東京宝塚劇場前に入り待ちをしている方を沢山見かけました。
        部屋の窓から見える劇場もファンにとっては贅沢な光景なんだろうなぁ、などと改めて宝塚歌劇団の人気の根強さに感心してしまいました。
        
ビジネスの観劇の女性客を多く見かける、東京の新しいホテルの顔、レム日比谷のご紹介でした。
        
      
    
  
  
    ★レム日比谷のご予約はをクリック
  
  
    ★東京都のホテル・旅館の照会予約はをクリック
  
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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/2008/006419.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 23:52:58 +0900</pubDate>
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<item>
<title>東京／旅行博2008行ってきました〜！</title>
<description>ども。モリコです＾＾
先日、旅行博へ行ってきました。

え？旅行博ってなに？という方はこちら＞＞
まぁカンタンに言いますと、いろんな国や地域の方々が「うちはこんないい所〜。ぜひ来てね〜」
とか、当社のような旅行会社や航空会社が「うちはこんな所〜。これからよろしくね〜」と各所工夫を
凝らしたブースを出したり、イベントを催したりするわけです。
「旅行大好きさん、集まれ〜！」的なイベントでございます。（説明になってるのか？）


会場は、東京ビッグサイト。9月20日と21日の2日間開催されました。
なんと！今年は過去最多の10万9391人が来場！日本各地から、そして世界各国からたくさんの人が
訪れたんですね。
私は、阪急交通社ブースのお手伝いで参加です





トラピックスのCMキャラクター柳原可奈子さんの特大看板でお出迎えです。



右にあるモニターで各国の見どころをご紹介＆現役の添乗員さんによる旅行説明会を行ないました。


時には、説明会に立ち見のお客様がいらっしゃることも！


そして、なんと言っても楽しみなのが、グルメブース！（オイ、働け）
今年はアフリカ料理が出てまして、アフリカンビーフのラップンロールなるものを食べてみました。
（写真ないですけどね、美味しかったですよ・・・ケバブとの違いがよぅわかりませんでしたが・・・）

あと、「有名ホテルの料理」コーナーなんてのもありまして、ホント目移りするんですねぇ。
ホテルオークラのオムライスも食べてみたかったなぁ・・・（だから、働け）

クイズに参加して旅行が当たる！なんて企画もあったり、
下の写真は去年の時のものですが、民族舞踊や音楽も楽しめます♪




普段、お客様とは直接お会いする部署にいないため、ブースに立ってると「いつも（ツアーに）行ってるよ」
とか「今度トラピックスでエジプト行くからね」とお客様が声をかけてくださったのがとても嬉しかったです＾＾

来年も9月に開催されますので、皆さん遊びに来てくださいね。



★大好評！旅行説明会★お気軽にご参加くださいね〜。
関東発　　　関西発　　　中部北陸発　　　九州発　　　北海道発　　　東北発　　　中国四国発
</description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/2008/006410.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 16:40:58 +0900</pubDate>
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<title>錦糸町／リッチなムードの庶民派ホテル！？　東武ホテルレバント東京</title>
<description>
  
    阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当から耳寄り情報です。
      −ブログ担当・０−
     先日、残暑厳しい錦糸町にある『東武ホテルレバント東京』へTheお宿ねっと担当ｘ３名で見学に参りました。
     前回ブログを書いたバイヤーＭは昼景＆立地をご紹介させていただきましたので、今回は夜景＆お部屋のご案内です。

まず、玄関を入ると吹き抜けで明るい喫茶コーナーとフロントが。奥にはブライダルコーナーもあって、なんとなくおしゃれな雰囲気♪
…の中にさんぜんと輝く『春日部』の大凧にびっくりさせられました。なんでも今度行われる、東武ホテルレバント東京　感謝祭の展示品だとか。
  
  
    
      
        
