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<title>オセアニア | 海外現地生情報</title>
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<description>海外現地生情報のことなら阪急交通社におまかせ。海外旅行の現地生情報、海外旅行のご予約、格安航空券のお問い合わせから観光情報まで、情報満載の阪急の総合旅行サイトです。</description>
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<copyright>Copyright 2008</copyright>
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<title>ゴールドコーストマラソン／オーストラリア</title>
<description>★ゴールドコーストマラソン



今年は30回目の記念大会。我がトラピックスからも50名のお客様が参加されました。
フルマラソン・ハーフマラソン・10kmラン・7.5kmウォークの4種類の種目にエントリー。レース前日が
大雨だったため、当日もポンチョなどを用意して万全の体制で用意しましたが、なんとか雨はやみ、
虹もでてくる絶好のコンディションに！



★トラピックス専用テント


レース当日は、トラピックス専用テントも設置！ランチにはゴールドコーストの新鮮なシーフードを使った
バーベキューをご用意。他とは違ったおもてなしは好評でした。バーベキュー以外にも果物や、タオル
などが用意され、ツアー参加者の皆様はマラソン後の疲れをテントで癒していらっしゃいました。



★アシックス島田コーチも同行！



ホノルルマラソンでおなじみ、アシックスの島田コーチもツアーに同行。モーニングランや下見バスなどで
ご協力いただきました。当日はフルマラソンに参加され、年代別3位に入賞されてました。さすがです！

フレンドリーな島田コーチのおかげでツアー参加者の皆様もリラックスしてレースにご参加することが
できました！ホノルルマラソンにも参加予定ですので、次回はホノルルでお会いしましょう！


★ウォーターマークホテル

　　


ご宿泊は全員ウォーターマークホテルに。ゴールドコーストの街中にも近く、便利な立地で快適な滞在
でした。ホテル内にあるスパは有名で、レース前日が雨だったため外出できず、スパを利用された方も
いたようでした。



★ビーチ！



ゴールドコーストといわれるだけあり、美しい砂浜な数十キロも続きます。7月といえば、南半球では冬
ですが、太陽がでているとぐっと気温があがるので、十分海で泳げます。朝早くビーチにでてみると、
出勤前のサーフィンを楽しむサーファー達をみることができます。



★オーストラリアの名物お菓子といえば、ティムタム！



日本でも人気が高く、値段も安いことからお土産としてもお勧めです。ただ、カロリーがめちゃくちゃ高い！
ひとつ250カロリーもあるとか・・・。
オーストラリアに1年ほど滞在した場合、女の子は必ず太って帰ってくるというが、これが大きな原因かも。


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<category>オーストラリア</category>
<pubDate>Wed, 13 Aug 2008 13:13:09 +0900</pubDate>
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<title>ツチボタルが煌めく神秘の洞窟／ニュージーランド</title>
<description><![CDATA[ニュージーランド






幻想的な光景を体験してみては
&nbsp;



　地球の箱庭とも呼ばれる自然の王国ニュージーランド。雄大で美しい景観の中、さまざまなアクティビティが楽しめますが、おすすめは鍾乳洞のツチボタルツアー。ホタルとはいっても、その正体は羽虫の幼虫で、英語名はグローワーム。日本のホタルとは種類が違います。

　お尻に発光器官を持ち、暗闇で青白い光を放つ様子は“本家”に優るとも劣らぬ美しさ。実はこれ、餌となる昆虫をおびき寄せるためのワナで、体から粘液状の糸を垂らして獲物を絡め取るというもの。しかも成虫になるまでの短い期間しか光を放ちません。

　ワイトモ、テ・アナウの洞窟がツチボタルの名所として最も有名で、ガイドの説明を聞きながらボートで洞窟の中を進むと、天井一面に満天の星のごとくまたたく無数の光。生息場所は限られているうえ、ツチボタルは大きな音や光を苦手とする非常にデリケートな生き物。カメラのフラッシュを控えるなど、マナーを守って、この幻想的な光景を静かに観賞したいものです。





ニュージーランドへのツアーはこちらから
その他のツアーはこちらから]]></description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kaigai/00400/00402/2008/003403.php</link>
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<category>ニュージーランド</category>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2008 13:54:00 +0900</pubDate>
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<title>ベストシーズンのニュージーランド</title>
<description><![CDATA[
あけましておめでとうございます。


