中国の航空会社は?
経済が急成長を続ける中国。
中国の航空会社って大丈夫なのかとちょっぴり偏見の目で見られている方もいらっしゃるかもしれません。
でも、実際に乗ってみると、『なぁ~んだ、全然問題ないじゃん!』と面食らうのが正直な感想。20年前に
比べてサービスも機材も一新され世界基準になりつつある中国の航空会社。ぜひご体験ください!
今回、搭乗したのは中国東方航空。来年2010年に上海で万博が開催されるので、機体も特別塗装になって
いました!
機材もエアバス社のA321型。知人にエアバス機のパイロットがいますが、エアバス機はとても操縦しやすい
そうです。
機内食。
確かに昔はあまり美味しくないと不評でしたが、今ではまったく問題ありません。
周りの方を横目で見ていても完食されていました。ただ、スプーン・フォーク類が透明プラスチックというのは
改善できないものかなぁ・・・。でも、これはハイジャック防止の為の措置でもあるので安全運航に対する意識の
高さが伺えるのだと思います。
西安の空港では運がよければ?タラップを使って飛行機に乗ることができます。
昔、飛行機に乗るときはタラップを使っていましたが、今はほとんどボーディングブリッジ(搭乗橋)を使うので
味気がありません。外の空気をいっぱい吸って、これから飛行機に乗るんだというワクワク感はたまりません!
次回は「憧れの黄龍・九寨溝」についてレポートしま~す。
中国の航空会社って大丈夫なのかとちょっぴり偏見の目で見られている方もいらっしゃるかもしれません。
でも、実際に乗ってみると、『なぁ~んだ、全然問題ないじゃん!』と面食らうのが正直な感想。20年前に
比べてサービスも機材も一新され世界基準になりつつある中国の航空会社。ぜひご体験ください!
今回、搭乗したのは中国東方航空。来年2010年に上海で万博が開催されるので、機体も特別塗装になって
いました!
機材もエアバス社のA321型。知人にエアバス機のパイロットがいますが、エアバス機はとても操縦しやすい
そうです。
機内食。
確かに昔はあまり美味しくないと不評でしたが、今ではまったく問題ありません。
周りの方を横目で見ていても完食されていました。ただ、スプーン・フォーク類が透明プラスチックというのは
改善できないものかなぁ・・・。でも、これはハイジャック防止の為の措置でもあるので安全運航に対する意識の
高さが伺えるのだと思います。
西安の空港では運がよければ?タラップを使って飛行機に乗ることができます。
昔、飛行機に乗るときはタラップを使っていましたが、今はほとんどボーディングブリッジ(搭乗橋)を使うので
味気がありません。外の空気をいっぱい吸って、これから飛行機に乗るんだというワクワク感はたまりません!
次回は「憧れの黄龍・九寨溝」についてレポートしま~す。
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