        
都会の高級感溢れるホテルながら、気取らない飾り付けに親近感が沸きますね♪

付属のレストラン『ベルカント』のバイキングも平日ランチタイム2300円、ディナータイム2500円とやっぱり親近感の沸くお値段でした。
目の前で料理してくれるオープンキッチンや、最近大人気のチョコレートファウンテンもあり低価格ながら充実した品揃えです。
特に地元のお客さんが多いとの事…近所に住む人がうらやましいです。
      
    
  
  
    
      
        早速お部屋の案内をしていただきました。最初は１人〜２人で使えるシングルルーム。
        シングルルームでありながら、お部屋は広めの２０平米。ベッドは１４０センチもあるんです。
１４０センチもあれば、たいていの家具屋さんではキングサイズで売っているベッドになりますが、それがシングルだなんて贅沢ですよね♪

お部屋の設備はお部屋ごとに調節可能なエアコン、テレビ、冷蔵庫、セーフティーボックス、丸テーブル＆ソファーなどなどありますが、それでも足回りがかなり広い！
セミダブルとして２名様で使うこともあるんだそうですが、窮屈な思いをしないで済みそうです。
        
      
    
  
  
    
      
        
        ツインのお部屋のベッドは１２０センチｘ２台。エキストラベッドを入れる事で最大４名様で利用できるお部屋タイプもあるんだとか。
流石ディズニーリゾートのグッドネイバーホテルですね♪家族で１つのお部屋に泊れるホテルは都会ではなかなか珍しいです。

そして今回、上層階２フロアにリニューアル予定のモデルルームをこっそり見せてもらいました。今の所はこのモデルルームは各タイプ（ダブル・ツイン・ファミリー）１部屋づつのみ作っているんだとか…。
      
    
  
  
    
      
        
      
      
        特にステキだったのが、ファミリールーム。内装は今までに見たことのないような斬新な作りで、寝室コーナーがフローリングになっているんです。素足で歩けるのがなんとも家庭的で気持ちよさそう♪４つあるベッドも低位置に置かれていてお布団感覚で寛げます。
        
        残念ながら「写真はちょっと掲載しないで…」との事。お見せできないのが残念です！このモデルルームに改良を加え、上層階がリニューアルされるのは２年後。完成が待ち遠しいお部屋でした。
         時をリニューアルと同じくする２年後には、なんとあの話題の新東京タワー『東京スカイツリー』が隅田川側に完成するんだとか。
        予定では上記の夜景写真辺りに建設されます。完成までは、期間限定の『東京新名所穴場施工見学スポット』として注目される事でしょう☆
        
        【夜景や東京タワーを見ながらロマンチックな一時】も、【家族や友達とワイワイガヤガヤ】も、何でも出来る万能ホテルでした。
      
    
  
  
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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/2008/006067.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 18:08:23 +0900</pubDate>
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<title>【温泉遺産】源泉掛け流し特集始まります！</title>
<description>



無題ドキュメント




  
    阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当バイヤーからの耳寄り情報です。
      −担当バイヤー・K.M−
        
        温泉ジャーナリストの野口悦男さん、ご存知ですか。

講談社MOOK｢一度は泊まりたい　温泉遺産｣をはじめ数々の著書があり、テレビでは｢王様のブランチ｣など数々の温泉特集、旅行特番に出演されているので、ご存知の方も多いかと思います。

その野口先生が、40年以上かけて日本全国の温泉施設3,200ヶ所をめぐり、本物の源泉かけ流しの宿を温泉遺産として認定しました。
  
  
    
      
        
        ｢源泉かけ流し｣とは？
・温泉法に定められた温泉であり、自然湧出しているか、700ｍ以内のボーリングによって100％の源泉が注ぎ込まれている風呂であること。
・循環濾過せずかけ流しの湯船であること。
・施設の経営者が湯守と旅籠の心意気を兼ね備えていること。

