<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP"?>
<rss version="2.0">
<channel>
<title>ヨーロッパ・アフリカ | エジプト・アフリカ | 海外旅行</title>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kaigai/archives/00115_africa.php</link>
<description>海外旅行のことなら阪急交通社におまかせ。海外旅行の現地生情報、海外旅行のご予約、格安航空券のお問い合わせから観光情報まで、情報満載の阪急の総合旅行サイトです。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2007</copyright>
<lastBuildDate>Tue, 28 Nov 2006 19:03:17 +0900</lastBuildDate>
<generator>http://www.movabletype.org/?v=3.35</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>







<item>
<title>エジプト／エジプト考古学博物館</title>
<description>カイロ／エジプト





エジプト担当者よりご挨拶


　エジプト数千年の時を我々に伝えるべく、25万点もの歴史的遺物が展示されているエジプト考古学博物館。ラムセス2世の巨像やツタンカーメン王の黄金のマスクをはじめ、古代エジプトの歴史を語るのに欠かせないコレクションが所狭しと展示される、まさにエジプトの歴史の集大成です。エジプト考古学博物館を訪ね、偉大なるファラオたちが残した遺産を、ぜひその目で確かめてください。







1F　初期王朝からグレコ・ローマン時代、歴史の流れを追う

　エジプト古代からの長大な歴史を直に感じ取れるのが、この1階。時計回りに見学すれば、わかりやすく歴史の流れを追って展示品を鑑賞することができるよう配置されている。
　まず注目すべきは32号室だろう。エジプト最大のピラミッドを建てたと言われながらも、その生涯についてはまったく謎に包まれたクフ王の唯一現存する坐像が展示されている。その他、エジプト美術史上最も美しいといわれる「ラヘテプとその妻ネフェルトの像（見取り図4）」や、隣接する、クフ王の母である「ヘテプヘレス王妃の特別展示室」なども見逃せない。

1・古王国時代（メンカウラー王像など）
2・プトレマイオス朝時代・ローマ時代
3・初期王朝時代
4・ヘテプヘレス王妃の特別展示室
5・32号室（クフ王の坐像、ラヘテプとその妻ネフェルトの像など）
6・末期王朝時代
7・中王国時代
8・新王国時代
9・アマルナ時代








ルクソール/イメージ

2F　あのツタンカーメンと建築王ラムセス2世の面影に触れる

　世界中にその名を知られるツタンカーメン王。数奇な運命を辿り、謎に包まれたまま夭折した少年王の王墓は、謎であるがために奇跡的に盗掘を免れ、手つかずのまま発見された。あまりにも有名な黄金のマスクをはじめ、20世紀最大の考古学的発見とも謳われる2000点余りの貴重な副葬品の大多数がここに収蔵されている。
　またミイラ室では、アブ・シンベル大神殿、ルクソール神殿、カルナック神殿と、エジプト全土に巨大な建造物を建て自己顕示欲を示したといわれる“建築王”ラムセス2世「本人」との出会いが待っている。

10・先王朝時代
11・ミイラ室（ラムセス2世などファラオのミイラ11体）
12・模型
13・日用雑貨
14・模型
15・パピルス・習作
16・ツタンカーメン王墓の出土品（黄金の玉座、王等身像など）
17・木簡
18・護符・神像
19・宝飾品
20・ツタンカーメン黄金のマスク、棺
21・ヘテプヘレス王妃墓とタニスの出土品







多彩なエジプトの魅力を愉しむ
 
　誰もが一度は訪れたいと望む、エジプト。やはり目の当たりにしてこその感動がそこにある。世界七不思議にも数えられる巨大墳墓に探求心をそそられるギザ。ミイラが眠る王家の谷と古代の面影をたたえた遺跡群がひしめくルクソール。3千年の時を超え、偉大なるファラオの栄光が蘇るアブシンベルの大神殿。数々の謎とロマンに包まれたエジプトの悠久の歴史絵巻は、ナイルの流れとともに続いてゆく。




エジプトへのツアーはこちらから
その他のツアーはこちらから</description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kaigai/archives/2006/11/post_47.php</link>
<guid>http://blog.hankyu-travel.com/kaigai/archives/2006/11/post_47.php</guid>
<category>00115_africa</category>
<pubDate>Tue, 28 Nov 2006 19:03:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>モロッコ／美しきサハラ！</title>
<description>砂漠は世界にいくつもありますが、
「サハラ」ほどロマンをかき立てられるものはないでしょう。



＜サハラ砂漠／イメージ＞


その自然は過酷でありながらも、何ものにも代えがたい貴重な体験をもたらせてくれるのです。


夜明け前、モロッコ東部のオアシス「エルフード」を車で出発すると、
約一時間後にサハラ砂漠の入り口「メルズーガ」に到着します。
朝日が登るにしたがい、それまでの闇の中では平面にしか見えなかった砂丘の連なりが
立体的に浮かび上がり、赤い砂がバラ色に輝き出します。
それはまるで別の惑星に連れてこられたような錯覚を覚える光景です。



＜サハラ砂漠／イメージ＞



サン＝テグジュペリの『星の王子さま』は、
サハラ砂漠に不時着したパイロットと王子さまの物語。
月光に輝く砂漠を見つめながら王子さまはいいます。
「砂漠が美しいのはなぜか。・・・・・・それは砂漠のどこかに泉が隠されてあるからだ」と。


モロッコの旅で、あなたの人生の泉が見つかることを願っています。 





モロッコへの旅行はこちらからその他の旅行はこちらから</description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kaigai/archives/2006/08/post_36.php</link>
<guid>http://blog.hankyu-travel.com/kaigai/archives/2006/08/post_36.php</guid>
<category>00115_africa</category>
<pubDate>Wed, 30 Aug 2006 13:42:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エジプト／ピラミッドで不思議発見！</title>
<description>実はメキシコやスーダンなどでも造られているピラミッド。
でも、やはりエジプトでしょう。
特にクフ王のピラミッドほど、
ミステリアスで人の心を惹きつけるものはありません。



＜エジプト・ピラミッド　メンカウラー王／イメージ＞




カイロ市街から南西に約13km、
ギザの台地にクフ王、カフラー王、メンカウラー王の３大ピラミッドがそびえ立ちます。 
一番大きいのがクフ王のもので、大ピラミッドとも呼ばれており、
高さ147ｍ（現在は頂点部が破損して136ｍ）、
基底部の一辺の長さが230ｍもあります。



約4600年前に作られた世界最大の遺跡にもかかわらず、
今だに崩れずにいること自体が不思議ですよね。
いろいろ調べてみると、ピラミッドを建てるのに、
当時はまだ知られていかなかったはずの幾何学や天文学の高度な知識が使われていますし、
250万個を越える巨石を積み上げたテクノロジーもまさに驚異的。


さらにはその建造目的、ピラミッド・パワー、ピラミッド予言・・・
と知れば知るほど謎が深まるピラミッド。
さあ、あなたもミステリーハンターとなり時空を超えた旅へいざ！



エジプトへの旅行はこちらからその他の旅行はこちらから</description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kaigai/archives/2006/08/post_33.php</link>
<guid>http://blog.hankyu-travel.com/kaigai/archives/2006/08/post_33.php</guid>
<category>00115_africa</category>
<pubDate>Wed, 30 Aug 2006 13:30:05 +0900</pubDate>
</item>





</channel>
</rss>