へむです。


これから数回にわたって今がベストシーズンのニュージーランドのご紹介をさせていただきます。


まずは象徴的なシルエットが美しいマウントクックを望むフッカーバレーハイキングからです。


こちらのコースは１０〜４月くらいの夏場を中心に一般のハイカーがハイキングを楽しむことが


できます。


このうち１２月〜１月はさまざまな高山植物の花の開花時期、２〜３月は比較的天候の


安定する時期となります。


スタートは有名なハーミテージホテルから車で５分ほどのキャンプ場からとなります。



　ハーミテージホテルからマウントクックを望む



　ハイキングガイドの説明を聞いてスタート


歩き始めてしばらくは低木帯のなだらかな道が続きます。


３０分ほど歩くと第一ルックアウトという展望ポイントへ到着します。


ここから見るマウント・セフトン、ミューラー氷河は絶景。


&nbsp;



　第一ルックアウトからの風景


しばらくすすむと第一つり橋へ。


つり橋自体はかなりしっかりしたつくりですが、橋の上は谷沿いの突風が吹くので帽子・


めがねなどが飛ばされないように注意してください。



　第一つり橋で対向者を待つ


&nbsp;　　　


＞＞次回に続きます


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ニュージーランドのツアーはこちらから


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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kaigai/00400/00402/2008/002780.php</link>
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<category>ニュージーランド</category>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2008 14:22:52 +0900</pubDate>
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<title>オーストラリア行ってきました。</title>
<description><![CDATA[初日：トロピカル動物園

	
		
			
			
			
			
			
			オーストラリアといったらコアラの抱っこということで、
			抱っこしてきました。オーストラリアでもコアラを抱っこできる州は少なく、
			今後は法律でできなくなるかもとのことです。
			コアラ１匹につき１日３０分の写真撮影が法律で決められて
			いるそうです。写真を撮影した時も次のコアラかスタンバイしてました。
			
			
		
		
			
			
			
		
	


　&nbsp;
2日目：グリーン島


&nbsp;


世界遺産グレートバリアリーフのグリーン島です。あいにく天候が悪く（この時期雨が降るのは
珍しいとか・・）ちょっと肌寒い天気でしたが、シュノーケリングセットを借りて魚たちと一緒に泳ぎました。
写真の写りが悪く、なかなかお伝えできないのが残念ですが、きれいな景色、さんご礁、透きとおった海、
を堪能できました。


3日目：キュランダ

&nbsp;


世界遺産キュランダ観光です。往路はスカイレール（世界で２番目に長いロープウェイ、世界１位は
苗場スキー場とのこと）で熱帯雨林を眼下に観光、復路はキュランダ観光鉄道で地上からの観光です。
この日もあいにく天候が悪かったのですが、午後からは天候も回復し、すばらしい眺めを堪能しました。


　

　




4日目：市内（ケアンズ）

&nbsp;


終日自由行動でしたので市内観光に出かけました。市内のど真ん中に無料のプールがあり市民の
憩いの場となっています。１日あれば市内の隅々まで見学できる小さな街ですが、免税店やたくさんの
おみやげ屋さん、カジノが併設されているホテルもあり昼も夜も楽しめる街です。


最終日：市内


&nbsp;


いよいよケアンズとお別れです。滞在中は天候が悪い日が続きましたが、２つの世界遺産の観光など
内容充実で楽しみました。次は天候の良い日にいきたいな〜

ケアンズおすすめツアー&rArr;　関東発　★いっとこオーストラリア★ケアンズ５日間（フリープラン）


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<category>オーストラリア</category>
<pubDate>Wed, 12 Dec 2007 13:07:34 +0900</pubDate>
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<title>ザ・ガン号で優雅な大陸縦断の旅を／オーストラリア</title>
<description><![CDATA[オーストラリア






オーストラリア大陸を駆け抜ける&nbsp;


　日本の約20倍もの面積をもつオーストラリア大陸。その広さを存分に体感するなら、ザ・ガンがイチ押し。アデレード〜ダーウィンを2泊3日で結ぶ全長約2,979kmの大陸縦断鉄道は、アウトバックの鉄道敷設に尽力したアフガニスタン人のラクダ引きが名の由来なんだとか。

　客車は大きく分けて2種類あり、その名前もユニーク。座席車が基本の「レッドカンガルー」は、手ごろな料金でバックパッカーや若者に人気。旅行者におすすめは、やはりトイレ＆シャワー付き洗面室を備えたコンパートメントでゆったりくつろげる「ゴールドカンガルー」。その評判ぶりはすさまじく、半年先まで予約で埋まっているほど。専用ダイニングでは、豪華なコース料理もいただけます。

