こんにちは「阪急たびマガ編集局」です。
今週も最新のメールマガジンの情報をお送りいたします。
今週配信されたのは
関東版・関西版・北海道版・中部版・福岡版・鹿児島版となります。
関東版
期間限定! あこがれの沖縄離島が驚き価格の大バーゲン!
関西版
ラストチャンスGW国内宿泊ならまだイケル! &初夏の海外旅行!…
北海道版
【新発表!】中国ミステリーツアー&【新聞未発表】沖縄フリープラン!
中部版
沖縄が4日間でなんと29,800円! &輝く「青」が美しい海外旅行へ
福岡版
【最終案内】地元発着! ゴールデンウィークバス旅&地元オススメ海外
鹿児島版
5・6月は韓国キャンペーン! 他にも尾瀬・ヤフードーム日帰り
お得な情報が満載です。
ゆっくりお楽しみください。
毎度お馴染み、こってりラーメン“大”好きの自称“阪急飯店”の店長です。
『 関西こってりラーメン数珠つなぎ』第15回目をおとどけです。
→前回をご覧でない方はこちら
最近は、身体の調子がよろしくありませんでしたの【休肝日】をいただいておりました(笑)。
しかしながら、熱狂的読者(ごく一部)からの再開希望(?)をいただき病体に鞭打ちながら再開です。
今回は、常に長蛇の列でなかなか訪問機会のなかった
京阪神や首都圏にも多数の店舗展開している博多ラーメンの超有名店です。
たまたま前を通りかかると偶然にも待ち時間無しで即入店可能でした。
さすがは行列の店だけあり、安定した美味しさです。

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カナダでもかなり東に位置するプリンス・エドワード島。
この最果ての島で1874年に産声を上げたのが、ルーシー・モンゴメリ。
世界的に有名で、特に日本人女性に人気が高い『赤毛のアン』の作者です。
セント・ローレンス湾に面した小さな村キャベンディッシュには、彼女の生家、住居跡、お墓などがあり、綺麗に保存されています。
そしてなんといっても一番の見どころは『赤毛のアンの家』(グリーン・ゲイブス)。
当時モンゴメリの親戚が住んでいて、幼い彼女が同い年のここの養女とよく遊んでいて、その原体験がかの作品に結実されました。

2階建ての小さくも美しい建物で、1階のアンの部屋には、作品の世界そのままを再現した可愛らしいドレスや靴、カバン、雑貨などが置かれ、見る人を束の間のメルヘンの世界へと誘います。
敷地内にはカフェもあり、美しい庭でスコーンや紅茶を頂けます。
また島一番の街シャーロットタウンでは、もう40年以上、夏に『赤毛のアン』のミュージカルが上演されていて、観光客に好評です。

こんにちわ!添乗員の大藪です。
きょう、ウィーンからパリまでロマンチック街道を行く12日間のツアーから帰ってきました。
ちょっとマニアックなツアーで、1800キロをバスで走り、バイエルンの王子「ルードヴィッヒ2世」の作った夢のお城をヘレンキームゼー城からリンダーホーフ城、そして一番有名なノイシュバンシュタイン城と3つ全て巡るのはなかなか無いんじゃないか・・・と思いました。
そのせいか、この素晴らしいツアーに参加していただいたお客様はたったの8名様でした。

オーストリアを横断し、南ドイツ(雪でしたが・・・)を走り、ドイツで一番美しい町に選ばれたザスバッハヴァルデンを散策し、フランスに入って「最後の授業」で有名なストラスブールやワインが名産のリクヴィール、アールヌーボの発祥の地ナンシーにシャンパン工場も訪れたランス、そして花の都パリ!
パリではオペラ座近くのいい場所に連泊し、中一日自由行動でゆったりと・・・
そして最後はヴェルサイユ宮殿と庭園(庭園内でお昼をいただき、マリーアントワネットが過ごしたプチトリアノンも入場)の観光した後はお泊りはトリアノンパレス!!!
これで今回299,000円って忙しくないツアーで、内容が濃いのに安くないですか?
このツアーならまた行ってみたいと思っています。次はオランダ・ベルギーへ!
いい季節になるので、楽しんで参りたいと思っています。
日本海に浮かぶ最大の島、佐渡。
民話と伝承、四季を通じての美味しい料理、そして温泉でも知られています。
そんなこの島に6月頃、カンゾウという黄色い美しい花が咲きます。
他にはあまりない大変珍しい花で、島内でも『大野亀』という海に突き出した岩山に群生しています。
季節ともなれば、緑の草原に黄色いカーペットのように花が咲き乱れ、それが美しく蒼い海へと落ち込むように続き、晴れた日には頭上の青空とあいまって、清々しい気持ちにさせてくれます。