そんな厳しい定義をクリアーした施設が全国約500施設あるのです。
野口先生は、古来日本の大切な財産である温泉を後世さらには世界中へ広めようと活動をしております。

当社では、野口悦男先生｢温泉遺産｣に賛同して｢温泉遺産　阪急交通社｣源泉掛け流しの宿特集を8/20よりスタートします。
      
    
  

  ★全国のホテル・旅館の照会予約はをクリック

</description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/2008/005922.php</link>
<guid>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/2008/005922.php</guid>
<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Tue, 19 Aug 2008 15:39:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新宿／展望レストラングランドオープン♪　新宿プリンス</title>
<description>
  
    
      
        
        阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当から耳寄り情報です。
      −ブログ担当・０−
      本日着いて行きましたのは『新宿プリンスホテル』。西武新宿駅直結の赤レンガの外観が特徴的なホテルです。西武線を使う人にとっては慣れ親しんだ、老舗ホテルといったところでしょうか？
とはいえ、スイーツバイキング以外で利用する機会がなかったので、客室に入ったのはこれが初めて。思っていた通り、どのお部屋からも新宿の風景が一望できて爽快でした♪
      
    
  
  
    
      
        今回見せていただいたのは、シングル・ツイン・ダブルのお部屋。
        ちょっと意外だったのはエレベーターから先、客室や廊下がモダンな事。新しいホテルに負けないくらいおしゃれです。実は外観はそのままに、内装はちょっとずつ改装したとの事でした。操業当時の面影はもう、外観とお風呂くらいなものなんだそうです。どれだけ古いのか、とお風呂を覗いてみましたがやっぱりお部屋と同じく綺麗でした。フォロー…と言うわけでもないですが、お風呂の形がレトロなんだとか。言われてみれば、確かにあまり見かけない形です。
        毎日きれいにお掃除されていれば、設備はいつまでも新品みたいに見えるんですね〜。
        
      
    
  
  
    
      
        
        同じツインルームでも平米によってタイプが２種類。シングルと同じ大きさのツインルームには出来るだけ広く使えるように、ということであるものにちょっとした工夫が凝らされています。
ちょっとした工夫が凝らされているのは、ベッド。乗ってみるとわかるのですが、このベッドはちょっと高い位置にあるんです。その分広くなったベッド下にトランクを収納できるようになっているから、なんですよ。寝心地は広い方のツインと代わりませんから、ビジネス・観光と使い分けをしたらお財布にも優しそうですね。
      
    
  
  
    
      
        次にびっくりしたのがダブルルームのテレビ。このテレビが回転台に乗っているんです。テレビ台を境にして、ベッドエリア・リビングエリアと別れたような部屋の造りになっています。広いソファーで一休み中にも、就寝前のひとときにもテレビが真正面から楽しめるなんて、まるで自分の家にいるような気分です♪
そして、よ〜く写真を見て頂きたいのですが、ここのベッドのヘッドボード、天井まで続いているのがわかりますか？人間は寝転がって上を見た時に木目などの自然な物があるとリラックスしながら眠れるそうです。確かに、木に包まれているような気分で落ち着きますよね。

お部屋色々を見せて頂いた後で、今度はレストランを巡りました。
        
      
      
        
      
    
  
  
    
      
        
        ２００８年６月、つまり今月オープンしたばかりの展望レストラン『FUGA』。壁一面の大きな窓を独り占めできるプレミアムペアシートや、目の前で料理する姿を見られるカウンターなど、新宿の夜景以外にも楽めるものがたくさんあるレストランでした。レストランはとても広かったのですが、席と席の間がゆったりしているので席数は少なめ？に見えました。
夜景を見ながらの食事をお考えなら、予約した方がいいかも！

【和風ダイニング＆バー　FUGA】
新宿プリンスホテル２５階
電話番号　03-3205-1111
      
    
  
  
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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/2008/005187.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 18:33:12 +0900</pubDate>
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<title>秋葉原／眠りをデザインするホテル　開業記念プランあります♪　レム秋葉原</title>
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        阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当からの耳寄り情報です。
      −ブログ担当・０−
      