　ベッドメイクその他はキャビンアテンダントにお任せ。乗客は車窓に広がるダイナミックな風景を眺めながら、ひたすら旅を楽しむことに専念すればよいのです。国籍や年代の異なる人々との触れ合いも楽しみ。途中の停車駅では、渓谷ボートクルーズ、ヘリコプター遊覧、砂漠探検などさまざまなオフトレインツアーも用意されており、3日間は瞬く間に過ぎてしまいます。




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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kaigai/00400/00401/2007/002381.php</link>
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<category>オーストラリア</category>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2007 16:56:26 +0900</pubDate>
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<title>春の豪州でワイルドフラワー観賞／オーストラリア</title>
<description><![CDATA[オーストラリア






一面に咲き誇るエバーラスティング
&nbsp;


　南半球にあるオーストラリアは日本とは季節が逆。「サンゴ礁の海」イメージとは裏腹に、8〜11月は春まっ盛りで、12,000種以上のワイルドフラワーが見頃を迎えます。

　ワイルドフラワーとはオーストラリアに自生する花々の総称で、特に西オーストラリア州はワトル、デザート・ピー、カンガルー・ポー、ブルーベル、ハニーポットなどが咲き誇る花園。特にゴールデンアウトバックやコーラルコーストは、可憐なエバーラスティングの大群生で知られ、シーズンにはまるで白やピンク、黄色の絨毯を敷き詰めたよう。「永遠の」という意味を持つこのエバーラスティング、ドライフラワーにしても色も形もそのまま残ることからその名がついたそう。ぜひその永遠の美しさを確かめたいものです。

　7月頃から州北部で咲き始め、次第に南下して11月上旬には州南部に到達。ワイルドフラワー前線の動きも日本の桜とは逆ですね。9月に州都パースを訪れるときは、ぜひキングスパークで開催される「ワイルドフラワーフェスティバル」へ足を運んでみては？ ムレワ〜ムービンを結ぶ国道115号線の「ワイルドフラワー街道」も、色鮮やかな花々が咲き乱れて目を楽しませてくれます。




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<category>オーストラリア</category>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2007 15:03:06 +0900</pubDate>
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<title>ニュージーランド／飛べない鳥、キーウィ</title>
<description><![CDATA[ニュージーランド






ニュージーランドならではの標識
写真提供：ニュージーランド政府観光局
&nbsp;


　鳥類の楽園といわれるニュージーランド。なかでも、いちばんの人気者は、国鳥のキーウィ。果物のキーウィと綴りが同じですが、命名はこちらのほうが先。先住民のマオリ族が、その鳴き声から「キーウィ」と呼んだことに由来しています。

　翼は退化して飛べませんが、愛嬌たっぷりの外見からは想像もできないほどのスピードで走ります。夜行性なので動物園でも真っ暗な特別室にいることが多く、近距離から観察したい方は、夜間ツアーに申し込むといいでしょう。

　飛ぶのを忘れてしまったのは、もともとニュージーランドには捕食動物が存在しなかったため。しかし、島に人間が入植してからというもの、持ち込まれた家畜や帰化動物の影響などにより、個体数は減少傾向に。絶滅の危機にあるため、政府もその保護繁殖活動に力を入れ始めました。キーウィの子育ては、オスが卵を温め、ヒナの世話をします。この様子から、ニュージーランドでは家事や子育てに協力的な男性を「キーウィ・ハズバンド」と呼ぶそうです。なんともキュートな呼び方ですね。




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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kaigai/00400/00402/2007/001666.php</link>
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<category>ニュージーランド</category>
<pubDate>Mon, 06 Aug 2007 17:49:08 +0900</pubDate>
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<title>オーストラリア／春のオーストラリア</title>
<description>パース・エアーズロック・グレートバリアリーフ／オーストラリア






ワイルドフラワー/イメージ


ワイルドフラワー州の春「パース」

　　南半球のオーストラリアでは、これから春を迎えます。中でも西オーストラリア州では、日本では見ることのできない珍しいユニークな花々、ワイルドフラワーが色鮮やかに咲き乱れ、一年のうちで一番美しい季節を迎えます。
　ワイルドフラワーとは、オーストラリア南西部原産の花々の総称を言い、その種類はなんと約12,000種にも及びます。そのおよそ75％が西オーストラリア固有種であることから、西オーストラリア州は別名「ワイルドフラワー州」とも呼ばれるほど。8月下旬から11月中旬にかけてがベストシーズンとされ、州都パースでは、毎年この時期にワイルドフラワーフェスティバルが行われます。スワン河を豊かな緑が縁どり、咲き乱れる色とりどりの野生の花々。「世界で最も美しい街」「世界で一番住んで見たい街」など、世界中の旅行者が絶賛する美しい街です。南半球ならではのこの季節、ぜひ一度は訪れてみたいものです。






