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<title>ヨーロッパ・アフリカ | スイス | 海外現地生情報</title>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kaigai/00100/00105/</link>
<description>海外現地生情報のことなら阪急交通社におまかせ。海外旅行の現地生情報、海外旅行のご予約、格安航空券のお問い合わせから観光情報まで、情報満載の阪急の総合旅行サイトです。</description>
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<copyright>Copyright 2008</copyright>
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<title>クリスマスマーケット〜スイス≪バーゼル≫〜</title>
<description><![CDATA[
スイスの北西部にあるバーゼルは、ドイツ・スイス・フランスの3カ国の国境が接するところにあります。
製薬業の世界的な中心都市でもあります。
街の中心部は、1日あれば十分に歩いて回れるほど、こじんまり致しております。


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クリスマスマーケットは、arfusser-platz広場で開催されています。
夜になると照らされるイルミネーションもロマンチックですが、
昼間、地元の親子連れで賑わうマーケットもまた少し雰囲気が違い趣があります。

各屋台の屋根には様々な飾り付けがされています。

　



日本の都会で見られるような豪華なイルミネーションでは決してありませんが、ドイツ語やフランス語が
飛び交うバーゼルでとても味わい深いクリスマスをご体験できることでしょう。

　



教会の周りには所狭しとお店や移動式遊園地の遊具などが設置され、前にすすむのも一苦労
といった感じです。

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			何と言っても、クリスマスマーケットに欠かせないのは、 「グリューワイン」と呼ばれる、ホットワイン。&nbsp;
		
		
			
			
			
			オレンジの皮やシナモン、クローブなどの香辛料、
			砂糖やシロップを加え火に掛けて暖められたもので、
			通常のワインよりは飲みやすく、飲むと体がとても温まります。
			コーヒーカップのような陶器の器に入れて販売するケースが多く、
			かなり量があります。
		
	


	
		
			陶器のカップは記念に持ち帰ってもいいですし、カップを返却すると
			その分だけ返金されるシステムになっています。&nbsp;
			
			
			
		
	


また、スイス料理に欠かせないチーズ料理「ラクレット」や郷土料理
クレープ、バーガー類なども軽食として屋台で販売しています。

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<category>スイス</category>
<pubDate>Wed, 19 Dec 2007 13:27:22 +0900</pubDate>
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<title>ロマンチック万歳！！</title>
<description>『ロマンチック街道と古城街道の交差点、ローテンブルク』



「来てよかった！！」の一言。
ベランダが花で囲まれたレンガ屋根の建物や、石畳を悠々と走る馬車など、日本では見ることの
できないおとぎの国の世界が広がっています。ブルク公園から眺めるローテンブルクはベストショット！
是非写真におさめて頂きたいですね。「シュネーバル」というローテンブルク名物の丸くて甘いお菓子も
おすすめです。

『ドイツといえばノイシュバンシュタイン城』

	
		
			
			
			
			幼少期に描いた外国のお城の絵はこのノイシュバンシュタイン城
			だったのではないか。
			こう思わせる程「城」のイメージに忠実なお城でした。
			昨晩は大雪。観光できるか不安でしたが心配ご無用。
			翌日あまりにも幻想的なノイシュバンシュタイン城の雪景色に
			うっとりしてしまいました。
			城内の豪華な装飾や高級品の数々にも目が放せません。
		
		
			『華の都、パリ』
			
			
			凱旋門、ルーブル美術館、ノートルダム寺院。
			誰もが知っている建物がパリの中心に佇んでいます。
			セーヌ川クルーズより眺める景色は「外国に来てるんだ」と改めて
			実感させてくれます。
			食事は、日本人には違和感のあるエスカルゴ。美味しいんですね、これが。
			夜のエッフェル塔のライトアップもお見逃しなく！
			
		
	


『モンサンミッシェル修道院』


はるばるフランス、パリからバスで５時間。遠いけれども観ておかずにはいられない場所、
それがモンサンミッシェル修道院。大天使ミカエルが降り立ったと伝えられる聖なる山の歴史が、
現地ガイドから聞くことができ、神聖な気持ちにさせてくれます。世界遺産になるまでの歴史を学ぶと
共にここでしか売ってないモンサンミッシェル土産も是非買っていただきたいと思います。

『ユングフラウヨッホ登山列車観光』

　


