北海道 体の芯から温まる、石狩鍋 そろそろ鍋料理が恋しい季節。地域ごとに自慢の鍋がありますが、なかでもバラエティに富んでいるのが北海道。日本海、太平洋、オホーツク海と3つの海に囲まれているだけに、サケ、カニ、スケソウダラ、イカ、ホタテ、カキ…と、鍋の主役は挙げれば切りがありません。 厳寒の海で育った魚介は身が締まり、脂がのって旨みも倍増! 道産子のおすすめは、何といってもブツ切り...
阪急のホテル・旅館サイト『阪急 Theお宿』の東京担当バイヤーからの耳寄り情報です。 −担当バイヤー・W− 皆様、こんにちは! 札幌グランドホテルの若きパティシエの製菓課 小島 彩さんが 社)日本洋菓子協会連合会 ・全日本洋菓子工業会 ・全国和菓子協会 ・全国豆類振興会主催 第2回 豆を用いた和洋菓子コンテストにおいて 「最優秀賞を受賞」いたしました! 今回はそのうわさのスイーツをご紹介いたします...
いわずと知れた食欲の秋。 しかし、秋は短い。失敗は許されません。 ならば、さまざまな秋の味覚が楽しめる北海道をチョイス。 そして「鮭(サケ)」をオーダーしましょう。 秋、産卵のために生まれた川に戻る途中に捕獲された鮭は「秋味(アキアジ)」と呼ばれ、脂がのっていてとても美味。 特に全体が銀色に輝いている「ギンケ」は最高級品。 また、未成魚である「ケイジ(鮭児)」は“幻の鮭”といわれるほどの絶品です。...
うなぎ、お肉、テンプラなど何でもゴハンの上に乗せて食べてしまう丼(どんぶり)は日本の食文化の代表選手といえましょう。 その丼モノの中でも「これぞ日本一!」というウワサが流れてくるのが、 夏の北海道のウニ丼です。 6月も中旬を過ぎた頃になると、おいしいものを食べなれているはずの道産子の方々が、日本海側にぞくぞくと集まってきます。 目的は漁が解禁となるウニ。 身がプリッとしていながらも口に入れた瞬間に...
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