エアーズロック/イメージ


聖なる岩「エアーズロック」

　「大自然の驚異」「地球のヘソ」…。そんな言葉で形容されるエアーズロック。実は先住民族、アボリジニの言葉で「ウルル」と呼ぶのが正式な呼び方。砂漠に暮らす彼らは、昔からウルルを聖なる岩としてあがめてきました。
　 周囲9.4km、高さ348m、地下には約6,000mにもなる岩層が隠されているというこの世界最大の一枚岩は、世界遺産にも登録されオーストラリア観光の最大の目玉のひとつ。1時間程度で登ることのできる登頂ツアーなども数多くあり、頂上からの360度を見渡すその眺望は、まさにオーストラリア大陸の真ん中に立ったことを実感させる迫力。時間や気象条件などで刻々と表情を変える雄大で美しい姿を目の当たりにすれば、登山の苦労も吹き飛んでしまうでしょう。周囲に広がる砂漠の景色やマウント・オルガ、マギーの泉など見どころも多く、圧倒的迫力の自然が満載です。
　またシドニーの西、丘陵地帯に広がるブルーマウンテンズ国立公園も一度は訪れてみたいところ。世界遺産にも登録されており、世界一の急勾配を下りるトロッコ列車から眺める渓谷や瀑布はスリル満点。アボリジニの伝説が残る奇岩スリーシスターズなど、見どころもいっぱいです。






グレートバリアリーフ/イメージ


世界最大のサンゴ礁「グレートバリアリーフ」

　地球上で、月から観測できる唯一の生物「グレートバリアリーフ」は、オーストラリアの北東部に、約2,300kmにも及ぶ海域に広がるサンゴ礁群。多様な生態系の宝庫で、サンゴの種類は約400種。魚にいたっては約1,500種が生息しています。およそ200万年もの長い時を経て形成されてきたこの一帯には600余りもの島が浮かび、その長さは日本列島に匹敵するほど。世界文化遺産にも登録されています。
　その個性ある島々のうちでもグリーン島は、世界でも珍しい珊瑚だけでできた美しい島。コーラル・ケイと呼ばれる白砂のビーチに囲まれた島内は、アクティビティ施設も充実しています。シュノーケリングで気軽に水中散策したり、引き潮時にはリーフウォーキングを楽しんだり。海中観測館ではガラス越しに泳ぐ熱帯魚を観賞することもできます。玄関口は、話題の映画『世界の中心で、愛を叫ぶ』にも登場したケアンズ。高速船で約45分というアクセスのよさから、気軽に大自然を満喫できるのも魅力です。











オーストラリアへのツアーはこちらから
その他のツアーはこちらから

写真提供：西オーストラリア政府観光局
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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kaigai/00400/00401/2006/001142.php</link>
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<category>オーストラリア</category>
<pubDate>Tue, 19 Dec 2006 10:30:53 +0900</pubDate>
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<title>ニュージーランド／花のニュージーランドを歩く！</title>
<description>日本が秋から冬へ向かう時、南半球のニュージーランドは季節が逆。
春から夏へと移り行き、美しい花々の季節となります。
自然と対話しながらのトレッキングが楽しめる絶好のチャンス到来です。




＜ニュージーランド・ミルフォードトラック／イメージ＞


ニュージーランドでは、トレッキングが
ポピュラーなアウトドア・スポーツとしてとても盛ん。
子どもも参加できる手軽なものから、
数十キロも歩く本格的なものまでさまざまなコースが楽しめます。


例えば、「マウントクック・フッカバレー・ハイキング」。
ニュージーランドの最高峰、標高3754mのマウントクックを真正面に仰ぎながら、
真夏でも蒼く光る氷河が残るフッカー谷の下流を歩きます。


マウントクックリリー、デージー、エーデルワイスなどの花々と氷河の姿があいまって、
言葉では言い表せない美しい風景が広がります。
時間を忘れ、いつまでも見とれてしまうことでしょう。




＜ニュージーランド・マウントクックとルピナス／イメージ＞





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<category>ニュージーランド</category>
<pubDate>Wed, 30 Aug 2006 13:40:19 +0900</pubDate>
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