スイス初の自然遺産。４０００ｍ級のその山々の迫力に呆然としてしまいます。
スイスの可愛らしい街並みとのギャップにも驚きを感じます。ただただすごい。
何度来ても飽きない場所です。スフィンクス展望台の中には、記念に世界一標高の高いポストから
自分の家や友人にポストカードを送っていただきたいと思います。


『ドイツ名物ソーセージ、ビール』


　


ドイツソーセージは何にでも合う、万能選手です。味が濃くとても美味しい食べ物。
またドイツを語る上で、やはりビールは欠かせません。飲めない私でも挑戦したくなるんですよね、
本場の国にいると。いざ飲んだら、想像とははるかに違いあっさり、美味しいものでした。
ドイツには5000以上の種類があると言われているので、好みのビールを是非探してみてください。


『なんと言っても３カ国周遊！！』
１回の旅行で３カ国も周るツアーはなかなかありません。しかもみどころいっぱい！
ドイツ・スイス・フランスそれぞれの国を象徴する建物や風景を楽しむことができます。
その全ては日本にはない独自のものです。旅行の際は、是非その国を満喫してもらうと共に、
日本文化の素晴らしさも気づいてほしいと思います。


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◆さっそく検索！　ドイツツアー＞　　スイスツアー＞　フランスツアー＞　航空券＞
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<category>ドイツ</category>
<pubDate>Tue, 11 Dec 2007 13:17:50 +0900</pubDate>
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<title>スイス／春の風、夏の輝き　スイス</title>
<description>ツェルマット・リッフェルベルク・サンモリッツ／スイス






春の風、夏の輝き　スイスの季節

　アルプスの山から流れる雪解け水がふもとの村々の小川を満たし、まぶしいほどの陽光があふれるスイスの春。早咲きの高山植物が花びらをほころばせ、そのかわいらしい姿でもって私たちに新しい季節の到来を告げます。やがて緑は色合いを増し、色とりどりの花々がアルプスの山の斜面を彩る夏へと季節が移り変わり…。すべての山に川に自然に、生命の息吹が宿るスイスの風をお届けします。










マッターホルンとリッフェル湖/イメージ


ユングフラウ鉄道/イメージ

春のスイスはハイキングで

　例年4月下旬から5月中旬ごろになると、スイスにも遅い春が訪れます。至るところで緑が芽吹き、タンポポなどの野の花が牧草地一面に咲き始めます。レマン湖畔にはチューリップが咲き誇り、家々のバルコニーにはゼラニウムなどの華やかな花が飾られる、まさに春爛漫の季節。リンドウやクロッカス、ナルシスなどの高山植物が顔を出し始めるのもこの時期。色鮮やかな花の絨毯が山を彩り、まだ頂きに雪を残したアルプスの山々に文字どおり花を添えます。
　そんな春のスイスの楽しみは、やはりハイキング。なかでも名峰マッターホルン周辺は多数のハイキングコースが整備されています。ツェルマットから鉄道でローテンボーデンまで上がり、足元に咲く花々を楽しみつつリッフェルベルクまで下れば、リッフェル湖に映る逆さマッターホルンに出合うチャンスも。頬をなでる春の風と清々しい山の空気に、きっと心からの安らぎを感じるはずです。

夏のスイスは登山列車を
　青い空、緑の牧草地、今を盛りと咲き誇る花々の鮮やかな色彩。スイスアルプスの夏は、圧倒的なまでの大自然の絶景を満喫できる季節です。
　標高2,000〜3,000mの厳しい自然環境の中で、短い命を精いっぱい輝かせる高山植物。なかでもスイスの国花エーデルワイスは、「高貴な白い花」というその名のとおり、急峻な岩場にひっそりと咲く姿に気品さえ感じさせます。
　そんな夏のスイスの花・自然・空気は、登山列車やケーブルカーの車窓から堪能するのが一番。例えばサンモリッツとツェルマット、スイスの2大アルペンリゾートを結ぶ“世界一遅い特急”氷河特急。7つの谷、291の橋、91のトンネルなど数々の絶景ルートを、時速34kmで走る約7時間半の旅。単なる移動手段ではなく、次々と移り変わる風景をのんびり眺め、体感する、それがスイスの列車の旅。短いスイスの夏、カウベルが響くアルプスの山々を訪れてみませんか。