      またまた課長さん達の営業の後について行きました。場所は秋葉原の『レム秋葉原』。
秋葉原、というとオタク・電化製品・カプセルホテル…なイメージなんですが、レム秋葉原さんはめちゃめちゃお洒落で綺麗なホテルでした。２００８年の４月、ついこの間出来たばかりのホテルなんだそうです。
ＪＲ秋葉原駅の中央改札直結なので迷子にならなくて済みそうですね。
        
      
    
  
  
    
      
        
        レムという名前の通り『眠りをデザインするホテル』がこちらのコンセプトとの事でした。
        
お部屋はシャワーブースとトイレが別になった構造。別々になっていても広々していて使い易そう…に見える理由はトイレ＆シャワーブースとベッドの間がガラスで仕切られているから！じゃないでしょうか？お部屋も広く見えるし、シャワーを浴びながら都会の夜景を眺める事も出来るし一石二鳥ですね〜。
バスタブがないのも広く使える理由の一つでしょう。使い慣れないユニットバスでトイレが水浸しになってしまう心配がないのが嬉しいですよね。

シャワーはドイツ製のレインシャワー。見た事のない形ですが雨のように柔らかく降り注ぐ感じで、まったりしっとり、なんだとか。お部屋にちゃんと使い方冊子がありますから、読んでみてくださいね。
裏側には、沢山の羊のイラストが。何匹いるのか数えているうちに眠ってしまう…かな？遊び心があって面白い演出です♪
      
    
  
  
    
      
        次は注目のベッド。なんと日本ベッドさんと共同開発したオリジナルベッドなんです。通常８００個ほどのポケットコイルが、こちらのベッドには１８００個も！その上、頭部分・腰部分・脚部分でコイルの硬さを変更しているのだそうです。
          ここでしか使えない極上ポケットコイルマットレスとは、びっくりしてしまいました。
          
          忘れてはいけないのが枕ですよね？「枕が替わると眠れない」という人の為に、各客室には２種類の枕が用意されています。１つはやっぱりレムオリジナルの枕。名前は『快眠機能枕』。名前を聞いただけでもぐっすり眠れるような予感にさせてくれる枕です♪
        
      
    
  
  
    
      
        
        他にも貸し出しで、そば殻枕・固めの枕・羽毛枕などなど、全５種類。これだけあれば、お気に入りの枕が見つけられるかも！
        
        さらに客室には、マッサージチェア・３２インチ液晶テレビなどレムこだわりのくつろぎアイテムがいっぱいでした。全室に設置されている空気清浄機は消音機能付きで、寝ている間もとっても静かです。
（レディースフロアにはアロマ機能付きのマジックボールがあります。３色のライトでマジックボール下の水面が揺れるのが可愛いんですよ♪その上、空気清浄・アロマ散布も同時に行う優れものです）
      
    
  
  
    お部屋を見せてくれたマネージャーさんにお礼を言ってフロントへ…。来たときには気がつきませんでしたが、フロント階には音楽が流れていました。「エレガントな雰囲気でレム秋葉原によく合ってるな…。」と思ったら、なんとこれもレムオリジナルの音楽なんだそうです。時間によって音楽も変わるんだとか…。
細かい所にまで、リラクゼーションと安眠を促進する心配りが見られる素敵なホテルでした。
  
  
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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/2008/005156.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2008 18:02:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東京／菜の花咲く浜離宮へ</title>
<description><![CDATA[こんにちは、モリコです。
先日、浜離宮に行ってきました。

浜離宮の正式名称は&ldquo;浜離宮恩賜庭園&rdquo;。江戸時代につくられた大名庭園です。
新橋駅から徒歩で15分くらいのところにあります。

かつては新橋勤務だった私ですが、こんな近くに「都会のオアシス」と
称されるスポットがあったとは！いやはや、意外と知らないものです。&nbsp;




