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<title>北海道 | 食・グルメ | 国内現地生情報</title>
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<description>現地生情報のことなら阪急交通社におまかせ。国内旅行の現地生情報、国内旅行のご予約、国内宿泊のお問い合わせから観光情報まで、情報満載の阪急の総合旅行サイトです。</description>
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<copyright>Copyright 2008</copyright>
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<title>北海道／身も心も温まる 北海の幸満載の鍋料理！</title>
<description><![CDATA[北海道





体の芯から温まる、石狩鍋
&nbsp;


　そろそろ鍋料理が恋しい季節。地域ごとに自慢の鍋がありますが、なかでもバラエティに富んでいるのが北海道。日本海、太平洋、オホーツク海と3つの海に囲まれているだけに、サケ、カニ、スケソウダラ、イカ、ホタテ、カキ…と、鍋の主役は挙げれば切りがありません。

　厳寒の海で育った魚介は身が締まり、脂がのって旨みも倍増！ 道産子のおすすめは、何といってもブツ切りにしたサケを野菜と一緒に豪快に煮込む味噌仕立ての石狩鍋。隠し味にバターや牛乳を加えるのも北海道ならでは。

　カニすきやタコしゃぶもいいけれど、一度は味わってみたいのが地元以外では滅多にお目にかかれないカジカ鍋。鍋底を箸でつついて壊してしまうほどおいしいと付いた異名が「鍋こわし」。カジカはグロテスクな風体をしていますが、実にいいダシを出すんです。汁に肝を溶かし入れれば、コクが出てさらに美味。ゼラチン状の肉質が絶品の、ゴッコ鍋も機会があったらぜひお試しを。ゴッコとはホテイウオという深海魚のことで、見た目はグロテスクですが味はアンコウに似て柔らかく美味なんです。締めは雑炊にしてエキスを残らずいただけば、翌朝はお肌ぷるぷる間違いなし！




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<category>食・グルメ</category>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2007 11:13:53 +0900</pubDate>
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<title>札幌／最優秀賞を受賞！札幌グランドホテル１日１０個限定の極上スイーツ</title>
<description>阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Ｔｈｅお宿』の東京担当バイヤーからの耳寄り情報です。
−担当バイヤー・W−


皆様、こんにちは！


札幌グランドホテルの若きパティシエの製菓課 小島 彩さんが


社)日本洋菓子協会連合会
・全日本洋菓子工業会
・全国和菓子協会
・全国豆類振興会主催


第2回 豆を用いた和洋菓子コンテストにおいて


「最優秀賞を受賞」いたしました！


今回はそのうわさのスイーツをご紹介いたします。


その最優秀賞受賞スイーツとは「半熟チーズ 白花豆」！ 




[半熟チーズ 白花豆]
北海道ナチュラルチーズ、滑らかな絹手亡あんとアクセントに極上で大粒の十勝産白花豆を使用。白花豆のしっかりとした食感、それでいてあっさりしたクリーミーなチーズの風味と白花豆が良く調和した、大変コクのある半生菓子に仕上げました。


これが、とにかく美味しい！


甘いものが得意ではない男性の私も２個食べられてしまうほどです。


このグランプリスイーツは、「１日たったの１０個」限定販売。

札幌グランドホテルのショップ「NODE43゜ベーカリー＆ペイストリー」と、「ロビーラウンジ　ミザール」にてお買い求め頂くことが出来ます。

札幌へお越しの際には、札幌グランドホテルへお立ち寄り頂き、グランプリスイーツをお試し下さいませ。
    ●NODE43゜「ベーカリー＆ペイストリー」


      1個 \420   (税込)
      ※1日限定10個


      所在地／東館1階
      営業時間／9:30a.m.〜8:00p.m.


      ●ロビーラウンジ「ミザール」


      ケーキセット(コーヒー、紅茶または緑茶付)
      \1,100(税・サ込)
    ※1日限定10食★札幌グランドホテル　のご予約はをクリック★北海道のホテル・旅館の照会予約はをクリック</description>
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<category>旅ニュース</category>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2007 17:20:13 +0900</pubDate>
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<title>北海道／秋は北海道で鮭づくし！</title>
<description>いわずと知れた食欲の秋。
しかし、秋は短い。失敗は許されません。
ならば、さまざまな秋の味覚が楽しめる北海道をチョイス。
そして「鮭（サケ）」をオーダーしましょう。


秋、産卵のために生まれた川に戻る途中に捕獲された鮭は「秋味（アキアジ）」と呼ばれ、脂がのっていてとても美味。
特に全体が銀色に輝いている「ギンケ」は最高級品。
また、未成魚である「ケイジ（鮭児）」は“幻の鮭”といわれるほどの絶品です。


これらの秋鮭は揚げても、煮ても、蒸しても、刺身（ルイベ）にしてもウマイわけですが、
特にハラス（脂のりが一番いい部分）の塩焼き、ちゃんちゃん焼き、鍋類はこたえられません。
もちろんイクラの醤油漬けもグッド。 


北海道の先住民族であるアイヌの人々に「神の魚（カムイ・チェップ）」
と呼ばれ、大切にされてきた鮭。
こんなおいしい料理になってくれるなんて、まさに神様に感謝です。



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<category>食・グルメ</category>
<pubDate>Wed, 30 Aug 2006 17:31:04 +0900</pubDate>
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<title>北海道／日本一のウニ丼に出会う！</title>
<description>うなぎ、お肉、テンプラなど何でもゴハンの上に乗せて食べてしまう丼（どんぶり）は日本の食文化の代表選手といえましょう。
その丼モノの中でも「これぞ日本一！」というウワサが流れてくるのが、
夏の北海道のウニ丼です。


6月も中旬を過ぎた頃になると、おいしいものを食べなれているはずの道産子の方々が、日本海側にぞくぞくと集まってきます。
目的は漁が解禁となるウニ。
身がプリッとしていながらも口に入れた瞬間に溶けてしまい、旨味と磯の香りがふわっと口いっぱいに広がります。
そのウニをごはんにのせた生ウニ丼は、まさにこの季節だけの贅沢。
特に礼文（れぶん）島と利尻（りしり）島産のウニは、
あの利尻昆布を食べて育っているだけあり「日本一！」と評判なのです。 


夏に北海道を訪れるのならば、必ず生ウニ丼を食べましょう。
「今まで食べていたウニはウニだったの？」と思うこと請け合いです。



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<category>食・グルメ</category>
<pubDate>Wed, 30 Aug 2006 16:58:55 +0900</pubDate>
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