スイスへのツアーはこちらから
その他のツアーはこちらから</description>
<link>http://blog.hankyu-travel.com/kaigai/00100/00105/2006/001051.php</link>
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<category>スイス</category>
<pubDate>Wed, 15 Nov 2006 18:47:30 +0900</pubDate>
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<title>スイス／「世界一遅い特急」氷河特急</title>
<description>
ツェルマット・アンデルマット・サンモリッツ／スイス












氷河特急/イメージ


パノラマカー［一等車］/イメージ


氷河特急/イメージ

その絶景に心奪われる　氷河特急

　壮麗な山々を仰ぎ、美しく広がる景色の中を平均時速34km 、280kmもの道のりを8時間かけてゆっくりと進む。“特急”と呼ぶにはいささか遅いが、しかし目的地までの旅はあっという間かもしれない。
　「世界一遅い特急」と親しまれる氷河特急は、鉄道が整備されたスイスでも特に人気の山岳鉄道。人気の理由は、その風景。マッターホルンの麓ツェルマットから、レマン湖畔の高級リゾート地サンモリッツまで、スイスが誇る山岳リゾートを走るのだから、車窓からは絶景の連続だ。
　ツェルマット駅を出る瞬間から、腰を落ち着けてはいられない。マッターホルンの美しい姿が現れるその瞬間を見 逃さないで。そこからは氷河と山並の襲来に興奮は高まる ばかり。ブリークからアンデルマットまでは、標高差 800mの急勾配。まさに「アルプス」といった牧歌的な牧 草地に心が和む。途中通過する新フルカトンネルのおかげ で、この風景を通年楽しめるようになったとか。

流れ行く車窓の風景をゆったりと味わって

　アンデルマットを出ると間もなくやってくるのが、コース最高地点2,033mのオーバーアルプパスヘーエ。急勾配を登り詰めて行く様は、手に汗握る迫力。しかし絶景の旅はまだまだ中盤。高さ65m、名高いランドヴァッサー橋もここからだ。
　氷河特急の醍醐味が風景なら、眺望にもこだわろう。絶景を心行くまで味わえる1等車のパノラマカー。天井までガラス張りの大きな窓は、変化に富んだアルプスの風景をまるでひとり占めしている気分。人気のダイニングカーも楽しみのひとつ。美味しい食事を楽しみながら、白く輝く山々や緑の牧草地に咲く 草花など、四季折々の風景を眺める贅沢。旅の記念には、標高差1,400mを走る氷河特急らしく、傾いたグラスを買って帰ろう。




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photo：swiss-image.ch
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<category>スイス</category>
<pubDate>Wed, 15 Nov 2006 18:37:50 +0900</pubDate>
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<title>スイス／シーズン到来！アルプス・ハイキング</title>
<description>アルプスの象徴的存在として、その天を突くような孤高の姿が美しいマッターホルン。
今でも多くの登山者たちを魅了してやみません。
その山頂を極めるのは、ある程度の登山経験者でないと無理ですが、麓の町ツェルマットには登山者への便宜を計るガイド事務所もあるので、本格的に挑戦したい方は相談してみては。

そしてハイキングを楽しみたい方にとって、これから夏にかけては、ベストシーズン。
山岳鉄道やロープウェイ、リフトなどが整備され、手軽に本格的な山の風景を楽しめます。
特に地下ケーブルのブラウヘルト駅から美しい三つの湖を巡り、スネガ駅に到る三時間のコースは、色鮮やかな高山植物を眺めつつ、湖面に写る逆さマッターホルンや氷河も見られるというもので、一番人気。



いや、もっと楽したい、という方は、大パノラマが楽しめるゴルナーグラート駅で下車、モンテローザやマッターホルンの雄姿を堪能し、美味しいレストランでランチを頂いた後、登山列車を一駅だけ乗り、ローテンボーデン駅からリッフェルベルク駅まで下って歩く、というもの。

途中、リッフェル湖とその奥の池で逆さマッターホルンが見られ（奥の池の方が風の影響が少なくてお勧め）ます。
ただ、全てのコースの標高が高いので、高山病には充分気をつけ、
またできればトレッキングシューズをお勧めします。

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<link>http://blog.hankyu-travel.com/kaigai/00100/00105/2006/000813.php</link>
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<category>スイス</category>
<pubDate>Tue, 22 Aug 2006 16:45:49 +0900</pubDate>
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