園内には「お花畑」と言われる場所がありました。
今はまさに菜の花が見ごろ！あたり一面には菜の花のいい香りがただよっていました♪
うしろのビル群とのコントラストがまさに東京っぽくないですか？？


&nbsp;&nbsp;&nbsp;
汐留のビル群と菜の花。
菜の花のほかにも桜・ヤマブキ・ボタンなどが見られました＾＾
秋には、この菜の花畑はコスモス畑になるみたいです。



&nbsp;
こちらは&ldquo;潮入りの池&rdquo;。
その名のとおり、東京湾の海水を引いて潮の満ち引きの変化で景色を楽しむつくりに
なっています。（wiki参照）
真ん中に佇むのは御茶屋さん。

園内はとーっても広いので、御茶屋さんで休憩するもよし、今の時期は芝生の上で寝転がるもよし
お弁当を持ってピクニックもおすすめです★



関東へのツアーはこちらから
旅館・ホテル宿泊情報はこちらから

]]></description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/2008/004143.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Mon, 14 Apr 2008 19:42:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>池袋／ホテルグランドシティ　駅から５分の便利な立地</title>
<description>
  
    阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当バイヤーからの耳寄り情報です。
      −担当バイヤー・Ｍ−
      
      東京駅から山手線で約３０分、上野駅からだと約１５分、品川からだと約２７分の場所に新宿、渋谷と並んで山の手三大副都心の１つ池袋があります。
池袋駅を中心に百貨店や飲食店などがひしめき合う繁華街となっています。西口には東武線、東口には西武線、東京メトロ、ＪＲなど８線が乗り入れ、1日の乗降客数は延べ２００万人が利用するターミナル的存在を見せています。

  
  
    
      
        
        休日は家族連れやカップル、観光のお客様がここ池袋から台場（通称：お台場）へ向かい、ビジネスマンは企業などが出展し見本市などが開催される東京ビッグサイトへりんかい線直通の電車で、小さな子供などが楽しめる豊島園は西武線で、東京都内のビジネスの中心部へのお出かけは東京メトロやＪＲで…。
        ほとんどの場所に乗り換えなしで足を運べる便利さは池袋の特徴の１つでもあります。
      
    
  
  
    
      
        また駅周辺には観光でお楽しみ頂けるスポットもあり、繁華街だけで１００万人もの収容できるとも言われており多くの人は池袋のことを「ブクロ」として親しまれています。
        また池袋の待ち合わせの場所として知られる「いけふくろう」は渋谷のハチ公前に匹敵するメッカ。梟（フクロウ）の石像はちょっと洒落っ気を感じさせる「いけふくろう」、ブクロに足を踏み入れたなら是非ご覧になって見てください。
        
      
    
  
  池袋東口を出て賑やかで誘惑の多い中をゆっくり歩いて5分ほどすると、数あるホテルの1つホテルグランドシティがあります。
          
  
    
      
        
        
          
            
  
    繁華街から少しばかり離れているので賑やかさを感じさせないのがいいですね。
            部屋にはさまざまな工夫と最新の設備がいっぱい。中でも特にご案内したいのが、アクオスでお馴染みの液晶テレビ。これが全室に完備されているんです。
            もちろんインターネットは全室でご利用頂けます。
    
  


            
            
              
                
                お泊り頂きましたお客様には化粧品のプレゼント中！女性のお客様には嬉しいサービスですね。
                池袋という地の利を生かして日々走り回るビジネスマン、時間を有効に活用して１つでも多くのスポットを見ようという観光のお客様にもご利用頂けるホテルグランドシティ。

              
            
            
        
      
    
  
  平成18年にリニューアルして最新の設備と最新のサービスでお客様をお迎え致します。

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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/2008/004086.php</link>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 16:59:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>成田／国際空港からの送迎もあり！　ホテルスカイコート成田</title>
<description>
  
    
      
