アメリカ/ラスベガスでギャンブラーになる!
外国に行ったら、日本ではできないことを思いっきりやってみたい、
と思うのが人情というもの。
ギャンブルもその一つでしょう。
そこで今回はラスベガスのカジノ入門です。

<アメリカ・ラスベガス/イメージ>
空港の待合室やガソリンスタンド、スーパーマーケットにもスロットマシンが並んでおり、
どこに行ってもギャンブルだらけという感があるラスベガス。

<アメリカ・ラスベガス/イメージ>
少ないお金で長く楽しむなら25セントや50セントのスロットがオススメ。
本格的にギャンブラー気分を味わうなら、やはりテーブルゲーム。

<アメリカ・ラスベガスルーレット/イメージ>
ラスベガスの3大テーブルゲームと言えば、
ルーレット
ブラックジャック
クラップス。
(プレーヤーが交代でダイスを投げて遊ぶゲーム)。
特に、カジノで一番盛り上がっているのがクラップスのテーブルです。
スロットマシンやテーブルゲームの前には、$2や$5などと金額が書かれていますが、これは、掛け金として最低2ドル、5ドル必要ですよ、という意味。
絶対勝つ自信がある場合を除いては、大きな金額の席に着いたりしないようご注意を。
北米・中南米


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