そして佐渡の珍味といえばイゴネリ。
海藻を練って作ったもので、九州のオキュウトとも違う、ここだけのもの。
独特の食感を楽しんで下さい。
また佐渡牛のステーキも絶品。
頭数自体が少ないので、これまた幻の味です。
みなさーん、お元気でしたか?
今年の桜は咲き続け、美しさを楽しませてくれましたね
僕は散り際の“桜”のはかなさが好きです
少し淋しく感じながらも「また来年美しく咲いてくれよ 待ってるよ」と思います。
一瞬で咲き、一瞬で散るから桜の美しさが映えるんですね
新学期も始まり、そろそろ1ヶ月が過ぎようとしています。
よく五月病などといわれますが、緊張感が薄くなった時が一番危ないのでしょうね
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どうも、関西美味礼賛の、『大阪人』こと、
もうひとつの顔“阪急飯店”の店長です。
『 関西こってりラーメン数珠つなぎ』第14回目をおとどけです。
→前回をご覧でない方はこちら
大正区に現れた、とんこつラーメンの新星店。
研究熱心な店長は情熱的で焼酎好きな薩摩隼人。
ラーメンもさることながら焼酎とそのアテも魅力的。
居酒屋的利用でも、なかなかです。

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スペインからフェリーで4時間ほど、或いは欧州主要都市からの飛行機で数時間。
着いたモロッコは、混沌とした人間たちの、雑多なエネルギーに満ち溢れています。
そんなこの国の象徴とも呼べるのが、ユネスコの世界遺産にも登録された旧王都の『フェス』。
この都は21世紀の今でも旧市街全体が迷路となっており、周囲は城壁がめぐらされ、自動車は入れず、ロバが荷を運びます。
しっかりとしたガイドさん無しでは、道に迷う事必定。
聞き慣れない物売りや、客引きの声が耳元を過ぎ去り、香辛料の強い匂いが鼻を突きます。
しかしそんな周囲の喧噪がウソのように、旧市街の神学校や各寺院の中は静寂に包まれ、青タイルが美しく、人々は一心不乱に祈り続けます。
そんな真摯な姿も、この街の魅力です。

そしてとっておきの穴場がフェス近郊の温泉『シディ・ハラゼム』。
ここの温泉は美肌効果に優れており、地元ならず遠くからも客が訪れます。
地元で有名なミネラル水も、この名から取りました。
モロッコでの温泉体験は意外ですが、だからこそ楽しい想い出になることでしょう。
| みなさん、はじめまして。トビコです。 | |
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待たせちゃってごめんなさーい。いきなり登場!なんちゃって。 |
| いつもトビオがお世話になっております。 | |
| 毎回、トビオが寒いダジャレでお騒がせして申し訳ありません。 | |
| 初めてみなさんにお目にかかるので、 | |
| わたしのこと、少しお話します。 | |
| 名前はトビコ。誰かに似てるって云われるけど誰かしら。 | |
| 職業は世界中あちこち飛び回るお仕事でーす。 | |
| もう、大体おわかりですよね。 | |
| ほとんど日本にいないことが多いのですが、 | |
| 少し長く日本に滞在することもあります。 | |
| そんな時はこうして皆さんにお会いできるかな。 | |
| でも滞在先からもときどき、お便りを出します。 | |
| そしてみなさんに感動したことや、珍しいものなどを | |
| ご紹介していきますね。 | |
| 今後ともトビオともども、ヨロシクお願いしまーす。 | |
では今回はトビコがオススメ商品を紹介していますので、見て下さいネ。