        
        阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当バイヤーからの耳寄り情報です。
      −担当バイヤー・Ｍ−
      
      東京中心部からＪＲ、京成電鉄で約１時間の場所に新東京国際空港（成田空港）があります。新東京と表記されますが、成田空港は千葉県にあります。
        関東圏をはじめ東北、北海道などを含めて東日本の海外への玄関口となっていて年間約３，５００万人のご利用があり日本第２位の空港です。
        （ちなみに日本一は羽田空港です。）

      
    
  
  
    
      
        一部国際線への乗り継ぎのお客様のために国内線が僅かながら就航しておりますが、ほとんどが国際線になっています。
        海外旅行にご出発されるお客様はもちろんのこと、近年は海外ビジネスも盛んで、ここ数年は中国を中心にアジアへお仕事でご出発されるスーツ姿のお客様も目に入ってきます。
        
      
    
  
  
    
      
        
        各地から成田空港へお越しになる場合、鉄道や航空機をご利用になることがあると思いますが航空機でお越しになる場合は一度羽田空港に降り立ち、電車を使って成田空港へお越し頂く事になります。
        いつくかのルートがありますが、遅くとも羽田空港には２０：００頃に到着しませんと成田空港にお越し頂けないちょっとした不便さがあります。成田空港へ向かう電車の最終が上野発のスカイライナーで２０：４０、普通の電車で２１：３４（２回乗換）、羽田空港駅からは２０：１７と意外と早いのです。そのためなのかわかりませんが、成田空港周辺には宿泊施設がそろっています。
      
    
  
  
    ブログにて成田空港周辺のホテルをご紹介するのは２回目ですが、以前にご紹介しました阿佐谷　ふくおか会館　川崎　小岩と同グループのホテルスカイコート成田がありますのでこちらをご紹介しましょう。
        
ホテルへは空港第二ビル駅で下車、こちらから無料送迎バスが運行されています。このバスをご利用いただければ約１０分でホテルに到着します。
もちろん成田空港へも送迎がありますのでご安心下さい。

  
  
    
      
       海外へご出発の際はどうしても手荷物が多くなってしまいます。そんな荷物をお部屋に入れた時、なんかお部屋が狭く感じたことはないですか？
        ホテルスカイコート成田なら大丈夫です。平米数だけ見ますと「あれ・・・？」と思われるでしょう・・・！？でも室内のレイアウトに工夫を凝らしているので思ったほど狭くはありません。むしろ平米数より「広い！」と感じて頂けます。
        インターネット（一部客室）も利用でき、ご出発前の運行状況も確認が可能です。
        
      
    
  
  
    
      

        
        朝食もしっかりお召し上がり頂けるレストランも完備。
        阿佐谷　ふくおか会館　川崎　小岩に負けない設備を整えています。また何よりお客様にとって嬉しいサービスが・・・駐車場無料なんです。ご宿泊頂きましたお客様はご旅行中最大２０日間迄駐車場のご利用が無料です。
        これはお得ですよね・・・？
        
        忙しい朝、ゆったりとした時間で海外へ出発したい、そんな時はホテルスカイコート成田をご利用してみてはいかがですか？
      
    
  

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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/2008/003918.php</link>
<guid>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/2008/003918.php</guid>
<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Fri, 28 Mar 2008 09:50:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新宿／送迎バスが駅までお出迎え　新宿ニューシティホテル</title>
<description><![CDATA[
  
    
      
        
        阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当バイヤーからの耳寄り情報です。
      −担当バイヤー・Ｍ−
      日本一の乗降客数を誇る副都心として知られる新宿、華やかで賑やかな歌舞伎町をイメージされませんか？
多くの若者がエネルギッシュに活動し、多くのサラリーマンが行き交うイメージではありませんか？
そんな元気な新宿を感じさせない閑静な場所があるんです。今回はそんな新宿をご紹介します。

      
    
  
  
    
      
        新宿駅の西口から徒歩で約１０分、そこは「新宿高層ビル群」があり、西新宿と呼ばれています。
何十階という高層のビルが立ち並ぶ場所で、住友、ＫＤＤＩなどの企業がビルを構えており１００パーセントオフィス街という雰囲気を持っています。そんな中に東京都庁があり、都内からのアクセスに利用される
都営大江戸線が走っていて、都庁の下はその大江戸線の都庁前という駅があります。
左右に見える２つの高層な建物が第一本庁舎、第二本庁舎、都庁通りをはさんで都議会議事堂があり、この通りには都庁に訪問される都民の方々をはじめ、一目見ようと観光バスが団体のお客様を乗せて来られる姿も見ることができます。
        
      
    
  
  
    
      
        
        さらに進むと新宿中央公園があり、オフィス街に緑が広がっています。
        歌舞伎町に広がるあの慌しい環境は微塵にも感じることがなく、新宿という場所に抱いていたイメージがまったくの思い違いだったことを反省してしまいます。
        
        そんな閑静な西新宿に新宿ニューシティホテルがあります。
        ＪＲ新宿駅から１５分、都庁前駅から５分の場所です。新宿駅からは少し離れてはいますが環境は抜群！！新宿駅からお越しの場合はホテルの送迎バスをご利用頂ければ５分という便利さです。
        大江戸線の駅もあるので都内へのお出かけも非常に便利。

      
    
  
  
    
      
        六本木駅、日本テレビなどのある汐留駅などもこの大江戸線で乗り換えなし。
        またほとんどの大江戸線の駅は東京メトロやＪＲなどの乗換駅になっていますので観光だけでなくビジネスにも十分対応しているホテルです。

        
      
    
  
  
    
      
        &nbsp;
        ホテルにはレストランがきちんとあります。メニューもしっかり揃っています。
        閑静な場所だけにホテルの近くはお食事処が少ないので忙しいビジネスマンには嬉しい限りです。
        
        お部屋はお仕事をしたり、くつろいだり、明日への英気を養うお休みする、といった３つの空間もきちんと備わったレイアウトになっています。もちろんインターネット接続の設備もバッチリ！！
        お仕事にちょっとした情報を入手することもできます。
        &nbsp;
      
    
    
  
  
    あなたのビジネススタイルに、観光の拠点にあった新宿ニューシティホテルでちょっと違った新宿の夜を過ごしてみてはいかがですか・・・？

  

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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/2008/003897.php</link>
<guid>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/2008/003897.php</guid>
<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Wed, 26 Mar 2008 15:27:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>馬込／駅から徒歩１分の下町風情溢れる立地　東京イン</title>
<description>
  
    
      
        
        
        
        阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の担当バイヤーからの耳寄り情報です。
      −担当バイヤー・Ｍ−
      
      東京都大田区北馬込に都営浅草線の馬込駅があります。
        
都営浅草線は馬込駅の１つ先、西馬込駅を始発とし泉岳寺へ。泉岳寺は京浜急行電鉄の始発駅となっておりこの京浜急行電鉄も都営浅草線に乗り入れています。
泉岳寺から東京タワーのある大門（だいもん）、サラリーマンの街としても名高い新橋、松坂屋や松屋などのデパートやショッピングなどの賑やかさを見せる東銀座（銀座は東銀座から徒歩４分くらい）や日本橋を経て押上までを結ぶ地下鉄です。

大田区は東西南北の４つの地区に分かれており馬込は北地区に属しています。
この北地区では大森に次ぐ約２４０００世帯があり、住宅街になっています。その中を都営線が都内へ通勤されるサラリーマンや高校や大学へ通学される学生たちの足になっています。

下町風情を醸し出すこの馬込に東京インがあります。
      
    
  
  
    
      
        馬込駅から徒歩１分。地上に出ればホテルが見える駅近のホテルです。
        全室１５３室ありシングルからツインやダブルなどタイプもいろいろあり、様々な用途にご利用頂けます。
        
      
    
  
  
    
      
        
        客室内は地上波デジタル放送対応の薄型テレビを全室に設置しており、お客様にも好評です。
        またインターネット利用できるお部屋もあるので、ビジネスユースの時にはありがたいですね。
          ビジネスでお越しのお客様にはズボンプレッサーや靴磨きなどのアメニティーもあり、身だしなみもバッチリ！！
          
      
    
  
  
    
      
        今年２００８年３月１３日、ホテル１階にファミリーレストランＣＯＣＯ‘Ｓが新規オープン！おかげで食事にはまったく不便さを感ることはありませんよ。
        夜の遅い時間でのチェックインでも２６：００まで営業しているので安心ですね。

都内へ交通至便の東京インは価格もリーズナブル！！
ゆとりとやすらぎの快適空間がお客様のお疲れを癒してくれる東京インにご宿泊して見てはいかがでしょうか？

        
      
    
  

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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Tue, 25 Mar 2008 17:48:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>五反田／心のこもった接客五反田地区NO1！？　ゆうぽうと</title>
<description>
  
    
      
        
        阪急のホテル・旅館サイト『阪急Ｔｈｅお宿』の東京担当バイヤーからの耳寄り情報です。
        −担当バイヤー・Ｍ−

新幹線の品川駅から山手線で２つ目の駅が五反田駅です。 
        東京といえば新宿や池袋などの副都心は関東にお住まいの方だけでなく日本全国知らない方はいないくらいに知られていると思いますが、五反田はいかがでしょうか？お聞きになられたことがございますか・・・？
      
    
  
  
    
      
        五反田駅の周辺は繁華街として栄えていますが、ポーラ化粧品など事業本社もあります。
        その中でもこの五反田はソニー本社の最寄駅として、ここは「ソニーへの玄関口」とも言われるようになりました。
       
        五反田は山手線だけではなく、品川、東銀座、日本橋、浅草への足、都営浅草線や住宅地を駆け抜ける東急池上線があり、休日は多くのお客様で賑わいます。
        品川や渋谷、新宿に近いせいか地方から来られるビジネスマンや観光客が多く、ホテルもいくつも立ち並び、夜ともなるとさらに活気と賑わいを見せてくれます。
        
      
    
  
  
    
      
        
        そのいくつもあるホテルの中から今回は「ゆうぽうと」という宿泊施設をご紹介します。
        
        「ゆうぽうと」はＪＲ五反田駅西口から徒歩５分の距離です。
目黒川を渡り、進んでいくと、その姿が見えてきます。品川や東京、渋谷、池袋へのお出かけに便利で、観光やビジネスなどすべてのニーズにお答えできます。

まず、ご案内したいことはお部屋が広いということ。
シングルが１５〜１８平米、ツインが１８〜２０平米と面積を聞くでは「ほんとに広いのかな・・・？」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

      
    
  
  
    
      
        見てみて下さい。
        （横の写真です）
        
        家具やベットの配置に工夫を凝らして広くゆったりとご利用頂けるようになっています。
        かんぽの宿として利用されていた名残りはハードにおいてしっかり引き継がれ、ソフト面はホテルとしてお客様をお迎えなさっている光景は他のホテルとなんら変わりはありません。
        むしろ、五反田地区ではNO1ではないでしょうか？
        
      
    
  
  
    
      
        
        このゆったりとして、まるでご自宅にいるようなくつろぎ感は五反田駅近くではなかなか味わえませんがゆうぽうとなら大丈夫！！
        
        一度ご宿泊下さい。きっとご案内させていただいたことを感じ取っていただけるものと思います。
        
        

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</description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/2008/003865.php</link>
<guid>http://blog.hankyu-travel.com/kokunai/00310/00311/2008/003865.php</guid>
<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Mon, 24 Mar 2008 11:53:46 +0900</pubDate>
</item>





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